YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集
YouTubeショートを観ていると、思わず耳に残るBGMや広告の曲が気になったことはありませんか?
短い動画だからこそ、インパクトのある音楽が使われていることが多く、「この曲なんだろう?」と検索した経験がある方もいるのではないでしょうか。
この記事では、YouTubeショートのBGMとして人気の曲の中でかつてCMに起用されたことがある曲や、YouTubeショート内の広告動画で流れている楽曲を紹介していきます。
聴けばきっとピンとくる曲ばかりですので、ぜひお気に入りを見つけてくださいね!
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YouTubeショートで耳に残るCM曲・広告ソング特集(11〜20)
鬼ノ宴友成空

『鬼の宴』は2024年にリリースされたこの曲は、先んじて曲の一部がTikTokのアップされたことでリリース前から注目を集めました。
不気味な空気感が漂うイントロから始まり、おどろおどろしい雰囲気のまま楽曲が進行していく、まさに『鬼の宴』というタイトルがピッタリな1曲。
一方で友成空さんによると、この曲には「一度きりの人生を思う存分生きてやれ」というメッセージが込められているそう。
気になる方はぜひ歌詞をご覧になりながらじっくりと耳を傾けてみてくださいね。
この曲は楽曲とコラボした湖池屋のピュアポテトのCMに起用されていました。
Good Doggy (feat. Impirio)Drewchowen

ワンちゃんが登場するGoogle AI PROのCMに起用されていたクールなラップが印象的な曲がこちら。
2022年にリリースされたこの曲を手掛けたのは音楽家としてだけでなくプロデューサーとしても活躍しているアメリカのDrewChowenさん。
さまざまな音色を用いて組み立てられたトラックが印象的で、聴いているだけでなんだかテンションが上がっていきますよね。
さらにそこに男声と女声の2人のラップが乗せられていき、その洗練されつつもポップな雰囲気に、一度聴いただけで耳から離れなくなったという方も多いのではないでしょうか?
愛とUMEGA SHINNOSUKE

Tinderがパス代わりになるというフェス、Tinder MATCH FESのテーマソングとして制作され、告知CMにも起用されていた1曲です。
シンガーソングライターのMega Shinnosukeさんが2024年にリリースした本楽曲は、彼が大きく注目を集めるきっかけの一つとなりました。
恋愛における葛藤や揺れる感情を描いた歌詞を、キャッチーで耳に残るメロディに乗せて表現しているのが印象的。
SNSを中心に話題を集めたのも納得の、今聴いておきたい1曲です。
君中心に揺れる世界はマルシィ

マルシィの『君中心に揺れる世界は』は2025年にリリース、爽やかな雰囲気が際立つポジティブなイメージの楽曲です。
ピアノや管楽器の音色も取り入れた華やかなバンドサウンドで、はずむようなテンポからも楽しさが伝わってきます。
歌詞は大切な人に向けてどのような部分が好きなのかをまっすぐに表現した内容で、気持ちの高揚がありのままに語られています。
そしてこの曲はJTBのCMソングに起用、明るい楽曲との重なりで旅で思い出を作ることへの高揚感を伝えている印象です。
唱Ado

菅田将暉さんが出演し、USJのハロウィンシーズンのCMに起用されていた楽曲です。
2023年にリリースされたこの曲は、2年連続での起用となりました。
エキゾチックな雰囲気も取り入れられたダンスミュージックに、お祭り騒ぎのようにその場を盛り上げるような歌詞が乗せられており、聴いているとどんどんテンションが上がっていきますね。
USJのハロウィンイベントで披露されるゾンビ・デ・ダンスの主題歌にも選ばれたこともあり、SNS上でこの曲のダンス動画を目にする機会も多かったですよね。



