RAG Music
素敵な洋楽

巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲

かっこいい洋楽を一挙紹介!

突然ですが、あなたはこんな経験ありませんか?

あ、かっこいい洋楽のまとめって記事あるじゃん。

カチッ。

なになに~、ふむふむ……。

えっ?

かっこいい曲っていうか、ただ有名な曲集めてるだけじゃね?

こういった経験をしている方は結構多いんじゃないかなと思います……。

今回はですね!

国、ジャンル、認知度にとらわれることなく、「ガチでかっこいい洋楽」をピックアップしてみました!

本当にハイセンスでかっこいい曲だけを聴きたいという方は、ぜひチェックしてみてください!

巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲(71〜80)

ThundercloudsLSD(Sia, Diplo, Labrinth)

LSD – Thunderclouds (Official Video) ft. Sia, Diplo, Labrinth
ThundercloudsLSD(Sia, Diplo, Labrinth)

とにかくリズムが超かっこいいんですよね!

こういった曲をかっこよく歌い上げられるアーティストの歌唱力って本当に素晴らしいとおもいます。

MVの雰囲気もさすがでどんどんと引き込まれていきます。

子供だましのかっこよさではなく、味わい深いかっこよさを感じたい方はぜひどうぞ。

BodyLoud Luxury feat. brando

Loud Luxury feat. brando – Body (Official Music Video)
BodyLoud Luxury feat. brando

音楽グループのLoud Luxuryとシンガーのbrandoが共演した「Body」はリリースされてから徐々に人気が広がった楽曲です。

わざと遅いテンポで録音してから早回ししたボーカルが耳を引きますよね。

サウンドがとても爽やかで、海辺で撮影されたリリックビデオがよくマッチしています。

クラブなどでも定番の曲のひとつなので、ぜひ曲を覚えて踊ってみてくださいね。

SecretsOneRepublic

OneRepublic – Secrets (Official Music Video)
SecretsOneRepublic

この曲はアメリカのポップロックバンド、OneRepublicによるもので、映画「魔法使いの弟子」をはじめとしたさまざまな映画、ドラマ、CMなどで使用されました。

僕のすべての秘密を明かすよ、と歌うこの曲はドラマチックな曲調と胸に迫るようなボーカルが印象的な1曲です。

巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲(81〜90)

HumanRag’n’Bone Man

Rag’n’Bone Man – Human (Official Video)
HumanRag'n'Bone Man

かっこよさのなかに渋さを感じる音楽が好きな方は、こちらの『Human』がオススメです。

2016年にラグ・ン・ボーン・マンさんによってリリースされたこの作品は、ブルースを主体とした音楽性でボーカルは非常にソウルフルに歌い上げられています。

この作品は彼の名前を世界に知らしめることになった1曲で、世界中のチャートで1位を獲得しました。

非常に低い低音ボイスなので、迫力のある作品が好きな方はぜひチェックしてみてください。

Bad BloodTaylor Swift

Taylor Swift – Bad Blood ft. Kendrick Lamar
Bad BloodTaylor Swift

Taylor Swiftはアメリカのシンガーソングライターで、ラッパーのKendrick Lamarとコラボしたこの曲は友人だと思っていた人に裏切られたことへの怒りや悲しみを歌っています。

一部でこれは彼女と現在犬猿の仲であるシンガーのKaty Perryについて歌われていた曲だったのではないか?とも言われています。

現在二人の仲は良く、和解したようですね。

Selena Gomezをはじめとする彼女の友人であるセレブが多数出演する豪華なミュージックビデオも見ごたえたっぷりです。

Angel With A ShotgunThe Cab

The Cab – Angel With A Shotgun [Audio]
Angel With A ShotgunThe Cab

The Cabはアメリカのロックバンドで、この曲は自分が大切に思う女性を守りたいと思う気持ちを疾走感にあふれるサウンドに乗せて歌っています。

君を守りたいんだ、とストレートに歌う歌詞に男性は共感できる方も多いと思いますが、女性もきっと胸がきゅんとするはずです。

Hex GirlfriendNeon Indian

アメリカをメインに活動する音楽グループのネオン・インディアンの2011年のナンバーです。

チル・ウェーブのような脱力感のあるサウンドと歌声に乗せたゴリゴリの機械音と電子音がたまらなくかっこいい一曲です。