【元気ソング】文化祭・学園祭を盛り上げてくれる人気の歌&最新曲を厳選!
青春がぎゅっと詰まった文化祭や学園祭。
年に一度のお祭りを心待ちにしている学生さんも多いのではないでしょうか?
文化祭や学園祭といえば、バンド演奏やダンス、テーマソングなど、音楽が会場を盛り上げてくれるシーンがたくさんありますよね。
せっかくなら、耳にしたすべての人の気分があがるような元気いっぱいの楽曲を選びたいところ。
そこでこの記事では、文化祭や学園祭にオススメの元気ソングを紹介していきます。
話題のロックバンドやダンスボーカルグループの曲など、聴き逃がせない人気曲をたくさんピックアップしましたので、ぜひ参考にしてくださいね!
【元気ソング】文化祭・学園祭を盛り上げてくれる人気の歌&最新曲を厳選!(1〜10)
第ゼロ感10-FEET

京都を拠点に活動する3ピースロックバンド、10-FEETの『第ゼロ感』は、力強いギターサウンドが魅力の楽曲。
本作は2022年12月に公開された映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディングテーマに起用されたことで注目を集め、テレビをはじめとするさまざまなメディアでも大きく取り上げられました。
アップテンポな曲調なので、バンド演奏はもちろん、テーマソングやBGMとして流しても盛り上がることまちがいなしです!
オレンジSPYAIR

SPYAIRの『オレンジ』は、別れと再会の希望を描いた心温まるメッセージと感動的な旋律が印象的な1曲。
『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌に起用され、約3年ぶりのEP『オレンジ』に収録されています。
新ボーカルのYOSUKEさんの歌声にも注目の1曲。
夢や希望に向かって駆け抜ける青春の1ページにふさわしい、文化祭や学園祭のテーマソングにもピッタリの作品ですね。
THE BALLERSSixTONES

青春の熱さとスポーツの躍動感が見事に融合した元気いっぱいの応援歌!
2025年1月に発売されたアルバム『GOLD』に収録された楽曲が、バスケットボールBリーグ2024-25シーズンの公式テーマソングに採用されています。
SixTONES初のスポーツソングとなる本作には、苦境を乗り越え、チームで目標に向かって全力で戦う姿が印象的に描かれています。
諦めない気持ちと勝利への執念が、ノリノリのサウンドとともに心に響きます。
文化祭のBGMやダンスパフォーマンスにもオススメです!
私は最強Ado

自分の夢と希望を力強く歌い上げる応援ソング!
心に秘めた願いをMrs. GREEN APPLEの大森元貴さんが生み出したメロディにのせて、Adoさんの力強い歌声がかけ抜けていきます。
「恐れを乗り越えて前進」「仲間とともに輝く未来」といったメッセージが、アグレッシブなロックサウンドとともに響き渡り、聴く人の背中を優しく押してくれる1曲です。
2022年6月公開の映画『ONE PIECE FILM RED』の劇中歌として、劇場をわかせた本作は、Billboard JAPANのHot 100で2位を記録。
運動会や文化祭のシーンでも、その場の空気を一気に盛り上げてくれることでしょう。
ファンファーレsumika

疾走感のあるメロディと明るい歌詞で心に響く応援歌!
闇から光へ、からを破って飛び出そうとする勇気ある一歩を後押ししてくれる楽曲です。
耳にするだけで元気をもらえる爽快なサウンドと、自分の弱さを受け入れながら新しい世界へ踏み出すストーリーテリングが印象的。
sumikaのバンドサウンドが織りなす爽やかな楽曲は、2018年8月に両A面シングルとして発売され、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
文化祭のダンスや合唱、バンド演奏の曲として、会場全体を優しく包み込んでくれること間違いなしです!
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

躍動感あふれるメロディと疾走感のあるサウンドが印象的な青春応援歌!
ABEMAの恋愛番組主題歌として緑黄色社会が2024年7月にリリースした楽曲です。
青春期に抱く不安や憧れ、真剣に取り組む姿の輝きを、力強いボーカルと40名のオーケストラによる壮大なアレンジで表現しています。
アルバム『Channel U』にも収録され、スキマフェスでの初披露以降、多くの音楽番組で演奏されています。
文化祭やクラスの出し物、部活動の発表会など、仲間と一緒に全力を注ぐシーンにピッタリ。
「今しかできない」瞬間を懸命に生きる若者たちの背中を優しく押してくれる1曲です。
走れSAKAMOTOVaundy

TVアニメ『SAKAMOTO DAYS』のオープニングテーマとして書き下ろされた、力強いロックサウンドと勢いのある展開が印象的な楽曲。
Vaundyさんが紡ぎ出すメロディと強く前進する気持ちを表現した歌詞は、主人公、坂本太郎の生きざまを見事に描き切っています。
2025年1月に公開された本作は、文化祭のオープニングや体育祭の入場行進など、みんなの気持ちを一つにしたい場面でぜひ流してほしい1曲。
爽快なサウンドと力強いメッセージは、イベントの雰囲気を盛り上げること間違いなしです。







