【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
洋楽にはいろいろなジャンルや奥深さがあると思いますが、なんといっても爽やかな曲は聴きやすかったり、何度でもリピートしたくなる魅力を感じますよね!
ミニマムなサウンドから夏を思わせるトロピカルな楽曲などなど、開放感のある洋楽を聴くと一日をスッキリ始められそうな気持ちになります。
この記事ではそんなモチベーションのアップにもつながったり、心地よいと感じる爽やかな洋楽を紹介していきますね。
どの曲も素晴らしく、きっとあなたの心を軽やかにしてくれるはずです!
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【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲(1〜10)
As It WasHarry Styles

『As It Was』は爽やかで聴きやすい洋楽の好例です。
この曲はハリー・スタイルズさんが2022年に発売し、世界中で愛されるヒット作となりました。
心地よいメロディと心に残る歌詞、子供時代の思い出や成長の過程を感じさせる内容が、幅広い年代のリスナーに刺さっています。
改めて聴きなおすと、日々の忙しさを忘れさせてくれるリフレッシュ感がありますね。
まるで清涼感ある風が吹き抜けるみたい!
新しい一日を清々しく始めたいときや、気持ちをリセットしたいときにぴったりな1曲ですよ。
It’s A Beautiful DayMichael Bublé

2013年にリリースされて以来、多くの心を軽やかにしてきたマイケル・ブーブレさんの『It’s A Beautiful Day』。
ジャズの背景を持ちながらもポップな味付けがされたメロディーが、耳にすんなりとなじんできますよ。
そして、切ない恋の物語を描きつつも前向きな気持ちにさせてくれる詞がまたいいんです。
彼の楽曲の中でも特に、明るい朝に聴きたくなるようなこの曲は、心を晴れやかにしてくれること間違いなしです。
寒い冬が終わって、春の訪れを感じさせる陽気な1曲。
聴けば思わず笑みがこぼれますよ!
Good TimeOwl City & Carly Rae Jepsen

アメリカ出身のアウル・シティーさんとカナダのシンガーソングライター、カーリー・レイ・ジェプセンさんの共作『Good Time』は、心を軽やかにする洋楽の魅力を存分に伝えてくれます。
2012年のリリースからときを経ても、若々しく爽やかなメロディーと歌詞は多くのリスナーの心をつかみ続けています。
公園でのキャンプやドライブなど、楽しいシーンを描いたミュージックビデオは観るたびに笑顔があふれます。
朝から夜まで、毎日の生活に活力を与えてくれる、今聴いても新鮮なポップアンセムですね!
【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲(11〜20)
TornNatalie Imbruglia

柔らかな光が照らすようなイントロで始まる『Torn』。
ナタリー・インブルーリアさんの清涼感あふれるボーカルが印象的です。
1997年に世界中をとりこにしたこの曲は、芯のある歌詞と対比されるポップなアレンジが魅力的。
アルペジオをちりばめたギターサウンドと心地よいビートが、聴く人の心を軽くします。
音楽ビデオに登場する元ダンサーのジェレミー・シェフィールドさんとのロマンチックな雰囲気もステキですね。
朝にもふとした瞬間にもぴったりの曲で、いつ聴いても新鮮な気分にさせてくれますよ!
SunroofNicky Youre, dazy

カリフォルニア州出身のシンガーソングライター、ニッキー・ユアさんとロサンゼルス拠点のプロデューサー、デイジーさんによる共作。
2021年12月に配信された本作は、TikTokで爆発的に拡散し、2022年には全米チャートで最高4位を記録しました。
頭から離れない誰かを想い続けるワクワクした気持ちを、弾むようなギターのリフと軽快なビートに乗せて歌い上げた明るいポップナンバーです。
2分43秒という短い時間の中に詰め込まれた高揚感は、一度聴いたら忘れられない中毒性を持っています。
晴れた日にドライブしながら聴きたくなる、開放的な気分を味わえる一曲です。
Body Like A Back RoadSam Hunt

カントリーとR&Bを融合させた軽快なサウンドが爽快!
2010年代のカントリーシーンに革新をもたらしたサム・ハントさんの楽曲で、2017年にシングルとしてリリースされました。
田舎道の曲がりくねった風景を恋人の魅力に重ね合わせた歌詞は、ドライブ文化が根づく南部ならではのロマンチックさにあふれています。
ミニマルな808系のキックと口ずさめるホイッスル風のリフが心地よく、思わず体が揺れてしまうんですよね。
ビルボードのカントリーチャートで34週首位という記録的なヒットとなり、2023年にはダイヤモンド認定も獲得しました。
窓を開けて風を感じながら聴きたい、ドライブにぴったりのサマーチューンです。
Solar PowerLorde

心地よい解放感と太陽のエネルギーを音に変えた、ロードさんのサードアルバム『Solar Power』のリード曲です。
2021年6月にリリース。
彼女の従来のエレクトロ主体のサウンドから一転、アコースティックギターやトランペット、サックスといった生音を取り入れた軽やかなインディーフォークサウンドが印象的です。
歌詞ではビーチを舞台に、日常のストレスやデジタルから離れて太陽の下で自分を解放する喜びが描かれていて、まさに晴れた日にぴったり。
フィービー・ブリジャーズさんとクレイロさんを迎えた涼やかなコーラスも素敵ですよね。
MTV VMAのBest Cinematographyにノミネートされたミュージックビデオも、白い砂浜と青空の映像が開放的で、聴いているだけで海辺に行きたくなってしまいます。





