【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
洋楽にはいろいろなジャンルや奥深さがあると思いますが、なんといっても爽やかな曲は聴きやすかったり、何度でもリピートしたくなる魅力を感じますよね!
ミニマムなサウンドから夏を思わせるトロピカルな楽曲などなど、開放感のある洋楽を聴くと一日をスッキリ始められそうな気持ちになります。
この記事ではそんなモチベーションのアップにもつながったり、心地よいと感じる爽やかな洋楽を紹介していきますね。
どの曲も素晴らしく、きっとあなたの心を軽やかにしてくれるはずです!
【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲(11〜20)
Don’t Get Me WrongPretenders

プリテンダーズが1986年に放った『Don’t Get Me Wrong』は、ジャングリーなギターサウンドが印象的で、爽やかな曲調が何度も聴きたくなります。
アメリカとイギリスのチャートでともに10位を記録し、これまで多くの人々に愛され続けています。
この曲の魅力は、クリッシー・ハインドさんの文学的な言葉遣いにちりばめられた恋愛の表現。
恋する気持ちがあふれる歌詞とトロピカルな風を感じるメロディーが、新しい一日の始まりをスッキリさせてくれるでしょう。
曲を聴けば聴くほど、心が軽やかになるのを実感できますよ。
LullabySigala, Paloma Faith

シガーラさんとパロマ・フェイスさんのコラボレーションによる『Lullaby』は、まるで太陽が顔を出したような、心がときめくトロピカルハウスの楽曲。
2018年にリリースされたこの曲は、ハンズクラップと爽やかなボーカルが調和しリフレッシュ感満載!
愛となぐさめをテーマにした甘美なリリックは、多くの音楽ファンの心をつかみました。
心揺さぶるパフォーマンスとともに、どこか懐かしさも感じさせるメロディーが、聴くたびに新しい朝を迎えるような開放感を与えてくれるんです。
聴けば聴くほどモチベーションも上がりそうな、そんな1曲ですよ!
2002Anne-Marie

アン・マリーさんの『2002』は、青春の甘酸っぱい記憶をつづったナンバーです。
2018年のヒット曲で、聴く人を2002年のあの日々へといざないます。
心地よいメロディとノスタルジックな歌詞が思い出を彩るでしょう。
アン・マリーさんのちょっぴりハスキーで温かみのある歌声も聴く人の心をつかむ魅力。
学生のときのあどけない恋や友情を思い出させるようで、大人になった今でも胸が高鳴る曲です。
忙しい日常をちょっとリフレッシュしたいときにピッタリ。
洋楽ならではの開放感でスッキリとした気分にしてくれるでしょう。
【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲(21〜30)
Peaches ft. Daniel Caesar, GiveonJustin Bieber

爽やかな雰囲気と心地よいグルーヴが特徴の楽曲です。
カナダ出身のジャスティン・ビーバーさんが、ダニエル・シーザーさんとギヴオンさんをフィーチャリングに迎えて制作しました。
ポップ、R&B、ソウルの要素を絶妙に融合させた本作は、2021年3月に発売されたアルバム『Justice』に収録されています。
愛する人への思いや、人生の喜びを歌った歌詞が印象的で、リスナーの心を温かく包み込みます。
ANAの国際線機内エンターテインメントプログラムでも紹介されるなど、幅広い層から支持を集めています。
リラックスしたいときや、気分転換したいときにオススメの1曲です。
What Makes You BeautifulOne Direction

爽やかでポジティブなメッセージが詰まった楽曲が、イギリス出身のワン・ダイレクションから届きました。
自己肯定感の大切さを歌ったこの曲は、2011年9月にリリースされるや否や世界中で大ヒットを記録。
翌年のブリット・アワードで最優秀英国シングル賞を受賞し、MTVビデオ・ミュージック・アワードでも2冠を達成しました。
本作は、自分の魅力に気づいていない人に向けた応援ソングとも言えるでしょう。
朝のドライブや、元気が出ないときにぜひ聴いてみてください。
きっと心が軽くなるはずです。

