歌に自信がない方にも!令和にリリースした歌いやすいカラオケソング
カラオケに行く際、最新の曲が歌いたいって事ありますよね。
普段からカラオケに行っていたり歌が好きという方は情報も速かったりしますが、あまりカラオケに行かなかったり人前で歌うことに慣れていない方は、いま何が流行っていて、それが自分に歌えるのか分からない場合もあるのではないでしょうか。
そこで今回は、令和に入ってからリリースされた、カラオケで歌いやすい楽曲をご紹介します!
どの楽曲も比較的簡単に歌えますので、ぜひご自身の好みで選んでみてくださいね!
- カラオケで歌いやすい人気ソング。おすすめの名曲、人気曲
- カラオケの選曲に困ったら!昭和時代にリリースされた歌いやすい名曲
- 【音痴でも大丈夫!】邦楽の歌いやすいカラオケ曲
- 歌に自信がなくても大丈夫!カラオケで歌いやすい簡単な曲
- 【音痴でも大丈夫!】カラオケで歌いやすい曲・練習曲を紹介
- 歌が苦手な方も歌いやすい曲。中学生におすすめのカラオケソング
- 【10代女性向け】カラオケで歌いやすい人気曲
- お友達とのカラオケにもおすすめ!令和を盛り上げる青春ソング
- Z世代の男性必見!カラオケで歌いやすい男性アーティストの楽曲
- 【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲
- 【カラオケ】女性が歌いやすいボカロ曲特集!
- 【平成の名曲】歌いやすい!カラオケの選曲にオススメの曲を厳選!
- カラオケの選曲におすすめ!Z世代におすすめの歌いやすい曲
歌に自信がない方にも!令和にリリースした歌いやすいカラオケソング(1〜10)
絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION×milet

日本のロックシーンを代表するMAN WITH A MISSIONと、力強い歌声で知られるmiletさんのコラボレーション楽曲。
2023年5月にリリースされ、テレビアニメ『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』のオープニングテーマとして起用されました。
和楽器を取り入れた導入から重厚なロックサウンドへと展開するアレンジは、聴いているだけでテンションが上がってしまうのではないでしょうか。
愛や絆、運命的なつながりをテーマにした歌詞は、アニメのストーリーとリンクし、楽曲の世界観に引き込まれてしまいます。
キャッチーかつ疾走感のあるサビが印象的な、実力派アーティストによる魅力あふれるナンバーです。
オレンジSPYAIR

映画『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として制作された楽曲。
SPYAIRにとって『ハイキュー!!』シリーズとの4度目のコラボレーションとなる本作は、別れと再会をテーマにした爽やかなメロディとエモーショナルな歌詞が特徴です。
前向きな思いが込められた歌詞は、離れ離れになっても再会を信じ、未来へ進む勇気を与えてくれますよ。
2024年2月にリリースされたEPの表題曲で、ストリーミング再生回数が1億回を突破するなど大きな話題となりました。
カラオケでも歌いやすく、特に別れや旅立ちのシーンに共感する方におすすめの一曲です。
晩餐歌tuki.

新しい才能を感じさせるナンバーが、2023年9月に登場しました。
シンガーソングライターのtuki.さんによる楽曲は、大切な人を泣かせてしまうという葛藤を、繊細な歌声で表現しています。
愛する人を傷つけてしまう自己の行動に気づきながらも、別れを選択できないもどかしさが印象的ですね。
本作は、リリース直後からBillboard JAPANやオリコンの各チャートで1位を獲得。
多くの人の心に響く普遍的なテーマが、tuki.さんの表現力豊かなボーカルとシンプルなメロディーによって見事に表現されています。
カラオケが得意でない方も、感情を込めて歌うことで楽しめる一曲です。
01女王蜂

圧倒的な歌唱力と表現力のボーカルをフィーチャーしたバンドサウンドで話題を集めているロックバンド、女王蜂。
テレビアニメ『アンデッドアンラック』のオープニングテーマとして起用された楽曲は、2023年11月にリリースされました。
生きづらさや葛藤を描いたシニカルなリリックは、ドラマチックに変化していくアンサンブルとリンクし心を揺さぶられますよね。
複雑なメロディーがカラオケでも歌いがいがある、ぜひチェックしてほしいロックチューンです。
本作は、カラオケで歌うのに適した楽曲となっていますが、練習を重ねることでよりよい歌唱が可能になるでしょう。
オトナブルー新しい学校のリーダーズ

昭和歌謡へのリスペクトを感じさせる楽曲と、キャッチーな振り付けで国内外から注目を集めている4人組ダンスボーカルユニット、新しい学校のリーダーズ。
2020年5月1日にリリースされた配信限定シングル曲は、大ヒットとなったナンバーです。
サビでの首振りダンスは、シンプルでありながらも強烈なインパクトを放っていますよね。
誰もが一度は耳にしたことがあるであろう本作は、余興も盛り上げてくれることまちがいなしのポップチューンです。
大人への憧れと純粋な心を失いたくない葛藤を描いた歌詞も、共感を呼ぶのではないでしょうか。


