一気に距離が縮まる歓迎会の出し物。手軽に盛り上がる鉄板ネタ
歓迎会にはなくてはならない、余興や出し物。
歓迎する側、される側、どちらが披露するパターンもありますよね。
いずれにしても緊張しますし、何にするか悩んでしまうもの。
そこでこの記事では、どんな立場の方にもオススメの出し物を紹介していきます。
互いに打ち解けられるもの、相手に自分のことを知ってもらえるもの、おもしろネタなど、幅広くピックアップしました。
ただし、長すぎて参加者を飽きさせてしまう芸や、下品なネタなどは絶対に避けましょうね!
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一気に距離が縮まる歓迎会の出し物。手軽に盛り上がる鉄板ネタ(11〜20)
ヲタ芸

もともとはアイドルや声優の方をサイリウムを持って応援する踊りだったのですが、最近では見せる芸として一般にも知られるようになりましたよね。
高橋一生さんがCMで披露されていたりもしました。
サイリウムが華やかなので、歓迎会にもぴったりなのではないでしょうか。
名前ビンゴ

新たな仲間が増え、これから苦楽をともにするにあたって、まずは名前を覚えることは大切ですよね。
そんな時はこちら、名前ビンゴはいかがでしょうか。
普通の数字のビンゴではなく、名前を書くことによってみんなの名前を覚えられて楽しめる、一石二鳥のゲームです。
名前が出た人は軽く自己紹介するといいですね!
漫才

シンプルに漫才を披露します。
歓迎会や宴会といったテーマですでにテレビなどで披露されているネタをやってみるのもいいですし、その場だからこそ通じるあるあるネタなどをはさんでみてもおもしろい仕上がりにできると思います。
もっと手軽に披露したい場合は、はやりのお笑い芸人の一発ギャグを披露するだけでもいいですね!
積み木式自己紹介

こちらはアイスブレイクとしても有名な自己紹介ゲームですね。
低学年からできる簡単なゲームなので、ぜひやってみてください。
まず参加メンバーで円になります。
そして「○○が好きな○○です」と自分のアピールポイントと名前を言います。
それを順番におこないますが、ほかの人が言った「○○が好きな○○です」を覚えて繰り返した上で、最後に自分のことを紹介しなければいけません。
人数が多くなるとなかなか大変ですが、楽しみながら相手のことを覚えられるのでオススメです。
錯覚ダンス

左右コントラストの服を着て踊っているだけなのになにかがおかしい、錯覚して見える「錯覚ダンス」です。
視覚の錯覚を利用した、ただ歩いているだけなのに変な動きに見えてしまうダンスです。
衣装さえそろえば多少合ってない動きでもなんとかなってしまいます(笑)。



