RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

20代の男性におすすめの面白い歌

休憩しに入った店。

曲が流れる。

耳を傾ける。

歌詞を追う。

思わずフフッと笑ってしまいそうになる。

何となく小さな幸せを感じてしまいませんか。

そんなおもしろい歌のうち、20代男性におすすめの曲をあつめてみました。

20代の男性におすすめの面白い歌(51〜60)

友達なんていらない死ね神聖かまってちゃん

友達なんていらない死ね PV 神聖かまってちゃん
友達なんていらない死ね神聖かまってちゃん

曲名にかなりのパンチ力があります。

しかしこれが神聖かまってちゃんの通常です。

歌詞も終始ぶっ飛んだ歌詞でおもしろく、狂気です。

何がこのアーティストをここまでにさせたのかと思わせる程です。

MVについても新しいおもしろさが詰まっています。

乾杯長渕剛

乾杯 (「長渕 剛 ALL NIGHT LIVE IN 桜島 04.8.21」より)
乾杯長渕剛

長渕剛といえばこの曲といっても過言ではないですね。

結婚式などでもよく使われる名曲なんですが、友達同士の誕生日会などで流して「乾杯」のセリフの場面でグラスを合わせれば盛り上がりますよ。

しかも「乾杯」は一回だけではなく何回も来るので、流れに乗って乾杯しまくっちゃいましょう。

オナニー高橋優

高橋優「オナニー」(弾き語り/「高橋優STREAMリターンズ」より)
オナニー高橋優

曲名から既に下ネタの匂いがする、と思いきや社会に対する不満や世間のしがらみ、浮気やパワハラなどを歌った歌です。

言いたくても言いづらいそんなことをオナニーして吹っ飛ばせというすがすがしい曲です。

歌詞のメッセージをオナニーとまとめることに高橋らしさがあります。

おっぱいRADWIMPS

男子の憧れですおっぱいについて、自身の好みと考えについて歌にした曲です。

おっぱいの大きさはいろいろ有るけど全部個性です。

でも俺は大きい方が好きだけどね、という歌です。

ふざけた歌詞を大真面目に歌うからこそおもしろい曲です。

シャボン玉ホリデーハナ肇とクレージーキャッツ

シャボン玉ホリデー ザ・ピーナッツ ハナ肇とクレージーキャッツ
シャボン玉ホリデーハナ肇とクレージーキャッツ

笑いの基本が詰まっている動画で、今の時代に見ると古くてつまらないかもしれません。

しかし見方を変えてみると、今では誰もしていないネタばかりで、逆に新鮮に思えてきて自然と笑いがあふれてきます。

シンプルで純粋な笑いで心が洗われます。

ハム太郎とっとこうたハムちゃんず

【アニメ】「ハム太郎とっとこうた」 (歌:ハムちゃんず)【公式】とっとこハム太郎のオープニングテーマ曲 その1
ハム太郎とっとこうたハムちゃんず

アニメ「とっとこハム太郎」のオープニングで使われていた曲です。

一度は耳にしたことあるはずです。

イントロから勢いがあって、思わず口ずさんでしまいたくなりますね。

懐かしくも元気が出ますね。

ハム太郎を久しぶりに見てみようと思います。

LOVEマシーンモーニング娘。

モーニング娘。 『LOVEマシーン』 (MV)
LOVEマシーンモーニング娘。

モーニング娘。

のヒット曲の中でも一番有名なのがこの「LOVEマシーン」ですね。

誰もが知っている曲なので盛り上がることまちがいなしです!

指をLの字にして振り切ってキレの良いダンスをすれば、その場が大爆笑になること必至です!

CHE.R.RY向井秀徳

YUI「CHE.R.RY」のカバー曲です。

向井秀徳さんのエネルギーあふれる歌い方は変わらず、そのままCHE.R.RYを歌っているところがまた新鮮で、熱いメッセージを感じられずにはいられません。

他の曲もおすすめなので、ぜひ聴いてみてください。

ジェニファー山田さん味噌汁’s(RADWIMPS)

RADWIMPSが付け鼻とメガネをかけ、まるでチャップリンになっているような格好で登場してくるところがふざけていますが、またかっこいいです。

メロディーもコミカルさを感じさせつつも、歌詞にはメッセージ性があり、癖になる楽曲です。

Bunny GirlAKASAKI

【AKASAKI】Bunny Girl – Natural(Music Video)
Bunny GirlAKASAKI

TikTokやInstagramなどで聞かない日はない楽曲『Bunny Girl』。

若手シンガーソングライターのAKASAKIさんの代表作で、軽やかなメロディーが特徴です。

そんな本作は明るく軽やかなメロディーとは打って変わって、非常に音域が狭いボーカルラインに仕上げられています。

音程の上下も非常にゆるやかなため、誰でも地声で歌えるでしょう。

どれだけ声が低い男性でも適正キーであれば、問題なく発声できるので、楽曲のウケの良さも考えて、レパートリーに入れておいて損はない楽曲です。