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小学生の卒業文集で盛り上がる面白いネタ!クラスページのアイデア集

卒業文集や卒アルのクラスページに、どんなネタを書こうか迷っていませんか?

将来に読み返したときに笑えて、クラスのみんなとも盛り上がれるような面白いアイデアがあったら嬉しいですよね。

そこで、こちらでは、小学校の卒業文集や卒業アルバムに書き込みたくなる、ユニークで印象に残るネタを紹介していきます!

定番の企画から、ちょっと変わったアイデアまで幅広くピックアップしましたので、ぜひ参考にしてみてください。

大切な友達との思い出が詰まった、世界でひとつだけの卒業文集を作り上げてくださいね!

小学生の卒業文集で盛り上がる面白いネタ!クラスページのアイデア集(21〜30)

クラスメイト「もしも」名言

クラスメイト「もしも」名言

学校で感じてきたクラスメイトの個性は、日々の時間を楽しく彩っていたものかと思います。

そんなクラスメイトの個性を、もしもの状況も交えつつ誇張して表現、言いそうな名言を考えていくという内容です。

先生だったらこんなセリフを言いそうなど、性格と状況をうまく組み合わせて、よりおもしろくなるように作り上げていきましょう。

クラスメイトに合ったシチュエーションを考えてもいいですし、あえてランダムにして考えてみても可能性が広がりそうですね。

家族へのありがとうの言葉

家族へのありがとうの言葉

卒業という節目に普段は言えない言葉を家族に伝えてみませんか?

一番近くで応援し支えてくれる家族という存在。

心強い反面、距離が近いからこそ、その存在がわずらわしくなりケンカになる事もあるでしょう。

しかし心の底では感謝の気持ちがあるはずです。

口にするのは恥ずかしい……そんな時は文集に気持ちを書いてみましょう。

子供の頃を思い出しながら、家族のあたたかさや優しさをあらためて思い出してください。

きっと文集の最後は自然と「ありがとう」になるはずですよ。

支えてくれた先生への感謝

支えてくれた先生への感謝

忘れられない恩師への感謝を文集にしたためてみてはどうでしょう?

担任の先生や部活の顧問の先生など、かげながらあなたを支えてくれた人を思い浮かべてみてください。

これまで当たり前にいたその先生たちは、卒業したら会う機会が減ってしまいますし、もしかしたら異動となりすぐに会う事ができなくなるかもしれません。

直接伝えるのもステキですが、文集という特別な形で思いを残せば、あなたにとってどれほど先生の存在が大きかったかが伝わると思いますよ。

毎日の教室での何気ない日常の宝物

毎日の教室での何気ない日常の宝物

毎日教室で見かける、何気ない日常をテーマに書いてみてはいかがでしょうか。

授業風景、給食の時間、休み時間の教室など、些細だけれど卒業したらもう見られない風景があります……。

ありきたりで当たり前のその日常は、卒業してしまうともう戻れません。

だからこそ何度も見返せる文集に、その宝物のような時間を閉じ込めてみてください。

文集を見るたびに、まるで昨日の事のように仲間や先生と過ごした時間がよみがえるでしょう。

それはきっとあなたの支えになりますよ。

給食ベスト&ワースト

給食ベスト&ワースト

学校生活の中でも給食は重要なもの、今日は何が食べられるのかということにワクワクしていた人も多いかと思います。

そんな給食の人気だったメニュー、そして不人気だったメニューについてまとめてみるのはいかがでしょうか。

多くの人の意見をしっかりときいて、さまざまなベストとワーストをならべることで、給食の思い出が振り返れますよ。

実はこの人はメニューが苦手だったなど、このアンケートをとおして知らなかった一面も見えてきそうですね。

忘れ物をなくすコツ

忘れ物をなくすコツ

授業に挑む際には、筆記用具や教科書などのさまざまな準備が欠かせないもの、どれかを忘れるというシチュエーションもよくありますよね。

そんな忘れ物にどのように向き合ってきたのかを、それぞれが振り返り、それを防ぐためにはどのように対策すればいいかを考えるという内容です。

家でのチェックの方法をあげる人もいれば、学校にどのように置いておくかをあげる人もいたりと、性格の違いも見えてくるかもしれませんよ。

他の人の意見を見て、それを取り入れるのかも合わせて、全体を楽しんでいきましょう。

授業の一言名言集

授業の一言名言集

授業中に起きた小さなできごとも学校生活の大切な思い出ということで、その授業の思い出を言葉で振り返るような項目です。

ここでは授業の内容ではなく、そこで飛び出した名言に注目、授業の空気感が伝わるような内容に仕上げていきましょう。

先生の忘れられない言い間違い、友達から飛び出した珍解答などのコミカルなもの、心に響いた良い言葉など、さまざまな方向で全体を作っていくのがオススメですよ。

みんなからのアンケートをとって、それを集計する形にすると、より多くの人に響く内容になるかもしれませんよ。