大人数でも楽しめる 大人向けチーム対抗レクリエーション
会社の宴会や社内運動会、新人歓迎会など、催し物をおこなうときになにかレクリエーションをおこなうことってよくありますよね。
さらに、チーム対抗でできるものであれば連帯感も強まり、みんなでいっそう楽しめるんですよね。
また、勝ったチームに景品があれば盛り上がるでしょうし、歓迎会などでは初対面の人たちと打ち解けるきっかけにもなるはず。
この記事では、大人の方でも楽しめるチーム対抗レクリエーションの数々をご紹介します!
所要時間もさまざまで、中には準備物もあまりいらないものもありますので、レクリエーションをおこなう状況に合わせて選んでみてください。
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大人数でも楽しめる 大人向けチーム対抗レクリエーション(21〜30)
みんなで遊べる!10秒爆弾ゲーム!
@wakuwaku_idea 高齢者レク・簡単で超楽しい・10秒爆弾ゲーム#高齢者#レクリエーション#簡単#楽しい
♬ オリジナル楽曲 – アイデアわくわくリハビリ – アイデアわくわくリハビリ
制限時間内に、他の人へボールを渡すシンプルでわかりやすいレクリエーションです!
10人が輪になり、ボールや風船を隣にいる人へ渡していきますしょう。
慣れてきたらボールや風船をねらった人に投げたり渡したりするのも良いですね。
制限時間を知らせるタイマーがなった時、手元にボールや風船を持っていた人が負けですよ!
1人ひとりが作戦を考えて実行してみるのも良いでしょう。
思わずドキドキしてしまう、ボールや風船を爆弾に見立てたゲームです。
お絵かき伝言ゲーム

伝言ゲームは、文字や声で伝えていくよりも絵で伝えていくのが難易度が高そうですよね。
スタートの人からゴールの人までテーマが伝わるかワクワクしながら参加できるゲームなのではないでしょうか。
動画の中ではオンラインでゲームに挑戦していますが、紙とペンを使ってレクリエーションとしてもアレンジできそうですよ!
子供と大人が同じチームになり、どのような並び順でお絵描き伝言げーむへ参加するかがポイントになりそうです。
大人数でも楽しめる 大人向けチーム対抗レクリエーション(31〜40)
足つぼマットの上で歩数計対決

レクリエーションゲームでよくある、歩数計を体に付けてたくさん動き、一番数字が多かった人の勝ち、というゲームがありますよね?
それをそのまま遊ぶのではつまらない、ということで足つぼマットの上でやってみるという聞いただけで足の裏が痛くなるようなこのゲーム。
動かないと歩数、数が稼げないので動きたい、でも足つぼマットの上は痛い……というせめぎ合いのゲーム。
健康な人は痛くないというのでもしかしたら超健康な猛者が現れるかもしれないですね!
ノーカタカナゲーム

人に何かを説明することが得意な人、不得意な人、あなたはどちらでしょうか?
どちらにしても楽しく遊べる「ノーカタカナゲーム」で遊んでみましょう!
英語、カタカナで普段使っている言葉をお題にして、出題者はそのお題を英語、カタカナを使わずに説明してその場にいるみんなに当ててもらう、というゲームです。
説明が得意な人でもカタカナを使わないようにじっくりと考え、言葉を選びながら説明するのが難しく、そしてついつい和製英語など使ってしまうんですよね(笑)。
サバイバルゲーム

フィールドの障害物にかくれつつ、相手の陣地に進行、エアガンで相手チームに攻撃しつつ、設定された目標に協力して向かっていくゲームです。
かくれつつ相手に攻撃という流れなので、チーム内で戦略の立て方が試されますね。
エアガンで打ち合うというところで、危なそうなイメージもありますが、推奨されている装備に身を包めば、誰でも安全に打ち合いを楽しめますよ。
玉が当たった時には自己申告、それぞれのマナーも大切になるゲームですよ。
戦闘の疑似体験だからこそ、チームの絆が感じられる気がしてきますね。
変なリレー

チームのメンバーが順番に走っていくリレーに、ルールのアレンジを加えれば、より複雑な競技として楽しめますよ。
順番が回ってきた人は指定された動作を考えながら実行、チームで協力して条件をクリア、勝利を目指すという流れですね。
ビンゴを参考にしたチームの色で列をそろえるゲームなど、考える動作を加えると、運動が苦手な人が活躍できる場所も増えてきますよ。
さまざまな勝利の条件を組み合わせれば、戦略の組み立て方でも盛り上がれそうですね。
似顔絵クイズ

チームのメンバー同士で似顔絵を描いていき、そろった似顔絵の中から自分が描かれたものを探していくというゲームです。
似顔絵をそれぞれ1分間で描くというところが大切なポイントで、画力だけでなく特徴をとらえる観察力も試されますね。
時間が限られているからこそ、どうしても走り書きになってしまうので、独特な世界観の絵が誕生するかもしれませんよ。
わかりやすい似顔絵を描くのはもちろんですが、誰のことを描いたのかを読み取る力も大切な、チームの絆が試される内容です。


