私服だった方はごめんなさい。
今回は「制服」がテーマの曲を集めました。
卒業や、十代の恋愛など、青春時代を思い出してしまうものばかりです。
数十年前のヒット曲から最近のロック・バンドまで、「制服」は長いことテーマになっているようですね。
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制服を歌った名曲。おすすめの人気曲(1〜10)
制服のマネキン乃木坂46

乃木坂46の新たな一面が生まれた1曲ですね。
男性目線で書かれた詞は、いかにもカップルのシルエットが見えてくる構図で、目に浮かんできます。
大人に対しての反発を感じられる歌詞は、思春期の学生を連想させます。
自分の感情を正直にとあり、「制服を着たマネキン」とは詞を非常に理解しやすくするタイトルです。
ハイスクールRock’n Roll尾崎豊

ついついPVを見入ってしまうカッコ良さと、カリスマ的な存在で、窮屈な制服を着て満員電車に乗る事を想像してしまうと、この歌のように、ちょっと息抜きしたくなりますね。
尾崎豊さんは、縛られた学校生活に対して何かを訴えていましたね。
セーラー服を脱がさないでおニャン子クラブ

必ず会員ナンバーと名前を言って自己紹介していたおニャン子クラブの大ヒット曲です。
1985年から始まった『夕やけニャンニャン』の番組アシスタントとして、デビューしました。
制服の楽曲といったら真っ先にこの楽曲が思い浮かぶ人も多いのではないでしょうか。
世代を超えて歌い継がれる名曲です。
サクラウサギ川崎鷹也

臆病な自分を「ウサギ」に重ねてしまう、胸が締め付けられるほど切ない卒業ソングです!
3年間も募らせた思いを、結局「ありがとう」としか伝えられない。
そんな甘酸っぱくてほろ苦い青春の一ページに、自分の姿を重ねてしまうのではないでしょうか?
川崎鷹也さんのハスキーながらも温かい歌声が、主人公のもどかしい恋心を優しく包み込みます。
2021年1月に公開された本作は、アルバム『ぬくもり』にも収められています。
「好き」というたった一言が言えなかった、そんな切ない記憶にそっと寄り添ってくれるこの曲のメッセージは、片思いの経験があるあなたの心をきっと温めてくれるでしょう。
さよならの季節SHISHAMO

PVは学生生活をとてもリアルに表現されていて、歌詞の意味がより一層伝わってきますね。
先輩に恋する乙女、一歩間違えればストーカーにでもなりそうな位の恋心も卒業と共に別れがきます。
好きだからこそ、袖が少し長い制服や、傷だらけのカバンも目に入ってきます。


