【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
洋楽にはいろいろなジャンルや奥深さがあると思いますが、なんといっても爽やかな曲は聴きやすかったり、何度でもリピートしたくなる魅力を感じますよね!
ミニマムなサウンドから夏を思わせるトロピカルな楽曲などなど、開放感のある洋楽を聴くと一日をスッキリ始められそうな気持ちになります。
この記事ではそんなモチベーションのアップにもつながったり、心地よいと感じる爽やかな洋楽を紹介していきますね。
どの曲も素晴らしく、きっとあなたの心を軽やかにしてくれるはずです!
【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲(11〜20)
It’s A Beautiful DayMichael Bublé

2013年にリリースされて以来、多くの心を軽やかにしてきたマイケル・ブーブレさんの『It’s A Beautiful Day』。
ジャズの背景を持ちながらもポップな味付けがされたメロディーが、耳にすんなりとなじんできますよ。
そして、切ない恋の物語を描きつつも前向きな気持ちにさせてくれる詞がまたいいんです。
彼の楽曲の中でも特に、明るい朝に聴きたくなるようなこの曲は、心を晴れやかにしてくれること間違いなしです。
寒い冬が終わって、春の訪れを感じさせる陽気な1曲。
聴けば思わず笑みがこぼれますよ!
Dance The NightDua Lipa

イギリス出身のポップスター、デュア・リパさんが贈る爽やかなダンスナンバーは、まさに心を解き放つ1曲。
映画『バービー』のサウンドトラックとして制作された本作は、2023年5月にリリースされ、世界中のチャートを席巻しました。
ディスコとポップの要素を巧みに融合させたサウンドと、強さと脆さを併せ持つ歌詞が魅力です。
悩みを抱えながらも、ダンスを通じて前向きに生きる力強さを表現しており、リスナーの心に寄り添います。
映画の世界観とも見事に調和し、自己表現と解放を求めるすべての人にオススメの1曲となっています。
Good TimeOwl City & Carly Rae Jepsen

アメリカ出身のアウル・シティーさんとカナダのシンガーソングライター、カーリー・レイ・ジェプセンさんの共作『Good Time』は、心を軽やかにする洋楽の魅力を存分に伝えてくれます。
2012年のリリースからときを経ても、若々しく爽やかなメロディーと歌詞は多くのリスナーの心をつかみ続けています。
公園でのキャンプやドライブなど、楽しいシーンを描いたミュージックビデオは観るたびに笑顔があふれます。
朝から夜まで、毎日の生活に活力を与えてくれる、今聴いても新鮮なポップアンセムですね!
TornNatalie Imbruglia

柔らかな光が照らすようなイントロで始まる『Torn』。
ナタリー・インブルーリアさんの清涼感あふれるボーカルが印象的です。
1997年に世界中をとりこにしたこの曲は、芯のある歌詞と対比されるポップなアレンジが魅力的。
アルペジオをちりばめたギターサウンドと心地よいビートが、聴く人の心を軽くします。
音楽ビデオに登場する元ダンサーのジェレミー・シェフィールドさんとのロマンチックな雰囲気もステキですね。
朝にもふとした瞬間にもぴったりの曲で、いつ聴いても新鮮な気分にさせてくれますよ!
SugarMaroon 5

アメリカのポップロックバンド、マルーン5による甘美な楽曲です。
恋愛の欲望と依存を歌ったこの作品は、ディスコやファンクの要素を取り入れたアップテンポなリズムが特徴的。
アダム・レヴィーンさんのボーカルが切実さと軽快さを兼ね備え、聴く人の心をつかみます。
2015年1月にリリースされ、アルバム『V』に収録。
アメリカのビルボードチャートで2位を記録し、20週以上トップ10にランクインする大ヒットとなりました。
ミュージックビデオは実際の結婚式にサプライズ登場する様子を描いており、話題を呼びました。
爽やかで心地よい雰囲気なので、気分転換したいときやリフレッシュしたいときにオススメです。

