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素敵な余興・出し物

お互いのことを知るキッカケにも!歓迎会で盛り上がる余興や出し物

歓迎会にはなくてはならない、余興や出し物。

歓迎する側、される側、どちらが披露するパターンもありますよね。

いずれにしても緊張しますし、何にするか悩んでしまうもの。

そこでこの記事では、どんな立場の方にもオススメの出し物を紹介していきます。

互いに打ち解けられるもの、相手に自分のことを知ってもらえるもの、おもしろネタなど、幅広くピックアップしました。

ただし、長すぎて参加者を飽きさせてしまう芸や、下品なネタなどは絶対に避けましょうね!

お互いのことを知るキッカケにも!歓迎会で盛り上がる余興や出し物(1〜10)

バースデーライン

バースデーラインとは、誕生日の早い人順に並んでもらうゲームです。

一番後ろの人は12月31日の人になりますね。

簡単だと思うと思いますが、このゲームの難しいところは「しゃべったり筆談してはいけない」ということです。

指を使って相手に伝えてくださいね。

偶然相手の誕生日が自分と一緒だったということもあると思うので、あとで話すきっかけ作りにもなりますよ。

名前ビンゴ

コミュニケーション交流~名前ビンゴ編~ NBC新潟ビジネス専門学校 クラス内交流
名前ビンゴ

新たな仲間が増え、これから苦楽をともにするにあたって、まずは名前を覚えることは大切ですよね。

そんな時はこちら、名前ビンゴはいかがでしょうか。

普通の数字のビンゴではなく、名前を書くことによってみんなの名前を覚えられて楽しめる、一石二鳥のゲームです。

名前が出た人は軽く自己紹介するといいですね!

錯覚ダンス

左右コントラストの服を着て踊っているだけなのになにかがおかしい、錯覚して見える「錯覚ダンス」です。

視覚の錯覚を利用した、ただ歩いているだけなのに変な動きに見えてしまうダンスです。

衣装さえそろえば多少合ってない動きでもなんとかなってしまいます(笑)。

お互いのことを知るキッカケにも!歓迎会で盛り上がる余興や出し物(11〜20)

漫才

“M-1王者”ミルクボーイ「コーンフレーク」ネタ披露!ブレークの実感を語る「スケジュール見るたび増えてる」 「#Twitter トレンド大賞 2019」
漫才

シンプルに漫才を披露します。

歓迎会や宴会といったテーマですでにテレビなどで披露されているネタをやってみるのもいいですし、その場だからこそ通じるあるあるネタなどをはさんでみてもおもしろい仕上がりにできると思います。

もっと手軽に披露したい場合は、はやりのお笑い芸人の一発ギャグを披露するだけでもいいですね!

自己紹介プレゼン

自己紹介5つのポイント 自分自身をプレゼンする正しい考え方
自己紹介プレゼン

新しい生活がスタートして一番にやってくる緊張する場面といえば、自己紹介!

学校や会社、バイト先の新人歓迎会では、必ず自己紹介の時間が設けられますよね。

ただ、名前、出身地、趣味や特技をさらっと発表するだけでは、なかなか印象に残りにくいもの。

そこでオススメなのが、プレゼン風の自己紹介です!

ホワイトボードやスライドを使って、企画のように自己紹介してもらうことで、自分についてより深くアピールでき、先輩や上司にとっては新たな仲間をより深く知るきっかけになるでしょう。

ジェスチャーゲーム

話しちゃだめ!どっちが上手!?ジェスチャーゲーム !
ジェスチャーゲーム

パーティーゲームの定番中の定番、ジェスチャーゲームはいかがでしょうか?

お題を書いた紙さえ用意しておけば、練習も衣装も必要なく、その場にいる全員が参加でき、楽しめます。

なるべく簡単なお題にして、いろんな人にジェスチャーをしてもらってください。

バブリーダンス

バブリーダンス反転 ダンシング・ヒーロー
バブリーダンス

大阪府立登美丘高校のダンス部が披露したバブリーダンスは、今や余興の定番!

平野ノラさんのバブル芸を取り入れてみたり、衣装やメイクをド派手にしてみたり、いろいろなバリエーションで楽しめますよ。

大勢で披露してもおもしろいですね。