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洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介

洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介
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洋楽シーンではこれまでに数多くのポップスが登場し、世界中の音楽ファンを魅了してきました。

耳に残る印象的な楽曲はもちろん、そこに乗せられる歌詞やシンガーの歌声、さらにはダンスやMVなどのビジュアル面など、洋楽ポップスはありとあらゆる面で私たちを楽しませてくれるんですよね。

この記事では、そんな洋楽ポップスの名曲を一挙に紹介!

誰もが聴いたことがある名曲をはじめ、オススメの楽曲をたくさん選びましたので、洋楽ファンの方はもちろん、まだあまり洋楽に詳しくないという方もぜひこの機会にお聴きください。

洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介(1〜10)

We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

Taylor Swift – We Are Never Ever Getting Back Together
We Are Never Ever Getting Back TogetherTaylor Swift

歌手であるテイラー・スイフトはその美貌を活かして女優業やモデルの仕事などもこなしています。

彼女の楽曲は恋愛をテーマにしたものが多く若い男女をターゲットにファンから支持をえており、今ではさまざまな世界からの注目を浴びています。

On The FloorJennifer Lopez ft. Pitbull

歌手としてとても人気のあるピットプルとジェニファー・ロペスが共同で作った楽曲は、まるでお祭りのように最初から最後までとても盛り上がりのある曲になっています。

2014年ワールドカップのテーマソングも二人が手がけるなど、とても相性の良い二人のようです。

Don’t Stop Me NowQueen

Queen – Don’t Stop Me Now (Official Video)
Don’t Stop Me NowQueen

不朽のロックバンド、クイーン。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』で、若い世代の方にも知られるようになりましたね。

そんな彼らの代表曲であるこの作品は、1978年11月にリリースされました。

フレディ・マーキュリーさんの艶やかなピアノと圧倒的な歌唱力が印象的な楽曲で、自由と歓喜の感情を爆発的に表現しています。

エネルギッシュなメロディと歌詞が、人生を思い切り楽しむことの素晴らしさを教えてくれますよ。

クイーンを知らないけど、ロックが大好きという方にぜひ聴いてほしい一曲です。

Just The Way You AreBruno Mars

Bruno Mars – Just The Way You Are (Official Music Video)
Just The Way You AreBruno Mars

大切な人への無条件の愛を歌ったブルーノ・マーズさんのデビュー曲として知られる楽曲です。

アメリカ出身の彼が2010年5月にリリースし、世界中で大ヒット。

グラミー賞も受賞しました。

恋人の笑顔や外見を褒めながら、「君はそのままで完璧」と伝える歌詞が印象的。

ポップでキャッチーなメロディーと優しいボーカルが、メッセージをより心に響くものにしています。

CMや映画のBGMなどでも使われ、洋楽に詳しくない方でも一度は耳にしたことがある曲かもしれませんね。

大切な人と一緒に聴きたい、温かい気持ちになれる1曲です。

What Makes You BeautifulOne Direction

One Direction – What Makes You Beautiful (Official Video)
What Makes You BeautifulOne Direction

イギリス出身のワン・ダイレクションが届ける青春ポップソング。

自分の魅力に気づいていない女性に、「君は美しい」と伝える歌詞が印象的です。

キャッチーなメロディとポジティブなメッセージで、多くの人々の心を掴みました。

2011年9月にリリースされたこの楽曲は、デビューシングルながら大ヒットを記録。

2012年のブリット・アワードでは最優秀英国シングル賞を受賞しています。

友達と一緒に歌って盛り上がりたい時や、自信をなくした誰かを励ましたい時におすすめの一曲です。

I Want You BackThe Jackson 5

The Jackson 5 “I Want You Back” on The Ed Sullivan Show
I Want You BackThe Jackson 5

アメリカのジャクソン5が1969年に発表したデビュー曲は、失った恋への後悔と復縁の願いを歌った珠玉のポップナンバーです。

キャッチーなメロディとリズミカルなビートが印象的な本作は、当時わずか11歳だったマイケル・ジャクソンさんの力強いボーカルが光ります。

1970年1月にビルボードのHot 100とR&Bチャートで1位を獲得し、ジャクソン5の名を世界に知らしめました。

2014年公開の映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』でも使用され、新たな世代のファンを獲得。

失恋の痛みを癒したい時や、明るい気分になりたい時におすすめの一曲です。

Party Rock Anthem ft. Lauren Bennett, GoonRockLMFAO

LMFAO – Party Rock Anthem ft. Lauren Bennett, GoonRock
Party Rock Anthem ft. Lauren Bennett, GoonRockLMFAO

携帯会社AUのCMソングとして使われていた曲でもあるので、知っている人も多いのではないのでしょうか。

とてもノリがよく、ダンスで踊るようとしても任儀があるようですね。

シンセサイザーの音がかっこよくアレンジされています。