【ビエラ】パナソニックテレビのCMソング。美しい映像に合う名曲
パナソニックのテレビビエラのCM、観たことがある方は多いのではないでしょうか?
美しい映像の世界を演出するビエラのCMには、その映像にふさわしい心に残る楽曲がたくさん使われているんです。
臨場感あふれる映像と美しい楽曲が織りなす世界観に、思わず見入ってしまうはず。
この記事では、これまでにビエラのCMで使用された印象的な楽曲を紹介していきます。
あなたが気になっていた曲が見つかるかもしれません。
【ビエラ】パナソニックテレビのCMソング。美しい映像に合う名曲(11〜20)
ワルツ「春の声」op.410

水嶋ヒロさんの日常の風景を通して、P-04Bの機能や魅力をアピールしていくCMです。
ここで描かれるのは日常の中でであう興味が引かれた瞬間で、カメラの機能が優秀だからこそ、日常の思い出が鮮明に残せるのだというところもしっかりと表現されていますね。
そんな映像の楽しい雰囲気を強調する楽曲が、ワルツ『春の声』からop.410のアレンジです。
春をイメージさせる明るいサウンドで、少し前のめりなアレンジが力強さを演出しています。
Keep On PushingMarter
パナソニックによる若いアスリートを応援するプロジェクト、ビューティフルジャパンを紹介するCMです。
さまざまな場所で挑戦するアスリートの姿を、綾瀬はるかさんの姿と重ねることで、未来への希望を伝えていますね。
そんな未来に向かっていくという、映像の雰囲気をさらに際立たせている楽曲が『Keep On Pushing』です。
ゆるやかなリズムで進行するリラックスした雰囲気のサウンドで、この独特な浮遊感が前にゆっくりと進んでいく様子をイメージさせますね。
アクション10.5大塚愛

パナソニックのビエラケータイ、P-06Bにどのような機能があるのかを、独特な世界観で表現したCMです。
絵を描くゾウをHARUさんが撮影するというコミカルな展開で、そこからカメラのクオリティや編集の機能、防水などについてもアピールしていますね。
そんな映像の楽しい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、大塚愛さんの『アクション10.5』です。
デジタルなサウンドが印象的で、ここに軽やかな歌声が乗ることで、近未来をイメージさせる独特な浮遊感を生み出しています。
SomewhereIl Divo

壮大なスケールと感動的なハーモニーが特徴のイル・ディーヴォによる名曲。
クラシックとポップの融合が生み出す美しい音色が、聴く人の心に深く響きます。
2006年にリリースされたアルバム『Siempre』に収録されており、ビエラのCMソングとして使用されたことで広く知られるようになりました。
イル・ディーヴォは、このアルバムで35カ国でゴールド・プラチナディスクを獲得。
希望と理想の未来への憧れを歌ったこの楽曲は、困難な時代を生きる人々に勇気と癒やしを与えてくれます。
家族や大切な人と一緒に聴きたい、心温まる1曲です。
オリジナル楽曲ゆあさみちる
「プライベート・ビエラ」より、「家じゅうどこでも」篇です。
放送日は2014年6月でした。
出演者は綾瀬はるか。
女性ボーカルのしっとりした歌が、CMの雰囲気に合っています。
綾瀬さんのプライベートのようなリラックスした演技が見られます。


