人気のディズニーメドレー。愛と夢に満ちあふれた感動のストーリー
誰もが一度は耳にしているであろう、ディズニーの名曲たち。
あなたにもきっと、心に残る1曲があるのではないでしょうか?
プリンセスたちの勇気ある歌声や、冒険の旅を彩る心躍るメロディは、いつまでも色あせることなく私たちを魅了し続けていますよね。
この記事では、そんなディズニーソングの魅力がぎゅっと詰まったメドレーを幅広く集めました。
懐かしいあの曲から、思わず口ずさみたくなる名曲まで登場しますので、ぜひ最後までお楽しみください!
人気のディズニーメドレー。愛と夢に満ちあふれた感動のストーリー(1〜10)
プリンセスメドレーVSヴィランズメドレー

ディズニーの作品といえばプリンセスが象徴として描かれますが、ヴィランズもストーリーを盛り上げてくれますよね。
そんなプリンセスの姿とヴィランズの姿を対比させて、作品の空気を感じてこうというメドレーです。
『リトル・マーメイド』だとアリエルが歌う『パート・オブ・ユア・ワールド』と、アースラが歌う『哀れな人々』を対比、それぞれの考えが物語にどのように影響していくのかを感じていきます。
プリンセスとヴィランズの音の違いに注目して聴いてみるのもオススメですよ。
ディズニーソングメドレー《20世紀版》

歴史を積み重ねてさまざまな作品があるからこそ、ディズニーの作品が公開された順番は知らない人も多いかと思います。
そんなディズニーの歴史を感じるのにぴったりの、作品のテーマソングが順番にならべられたメドレーです。
作品の中でも長編のアニメーションに注目、『白雪姫』からディズニーがどのように歩んできたのかを感じていきましょう。
1937年から2000年までのテーマソングというところで、音楽面での進化に注目してみるのもオススメですよ。
ディズニーメドレーMay J.×ハラミちゃん

シンガーとして活躍するMay J.さんと、ピアニストでありYouTuberでもあるハラミちゃんさんによるディズニーメドレーです。
『A Whole New World』『自由への扉』『ビビディ・バビディ・ブー』『リメンバー・ミー』『美女と野獣』『アンダー・ザ・シー』といった誰もが知る名曲を楽しめますよ。
存在感のある歌声とドラマティックなピアノによるアンサンブルは、編成こそシンプルですが映画のワンシーンを思い出すインパクトを感じるはず。
ディズニーファンだけでなく幅広いリスナーにお届けしたいメドレーです。
TDL周年ソングメドレーポップ・ヴィランズch

東京ディズニーランドでは周年をお祝いするイベントが開催、それにあわせたテーマソングが象徴として披露されています。
そんな周年を記念したイベントのテーマソングをメドレーで披露、東京ディズニーランドの歴史を感じていこうという内容です。
周年がどのようなものだったのかがピンとこない人でも、楽曲が華やかで楽しいものなので、聴いているだけでも高揚感が味わえます。
東京ディズニーランドの歩みを楽しく感じて、その場に行きたい気持ちを高めてくれるような内容ですね。
おやすみディズニー(ピアノアレンジ)kno Piano Music

『ホールニューワールド』『センター・オブ・ジ・アース』『星に願いを』『パート・オブ・ユア・ワールド』『コンパス・オブ・ユア・ハート』を含めたディズニーの名曲をピアノで演奏したメドレーです。
ゆったりとしたアレンジは夜景を眺める時やおやすみ前のBGMにもぴったりなのではないでしょうか。
歌がなくても楽曲の美しさやキャッチーさが分かるところがディズニー音楽の魅力。
1時間を超えるメドレーですが、ぜひ最後まで聴いてみてくださいね。
ヴィランズソング・メドレー(乙女ゲームPV風)FANDOM MUSIC FESTIVAL

ディズニーの作品といえば、ヴィランズたちも物語を盛り上げる大切な要素、その生きざまが魅力的に見えることもありますよね。
そんなヴィランズたちの登場シーンや、暗躍するときに使われている我欲のメドレーです。
さまざまな作品の楽曲が使われているので、曲の雰囲気からどのような作品なのかという想像も広げていきましょう。
ヴィランズの楽曲からその生きざまを感じたり、作品そのものへと興味を広げていく、きっかけとしてもピッタリの内容ですね。
ディズニーソング即興メドレーMay J.×まなまる

まなまるの愛称で活動しているピアニストの永藤まなさんと、ディズニー映画の主題歌を担当した経歴を持つMay J.さんによるディズニーメドレーです。
『When You Wish Upon A Star』『Beauty and the Beast』『Under the Sea』『A Whole New World』『Remember Me』といった、誰もが知る有名曲を美しい歌声とピアノの旋律で楽しませてくれます。
シンプルな編成だからこそ楽曲の素晴らしさが際立っていますので、ディズニー好きでなくても必聴ですよ!






