【2026】おすすめの洋楽メドレー動画を紹介!
YouTubeで洋楽を楽しみたいけれど、膨大な動画の中からどれを選べばいいか迷ってしまう……そんな経験はありませんか?
実は、洋楽メドレー動画なら一度に人気の名曲をまとめて堪能できるんです。
通勤中や作業のお供に、テンション上がる有名曲を次々と聴けるメドレーは、洋楽ファンにとって理想的なスタイル。
この記事では、YouTubeで観られるおすすめの洋楽メドレー動画を厳選してご紹介します。
聴いたことはあるけれど曲名を知らなかったあの名曲や、新たなお気に入りとの出会いが待っているかもしれません。
ぜひチェックしてみてくださいね!
【2026】おすすめの洋楽メドレー動画を紹介!(1〜10)
音楽テンションの上がる洋楽集 【作業用BGM】 やる気を全開にさせる最強洋楽メドレー

洋楽のいいところは、なんといっても耳に入りすぎてこないところ!
作業中に何か音楽をかけたいけど、邦楽にしてしまうと日本語がわかる私たちは「集中したいのに耳に入ってきてしまって結局集中できない…」と思ったことあるはず……。
私も作業したいときは邦楽ではなく、洋楽でBGMをかけることが多いです!
その中でこちらのメドレー動画は、洋楽をあまり知らない方でもなんとなく聴いたことがある曲が数多くあると思います。
知っている曲が流れると必然的にテンションは上がるはず!
高確率で流れる!定番人気EDMクラブミュージックメドレー

クラブには行かないけど、クラブ曲やダンスミュージックがお好きな方、ノリノリになりたいときにオススメの動画です!
歌詞がない曲もありますが、たまに口ずさめるような曲が出てくるところもいいですね。
EDMをあまり知らない、初心者の方にとってもこの動画では分かりやすい曲が多く選ばれているのでおすすめですね。
個人的にこのようなメドレーは、エクササイズなど筋トレ、リズムに乗りながらなにかするときに使いたいなと思います!
Greatest Hits Slow Rock Ballads 70s 80s 90s

ロックというジャンルの中でも曲の雰囲気はさまざま、力強い音がゆっくりと響くロックバラードと呼ばれるものもありますよね。
そんなロックバラードの楽曲たちに注目、80年代から90年代の洋楽の名曲たちを集めたメドレーです。
スコーピオンズやエアロスミス、ボン・ジョヴィやレッド・ツェッペリンなどのアーティストによる、激しさだけではない面が感じられますよ。
ロックがどのような歴史を歩んできたのかを、バラードという方向から知っていけるメドレーではないでしょうか。
あなたも絶対聞いたことのある超有名洋楽集

なにかのBGMに使われていたり、CMソングに起用されていたりと、どこかで洋楽を耳にしていたということも多いかと思います。
そんなどこかで聞いたことのある洋楽というところに注目した、有名な洋楽の有名な部分を集めたメドレーです。
ジャンルも年代も幅広いので、この曲はどこで聞いたのだろうかと考えながらメドレーを流していきましょう。
知らない曲だったとしても、そこから曲やアーティストを調べて洋楽に興味を持つきっかけにしてみるのもオススメですよ。
は?負けるかよ。/やる気の出る曲!洋楽EDMメドレー

ダンスミュージックとして愛されるEDMは、パワフルなビートで高揚感を伝えていますよね。
そんなビートの高揚感とデジタルなサウンドのスピード感に注目して、負けない気持ちを高めてくれるようなメドレーです。
エレクトロな音色が印象的に響く楽曲たちが集められているので、前向きな姿勢の中に幻想的な世界観も込められていますね。
音の広がりや構成の盛り上がりを全身で感じて、ポジティブな気持ちをしっかりと高めていきましょう。
Oldies But Goodies Non Stop Medley

名曲として定着した洋楽たちは、オールディーズとして親しまれて語り継がれていますよね。
そんなオールディーズと呼ばれる楽曲たちに注目、音楽の歴史を感じていこうというメドレーです。
年代は60年代から90年代まで幅が広いので、どこかで耳にした楽曲があることでしょう。
その年代ならではの音が使われている場合もあり、音楽の流行だけでなく、音の変化も感じられますね。
この曲はこんなタイトルだったのか、といった発見もあるかもしれませんよ。
一度は聞いた事がある洋楽100選!!【洋楽サビメドレー】

洋楽はBGMとして使われることもあったりと、さまざまなところで耳にする機会がありますよね。
そんなどこかで聴いたことがあるかもしれないというところに注目、とくに有名なサビの部分を集めたメドレーです。
幅広い年代とジャンルの洋楽を集めているので、どれかは聴いたことがあると感じられるかと思います。
どこかで耳にした曲のタイトルやアーティストなどがしっかりとわかるので、洋楽を知るきっかけとしてもピッタリですね。

