巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲
かっこいい洋楽を一挙紹介!
突然ですが、あなたはこんな経験ありませんか?
あ、かっこいい洋楽のまとめって記事あるじゃん。
カチッ。
なになに~、ふむふむ……。
えっ?
かっこいい曲っていうか、ただ有名な曲集めてるだけじゃね?
こういった経験をしている方は結構多いんじゃないかなと思います……。
今回はですね!
国、ジャンル、認知度にとらわれることなく、「ガチでかっこいい洋楽」をピックアップしてみました!
本当にハイセンスでかっこいい曲だけを聴きたいという方は、ぜひチェックしてみてください!
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巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲(41〜50)
Dance MonkeyTones and I

オーストラリア出身のシンガー・ソングライター、トーンズ・アンド・アイさん。
非常に個性的な声を持っているアーティストで、彼女の絶妙に高い声は強いインパクトを与えます。
そんな彼女の作品のなかで、とくにかっこいいナンバーがこちらの『Dance Monkey』。
MVや彼女の声質が非常にユニークなため、最初はコミカルに聴こえる方も多いと思います。
しかし、よく聴いてみるとトラックやボーカルラインが非常にグルーヴィーで、かっこいいことに気づいてくるでしょう。
聴けば聴くほど、かっこよく思える名曲です。
Break Free ft. ZeddAriana Grande

世界の歌姫アリアナ・グランデ、彼女のかっこよさはいうまでもありませんが、DJZeddとのコラボであるこちらの『Break Free』の破壊力は凄まじいですよね。
サビのあのメロディがとにかく印象的で、四つ打ちのダンスビートと相まって最高にダンサブルな空間を作り上げてくれる1曲です。
CenturiesFall Out Boy

イリノイ州出身のロック・バンド、フォール・アウト・ボーイ。
ポップ・パンクやパンク・ロックといったパンクを主体とした音楽性で知られており、一時期は活動を休止していましたが、現在はパンク・ロック・シーンの第一線で活躍しています。
そんな彼らの作品のなかで、とくにかっこいい作品が、こちらの『Centuries』。
Aメロからすでに高いボルテージなのですが、サビになるとさらに盛り上がるという、熱さとかっこよさがバツグンのナンバーです。
Beautiful Now ft. Jon BellionZedd

ドイツのDJ、Zeddの代表曲である『Beautiful Now』、この曲のかっこよさは多くあるのですが、リリックが特にかっこいいと思います!
今が美しい、といったメッセージをしっかり受け取って聴いてみてください。
もちろん楽曲もダンサブルでかっこいいですよ!
ElegguaDaymé Arocena

キューバで最も勢いのあるアーティストといえば、間違いなくダイメ・アロセナさんでしょう。
彼女の魅力はなんといっても、高い作曲能力にあると思います。
もうとにかくハイセンスなんですよね。
キューバンアフロにネオ・ソウル、アシッドジャズ、ボレロといったジャンルを組み合わせた感じの独特の音楽性です。
こちらの『Eleggua』もそういった音楽性が垣間見るかっこいい作品です。
音楽通の方はきっと気にいると思いますよ!
Space CowboyJamiroquai

かっこいい音楽!
と言われた時に、Jamiroquaiの音楽性が、後の音楽シーンに与えた影響というのは、大きいものがあるのではないでしょうか。
ジャズの雰囲気を前面に出したサウンドは、かっこよさを求める若者のハートをわしづかみにしました。
そんな彼らの初期のヒット曲ですが、今になって聴いても全然古さを感じないのはさすがですね。
かっこいい音楽が必要な時、彼らはきっと役になってくれます。
Smells Like Teen SpiritNirvana

あまりにも有名過ぎる、有名な1曲を選んでみました。
洋楽特集をやると必ず出てくる曲で、ある年齢以上の洋楽が好きな人なら、誰でも歌える曲です。
かっこいいし、名曲だし、この曲が約30年近く前というのが信じられませんね。
エレキギターを始めたい人もこの曲から始めてみると、いいかもしれません。
I Want It That WayBackstreet Boys

バックストリートボーイズの1999年の大ヒットナンバーです。
この『I want it that way』はパワフルな楽曲とは裏腹に思いの丈をしっかり詰め込んだ非常に切ない歌詞の楽曲です。
しかし超人気グループの最高の代表曲、どれだけ聴いても聴きごたえがあります。
Born for ThisRoyal Deluxe

ワシントンを拠点に活動しているシンガー・ソングライター、タイロン・ウェルズさん。
オルタナティブ・ロック・バンドのウェルシュリー・アームズでギター・ボーカルを務めているサム・ゲッツさん。
同じくウェルシュリー・アームズでベースを務めているジミー・ウェーバーさん。
合計、4人よるオルタナティブ・ロック・プロジェクト、ロイヤル・デラックス。
こちらの『Born for This』はそんな彼らの作品のなかで、特にかっこいいナンバーでパワフルなオルタナティブ・ロックが魅力的です。
Bye Bye Bye*NSYNC

映画「デッドプール&ウルヴァリン」のオープニングとして使用された楽曲『Bye Bye Bye』。
言わずと知れたイン・シンクの名曲ですね。
ほぼほぼフルコーラスで劇中使用されたということもあってか、デッドプール=Bye Bye Byeという印象がすっかり定着しましたよね。
そんな本作は意外にも音域が低く、R&Bのような複雑な音程の上下を要することもありません。
グルーヴを意識すれば、問題なく歌えるので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

