8種類の応援ソング。シーン別の応援歌
人生の岐路に立ったとき、落ち込んだとき、はたまた運動会やスポーツの応援など、さまざまな場面で応援歌を探すことが有ると思います。
また、反対にあなたが応援されたいときに、応援ソングを探すかもしれませんね。
しかし、探してみると意外にピッタリの応援ソングが見つからないということもあるのではないでしょうか?
そこで、この記事では応援のシーンごとにピッタリな応援ソングをまとめて紹介していきますね!
きっとあなたが探している応援歌が見つかると思います。
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運動会や体育祭向け(1〜10)
アイドルYOASOBI

アニメ『【推しの子】』のオープニングテーマとして知られているYOASOBIの楽曲『アイドル』。
アイドルの二面性を表現した歌詞がアニメの登場人物である星野アイとリンクしていて、アニメファンからの支持も高く、日本のみならず世界的にも人気の1曲です。
誰もが知っている楽曲ですので、運動会の応援歌として使うと盛り上がるのではないでしょうか。
替え歌として使うなら、運動会で活躍するためにがんばっているけれどそれを一切見せない、というテーマで歌ってみてはいかがでしょうか?
かつて天才だった俺たちへCreepy Nuts

深みのある歌詞にエモーショナルな力強いメロディのCreepy Nuts『かつて天才だった俺たちへ』は運動会の高学年くらいからの子供たちにぴったりな曲ですね。
曲のスピード感もサビにかけて上がってくるため力強い子供たちの表現力にみてる方も目が離せなくなりそうです。
同じ動きを取り入れながら、フォーメーションを変えることで曲のメロディとマッチしてカッコ良い大人なダンスになるかもしれませんね。
マスゲームにもオススメです!
忘レナ唄マカロニえんぴつ

普遍的なメッセージを持つ青春ポップロックの傑作です。
マカロニえんぴつが2024年4月にリリースした本作は、挫折や失敗を乗り越えて輝く若者たちの日々を力強く歌いあげています。
夢を追う中での葛藤や、それを乗り越えていく強さが描かれ、一度聴いただけで心に響く力を持っています。
アニメ『忘却バッテリー』のエンディングテーマとして作られた本作は、アニメの世界観を見事に音楽で表現。
EP『ぼくらの涙なら空に埋めよう』にも収録され、アニメファンのみならず幅広い層から支持を集めています。
運動会の組体操でも使いやすい力強いリズムとメロディが特徴で、大人数の一体感を演出するにぴったりの1曲です。
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

青春の瞬間を全力で駆け抜ける姿を鮮やかに描き出した緑黄色社会の楽曲です。
2024年7月にリリースされた本作は、アップテンポのサウンドと独特なメロディラインで、若者たちの心に強く訴えかけます。
真剣に打ち込む姿を恥ずかしがる必要はない、今この瞬間にしかできない体験を大切にしよう、というメッセージが込められています。
アルバム『Channel U』に収録され、ABEMAのオリジナル恋愛番組『今日、好きになりました。
夏休み編2024』の主題歌としても起用されました。
運動会やスポーツイベントで一丸となって取り組む場面にピッタリなので、組体操のBGMとしても最適な曲となっています。
StaRtMrs. GREEN APPLE

キャッチーなメロディと前向きなメッセージが詰まった楽曲です。
爽快なポップロックサウンドに、メリハリの効いたリズムが心地よく、聴くたびに励まされる気持ちになれる1曲です。
もしうまくいかないことがあっても、原点に立ち返って再スタートを切れば良いという力強いエールが込められています。
Mrs. GREEN APPLEのメジャーデビューミニアルバム『Variety』に収録されており、花王メリットのCMソング、そしてフジテレビ系番組『超ハマる!爆笑キャラパレード』のテーマソングにも起用されました。
本作は、運動会や体育祭の開会式や選手入場など、新たな挑戦が始まるシーンで使用するのがおすすめです。
会場全体が一体となり、勝負に向けて気持ちを高められる楽曲となっています。


