【解けるとスッキリ】小学生におすすめの難問クイズ!
クイズが大好きな小学生のみなさんに、今回は難問のクイズをたくさん紹介します!
普通のクイズはもうできるようになって、新たな刺激を求めてる人はぜひチャレンジしてみてください。
「算数オリンピックの問題」や「難関中学校の試験問題」から、パズル感覚で楽しめるクイズ、むずかしいなぞなぞクイズまで集めました。
どの問題も答えが別れば「そういうことか!」と悔しい思いをしますが、学ぶ面白さを知るきっかけになると思います。
面白いと思ったクイズは学校のみんなに教えてあげるのもオススメですよ。
【解けるとスッキリ】小学生におすすめの難問クイズ!(11〜20)
開成中学の入試問題に東大生クイズ王が挑戦

リアルに難しい問題ですね。
開成中学校の入学試験問題です。
理科と社会、算数の問題が出題されていますが、答えている東大生が解説をしながら、説明してくれています。
こんなややこしい問題もスラスラ答えられるのですから、東大生はさすがですね。
普段はどのような生活をしているのか、気になってしまいます。
子どもは解けるが意外に大人が解けないイジワルクイズ10問

子どもでも大人でも解けないような問題も中にはありますが、あたまの回転の速い子であれば簡単に解けてしまうのでしょう。
子どもから大人まで楽しめる問題が集まっていますので、大人と対抗戦でも楽しめるかもしれませんね。
漢字クイズ第1弾

国語の問題ですが、実際にペンで漢字を書く機会が減ってきたためか、全く答えられませんでした。
小学生はこういった問題をスラスラ答えられるのでしょうか。
そう考えるととても尊敬しますし、子どもだからといって、軽くあしらうのは、違うことだと感じますね。
デジタルな社会だからこそ、漢字のようなアナログなものが反対に大切になって行く時代になるのかもしれませんね。
漢字クイズ第2弾

算数の問題ばかりではなく、今回は国語の問題です。
全部で6問。
大人のあなたは正解できるでしょうか。
子どものころは興味を持てば、いくらでも記憶はできそうですから、子どものころにいろんな経験をすることは大切なことなのかもしれないと思いますね。
2018年現在はAIがまだ社会に浸透している訳ではありませんが、これからの社会はどのようになって行くのでしょうか。
算数オリンピックの論理パズル・算数クイズ

算数が得意な小学生には、こちらの問題をどうぞ。
こういった難しい問題が、手軽に動画で観られるのですから、子どもはどんどん頭が良くなるかもしれませんね。
解決のパターンや、論理の展開は似たようなものがあるでしょうから、こうした問題を何度も解くことで、どんどん賢くなって行くように思います。
大人でもわからない問題ですね。
小学生クイズ

実際の小学生が考えたと思われる、クイズ動画です。
こうしてオリジナルの問題を作る小学生の方がよほど頭がいいのでは、と思ってしまうところもありますね。
本当に頭のいい小学生は動画の問題を解いているのではなく、YouTuberをやっているのかもしれません。
そんな想像をしながら考えてみると、おもしろいですね。
大人でも難しすぎる小学校の問題

ちょっと変わったところで、理不尽な難解クイズです。
小学生のおもしろい答えに対する先生とのやりとりでおもしろいもの、答えが絶対にわからないような変な問題を集めた動画です。
これは小学生に限らず、大人でも答えることが難しい問題ですね。
息抜きにこちらの動画で楽しんでみてください。
楽しいですよ。
ラサール中の入試過去問から算数クイズ

有名なラサール中学校の入学試験問題だそうです。
今の小学生や中学生は、こうして勉強できる教材が動画で観られるのですから、勉強できる子は本当に実力が伸びていきそうですね。
数学が得意な子は、極端に能力が伸びていきそうです。
この動画は単なる答えではなく、基本的なことも説明してくれますので、とても役に立つ動画ですね。
魚へんの漢字読み問題集80問耐久(復習①~⑧)【小学生・中学生・高校生・大学生・社会人】勉強学習用

魚へんに関する漢字の読み方、80問のクイズです。
こういったものが何かの役に立つのかどうかは置いておいて、子どものころの柔軟な頭なら、きっと何回か復習すれば、覚えてしまうような気がしますね。
魚が大好きだったり、漢字博士になりたいようなお子さんには最適な動画だと思います。
親子や友達で楽しみたい動画ですね。
【算数クイズ】4分と7分の砂時計を使って、9分を計ってください

シンプルだけれど難しい、4分と7分の砂時計を使って、9分を計ってくださいという問題です。
4分と7分の砂時計を使うと合計で11分経過してしまいますよね。
そこでいかにして7分を図るかが、この問題のカギです。
なかなか答えがわからない方のためにヒントを紹介しておきましょう。
4分と7分の砂時計を同時にひっくり返すと、4分の砂時計の砂が先に無くなるはずです。
一方、この段階で7分の砂時計には、3分分の砂が残っています。


