RAG Music両思いソング
素敵な両思いソング

邦ロックの両思いソング。かっこいいカップルソング

両思いソングって、聴くだけで幸せになれる曲が多いですよね。

恋人と一緒に聴いたり、好きな人を思って聴いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、そんな数ある両思いソングの中から、邦ロックの曲だけを集めてみました!

邦ロックの両思いソングを探している方はぜひチェックしてみてくださいね。

甘いだけでなく、かっこよさもある曲が多いので、邦ロックが好きな方はもちろん、普段聴かない方にもぜひ聴いていただきたいです!

邦ロックの両思いソング。かっこいいカップルソング(71〜80)

日曜日back number

好きな人と一緒に過ごす何気ない日常に、この上ない幸福を感じている心温まる1曲。

年を重ねるにつれて求めるものが変わってしまったことを実感しながらも、大切な存在とともに歩むことが何よりも大事だと思う気持ちに共感してしまいます。

まさに「理想の恋愛像」が描かれた1曲です。

ラブストーリーthe shes gone

the shes gone「ラブストーリー」Music Video
ラブストーリーthe shes gone

日常のいろいろな面を叙情的に彩り表現するロックバンド、the shes gone。

この『ラブストーリー』は2017年の『town』のリード曲で、全国流通となった2019年のミニアルバム『DAYS』にも収録されています。

シズゴらしい穏やかできらめくようなアンサンブルとともに描かれる歌詞は一見、別れまでの物語にも思えるのですが、実は「両思いでいるためのヒント」が詰まっているような気もして妙に共感できます。

付き合っているとささいなことですれ違ったり、何でこうなっちゃうんだろう?と思う瞬間って多々ありますよね。

そんな漠然とした不安に寄りそってくれて二人の未来が開けていくような、相思相愛を高めてくれる1曲としても感じ取れます!

想いあいthe shes gone

the shes gone「想いあい」Music Video
想いあいthe shes gone

リフレインするギターの丸い音色に心がざわざわしてしまいます。

東京発のロックバンドthe shes goneの『想いあい』です。

2019年にリリースされたファーストミニアルバム『DAYS』に収録されています。

少し嫉妬深い女性のリアル気持ちがつづられていて、共感しやすいです。

そしてそれが美しいサウンドと合わさり、不思議な世界観が形作られています。

今までになかったようなラブソングが聴いてみたい人にオススメです。

君はロックを聴かないあいみょん

あいみょん – 君はロックを聴かない 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
君はロックを聴かないあいみょん

好きなアーティストが一緒、というのがきっかけで付き合うことになった……あるあるな話ですよね。

兵庫県出身のシンガーソングライター、あいみょんさんの代表作の一つで、2017年にサードシングルとしてリリースされました。

力強い歌声にメロディ、そして風が吹き抜けていくようなサウンド、どこをどう切り取っても魅力的。

サビは一度聴けば耳から離れなくなりますよ。

ちょっとでも好きな人に近づきたい、という主人公の思いが投影された歌詞に、共感せずにはいられません。

気まぐれロマンティックいきものがかり

いきものがかり 『気まぐれロマンティック』Music Video
気まぐれロマンティックいきものがかり

大切な恋人へのメッセージのような1曲、『気まぐれロマンティック』。

2008年に、いきものがかりがリリースした曲で、ドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌に起用されました。

「あなたと一緒にいたい、あなたといるから人生が楽しく思える」という歌詞と、明るいメロディーが恋のすばらしさを教えてくれます。

好きな人と付き合えて幸せな方も、少しすれ違って距離を置いているという方も、ぜひこの曲を聴いてみてください。

きっと、今すぐ恋人に会いに行きたくなりますよ。

うるわしきひといきものがかり

いきものがかり 『うるわしきひと』Music Video
うるわしきひといきものがかり

いきものがかりの両想い曲です。

ライブの映像などもありますが、みんなのテンションはかなり上がっています。

好きな人をすごく愛しているという事がとても伝わってくるような歌詞だと思います。

歌いやすくいい歌です。

恋人よかりゆし58

メンバー全員が沖縄出身のバンド、かりゆし58。

そんな彼らのラブソングはやっぱりどこか沖縄の広い海を感じさせます。

恋をすると楽しいけれど、恋人になった瞬間いままで平気だったことが平気でなくなりますよね。

嫉妬や失うことへの恐怖まで、せきららに描いたラブソングです。