道を歌った名曲。おすすめの人気曲
道が主題の楽曲を集めたソングリストです。
年代もジャンルもバラバラのアーティストたちが、行き道だったり、帰り道だったり、道無き道だったり、国道だったり、同じ道でもそれぞれが、違う表現をしているのを聴き比べるととてもおもしろいですよ。
- 【演歌道】人生を道にたとえて歌った演歌まとめ
- 【歌詞がいい曲】心に響く言葉を味わいながら聴きたい名曲
- 旅うたの名曲。日常にも非日常にも聴きたい、旅を彩るトラベルソング
- さまざまな人生を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 「涙」がテーマの名曲。涙腺を刺激する感動のナンバーを一挙紹介
- 努力を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 山を歌ったおすすめの曲。登山や山歌の名曲、人気曲
- お出かけがきっと楽しくなる!Z世代におすすめのドライブ曲
- 明日を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌
- 【旅にピッタリ!!】旅に出たくなる曲。人生にも重なるトラベラーズソング
- 過去を歌った名曲。おすすめの人気曲
- 聴くだけで励まされる曲
道を歌った名曲。おすすめの人気曲(31〜40)
男道新撰組リアン

2009年発表のシングル。
2009年に結成された5人組音楽グループ。
「人生が変わる1分間の深イイ話」内でのアイデアを元に、京都市と京都の観光大使を務めていた島田紳助が手を組んで生まれたグループで、京都に関わりのあるメンバーで構成されて今した。
グループ名のリアンはフランス語で「絆」を意味します。
雨上がりの空、この道を行こうDEEN

2004年発表のアルバム「ROAD CRUISIN’」収録。
1993年に結成された3人組ロックバンド。
フュージョン系のバンドを思わせるようなムーディな雰囲気のメロディと落ち着いた調子で歌うボーカルを聴いていると、この曲のアルバムコンセプト通り、ドライブのBGMによく合いそうです。
ひとり道、風の道eastern youth

2006年発表のアルバム「365歩のブルース」収録。
88年に結成された札幌市出身のスリーピースロックバンド。
ノイジーで破壊力に満ち溢れたギターと力強いドラムが作り上げるサウンドに乗せて、ひたすらシャウトしまくるボーカルが心に迫ってきます。
花の名BUMP OF CHICKEN

言葉にできない思いを紡ぎ出した珠玉のメッセージソング。
BUMP OF CHICKENが贈る6分を超える大作は、誰もが持つ「会いたい人」「待っている人」への思いを優しく包み込みます。
メンバーが映画監督と一晩語り合って制作した本作は、映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の主題歌として2007年10月にリリースされ、オリコン週間シングルチャート1位を獲得。
同時発売のシングル『メーデー』との1位2位独占という快挙も達成しました。
アルバム『orbital period』にも収録され、エレクトリックシタールの音色が印象的な楽曲は、大切な人との絆を感じさせる温かな雰囲気に満ちています。
ヒトカラや親しい仲間との集まりで、じっくりと歌い上げたい1曲です。
サントラCreepy Nuts × 菅田将暉

心に響く包容力のある歌声とグルーヴィーなビートが絶妙に融合した心を動かされる1曲です。
日常に寄り添い、強く生きていくことの大切さを説いた力強いメッセージが印象的です。
華々しい物語を持たない人生も、確かな意味があり、それぞれが輝くべき道があると歌い上げています。
2020年7月に公開された本作は、日本テレビ系の情報番組「スッキリ」のテーマソングとしても使用されました。
アルバム『かつて天才だった俺たちへ』にも収録され、多くのファンから支持を集めています。
自分の生き方や価値観に悩んでいる方、自己表現に苦しむ方の心に、優しく寄り添ってくれる作品です。
道を歌った名曲。おすすめの人気曲(41〜50)
何度でもDREAMS COME TRUE

まるで海外ロックを彷彿とさせるような、ギターリフのループからハイトーンなボーカルが躍動する、DREAMS COME TRUEの名曲です。
繰り返しを有効的に用いることでトリップ感を得ることができ、まるで別世界へと誘われているかのようなロマンスが含有された楽曲となっています。
Fly, My WingsMili

「世界基準の音楽制作集団」を自称し、結成以降さまざまなメディアに楽曲提供をしてきたことでも知られている5人組音楽グループ、Mili。
PC/スマートフォン向けRPG『Limbus Company』の挿入歌として起用されたシングル曲『Fly, My Wings』は、透明感のある歌声とピアノの音色に心が癒やされますよね。
何を手に入れていても本当の夢を諦めきれないというリリックのストーリーは、日々の中で忘れがちな自分にとっての大切なことを思い出させてくれますよ。
終盤に登場する合唱曲のようなハーモニーも心を震わせる、美しいナンバーです。

