必聴!おすすめ!洋楽男性ソロアーティスト特集
今回は洋楽の男性ソロアーティストを紹介!
単純に紹介するというわけではなく、ヒップホップ、ロック、R&B、ソウル、ジャズといったそれぞれの音楽ジャンルから人気のアーティストをピックアップしました。
アーティストの経歴はもちろんのこと、どういった点が音楽的に見て優れているかなど、テクニックや音楽性について詳しく解説をしています。
すでにファンの方でも楽しめる内容に仕上げておりますので、ぜひチェックしてみてください!
必聴!おすすめ!洋楽男性ソロアーティスト特集(1〜10)
Stay With MeSam Smith

繊細なハイトーン・ボイスで人気を集めるサム・スミスさん。
サード・シングルであるこちらの『Stay With Me』は世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くのメディアで取り上げられました。
そのため、彼の声に聞き覚えのある方は多いと思います。
また、彼はゲイであることをカミングアウトしているアーティストの1人で、そういった背景をリリックに落とし込んだ切ない楽曲をリリースしています。
メロディーでもリリックでも泣ける作品が多いので、ぜひチェックしてみてください。
AttentionCharlie Puth

人気カーアクション映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』のテーマソング『See You Again feat. Charlie Puth』にフィーチャリングされたことで、一気にスターへの階段を登りつめたアーティスト、チャーリー・プースさん。
非常に幅広い音楽性で知られており、ポップ・ミュージックはもちろんのこと、R&Bやオルタナティブ・ロックといったジャンルも得意としています。
楽曲によって彼の魅力は異なるため、ぜひ異なるジャンルを聴き比べてみてはいかがでしょうか?
StitchesShawn Mendes

甘いルックスと歌声で世界中の女性から黄色い声援を集める、カナダ出身のシンガー・ソングライター、ショーン・メンデスさん。
現在は破局してしまいましたが、女性シンガーのカミラ・カベロさんと交際していたことで有名ですね。
そんな彼の魅力はなんといっても、キャッチーな音楽性ではないでしょうか?
誰にとっても聴きやすいオーソドックスなボーカルと共感しやすいリリックは、常に若い男女から高い評価を集め続けています。
魅力をより感じたい方は、ぜひ和訳もチェックしてみてください。
24K MagicBruno Mars

世界中でその実力を高く評価されているアーティスト、ブルーノ・マーズさん。
日本でも大人気のアーティストですね。
デビュー当初はオーソドックスなポップ・ソングを歌っていた彼ですが、現在は1970年代から1980年代のブラック・ミュージックを主体としています。
特にアンダーソン・パークさんと組んで結成されたユニット、シルク・ソニックでは彼の音楽がハッキリと分かるのではないでしょうか?
時代に流されないハイセンスな音楽性は、これからもシーンを引っ張っていくでしょう。
ぜひアルバムの楽曲もチェックしてみてくださいね!
Shape of YouEd Sheeran

キャッチーな音楽性で大人気のイギリス出身のシンガーソングライター、エド・シーランさん。
日本でも大人気のアーティストなので、ご存じの方も多いと思います。
そんな彼の魅力はいろいろありますが、特に魅力的な部分は「リリック」です。
日本ではそこまでフィーチャーされていませんが、彼のリリックは皮肉が効いています。
キャッチーな音楽性やMVのビジュアルといった要素に目が行きがちですが、ぜひ和訳の方もチェックしてみてくださいね!




