道具なしでどこでも手軽にできる罰ゲーム。学校や屋外でも
罰ゲームをやることになっちゃったけれど、道具が何もない……。
そんな経験はありませんか?
実は、道具がなくても盛り上がる定番の罰ゲームはたくさんあるんです!
全力でモノマネを披露、思い出の校歌を1人で熱唱、恥ずかしい変顔にチャレンジなど、その場の空気を一気に盛り上げる罰ゲームが満載!
単純なのに思ったより恥ずかしい、でも思い切ってやってみるとみんなで笑い合えるような、そんなアイデアを紹介します。
罰ゲームを考えるときの参考にしてみてくださいね!
顔・体を使った罰ゲーム(11〜20)
お姫様抱っこをされる
https://www.tiktok.com/@tx_doramanext/video/7500191457366658311みんなの前でされるのは恥ずかしさを感じてしまいそうな、お姫様抱っこ。
抱っこされる方としては「重くないかな」や「倒れたらどうしよう」とか考えてしまう人もいるかもしれませんね。
お姫様抱っこされている、かわいい姿に周りも和んだ気持ちにもなりそうです。
この罰ゲームのドキドキとした気持ちをきっかけにして、恋が始まる可能性もあるかもしれませんよ。
男性が女性を抱っこする以外にも、男性同士や女性同士、または男性を女性がお姫様抱っこするシチュエーションもあります。
抱っこの組み合わせでもさらに、盛り上がりそうですね。
頭をポンポンするorされる

付き合っている男性や好意がある人から、頭をポンポンされるとキュンとする女性もいるのではないでしょうか?
罰ゲームで、頭にポンポンを取り入れてみましょう。
頭をポンポンされることは憧れのシチュエーションにもなりますが、罰ゲームでするとちょっと恥ずかしくなってしまいそうですね。
異性で頭をポンポンしたり、されたりする以外にも、組み合わせで雰囲気がかわりそうです。
同性同士ですると、面白いかもしれませんよ。
頭をポンポンしたりされているところは、動画を撮っておくこともおススメします。
キス顔披露

この罰ゲームでは文字通りキス顔を披露するんですが、見せるのに抵抗がある方は多いのではないでしょうか。
披露したキス顔は画像や動画で保存しておくと、罰ゲーム感が増します。
本気でやるとかなり盛り上がるので、ぜひやるときは本気でやってみてくださいね。
〇kmマラソンする

野外でできる罰ゲームで、マラソンをするのはいかがでしょうか?
マラソンなら、道具も必要がありませんし準備も楽におこなえますよ。
走る距離はフルマラソンの距離である42.195キロメートルでもいいですし、半分のハーフマラソンでもいいですね。
長い距離のマラソンだと、伴走するのも大変になるかもしれませんね。
でも、走り終えれば、思い出にもなるかも。
普段から走っていない方には、マラソンは厳しい罰ゲームです。
走る距離は、そういったことも考えて決めてくださいね。
空気椅子

「空気椅子」とは、背中を壁につけ腰を落とし、まるでイスに座っているような状態で姿勢を保つことです。
何もないところで空気椅子をして、周囲を湧かせるパフォーマーの方もいますよね。
トレーニングの一環として、したことがある方もいるのではないでしょうか?
長いあいだすると、足がプルプルして結構つらいので、1分間など時間を決めてやってみてください。
1人だと頑張れない時は、ぜひ勝った人も付き合ってあげてくださいね。
みんなですると意外に盛り上がりますよ!



