ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
ゆずの楽曲はどれも深く、元気が出てくるような名曲そろいですよね。
ゆずの曲に励まされたという人も多いと思います。
こちらではゆずの楽曲の中でも元気ソングを人気順にランキングでご紹介します。
ぜひチェックしてみてくださいね!
ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
陽はまた昇るゆず15位

朝の空のように爽やかで清々しいフォークロックが、ゆずのアコースティックなサウンドにのって心に響きます。
希望や前進の大切さを優しく歌い上げる本作は、2005年11月発売のシングル『超特急/陽はまた昇る』に収録されており、オリコン週間シングルチャートで2位を記録。
フジテレビ系『めざましどようび』のテーマソングとして使用され、番組の朝の情報を一層引き立てました。
新しい一歩を踏み出すときに背中を押してくれる応援ソングとしてもオススメの1曲です。
イロトリドリゆず16位

明るく前向きなメッセージで多くの人の背中を押してきたフォークデュオ、ゆず。
彼らが2013年1月当時にリリースしたこの楽曲は、同年5月発売のアルバム『LAND』にも収録されているポップなナンバーです。
通信講座ユーキャンの2013年CMソングに起用されたことでも知られていますよね。
新しい一歩を踏み出す人をまっすぐに肯定するテーマが込められ、思わず一緒に口ずさみたくなる魅力が詰まっています。
自分の色のままで進んでいいと伝えてくれるポジティブソングで、元気に学校へ向かう勇気をもらえますよ。
恋弾けましたゆず17位

明るく弾けるようなポップサウンドで、恋の高揚感を表現した楽曲です。
退屈な日常を送る主人公が、想像を超える魅力的な人物との出会いで心躍るストーリーが展開されます。
現代のSNS文化にも触れながら、リアルな恋のときめきが描かれた爽やかでキャッチーな一曲となっています。
2017年10月にリリースされた本作は、山﨑賢人さん主演の映画『斉木楠雄のΨ難』の主題歌として起用されました。
ミュージックビデオでは、映画とコラボレーションした映像や、ゆずの二人が華やかな「双子ダンス」を披露する演出も話題を呼びました。
明るく前向きな運動会のダンスプログラムに向いています。
年中組の子供たちでも簡単に振り付けを楽しめることでしょう。
衣装も工夫しやすく、子供たちも一緒に作って楽しめそうですね。
栄光のかけ橋ゆず18位

2004年にNHK『アテネオリンピック中継』の公式テーマソングとして起用された、フォークデュオ・ゆずの21作目のシングル曲。
アスリートの努力や栄光までの軌跡を思わせる力強い歌詞と、キャッチーで美しいコーラスワークが心に染み渡るナンバーですよね。
何かを頑張っていれば乗り越えなければいけないことやつらく苦しいこともありますが、その道のりの先には必ず光が待っていると背中を押してくれる、仕事でのストレスや迷いを感じた時に聴いてほしい楽曲です。
見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~ゆず19位

ゆずは、日本のフォークデュオとして『夏色』『栄光の架橋』などのヒット曲で有名ですね。
彼らが配信限定シングルとしてリリースした『見上げてごらん夜の星を ~ぼくらのうた~』は、ミュージカル『見上げてごらん夜の星を』における劇中歌のカバーです。
坂本九さんが1963年にカバーしたことでもよく知られていますね。
夜の星を見上げてささいなことで悩むのをやめてみようという内容の歌詞は、聴いていて勇気をもらえます。
ちなみにこの曲のCD音源はベストアルバムだけにしか収録されておらず、オリジナルアルバムには収録されていないので貴重ですね。


