【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲
洋楽にはいろいろなジャンルや奥深さがあると思いますが、なんといっても爽やかな曲は聴きやすかったり、何度でもリピートしたくなる魅力を感じますよね!
ミニマムなサウンドから夏を思わせるトロピカルな楽曲などなど、開放感のある洋楽を聴くと一日をスッキリ始められそうな気持ちになります。
この記事ではそんなモチベーションのアップにもつながったり、心地よいと感じる爽やかな洋楽を紹介していきますね。
どの曲も素晴らしく、きっとあなたの心を軽やかにしてくれるはずです!
- センスのいい洋楽|知る人ぞ知るオシャレな名曲が登場!
- 「明るい気分になれるね」リフレッシュ!陽気な洋楽
- 癒されたい・リラックスしたいときにオススメの洋楽
- 聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング
- 美しくきれいな洋楽。おすすめの名曲まとめ
- 晴れの日に聴きたい洋楽の名曲。快晴にピッタリな気分の上がるナンバー。
- 【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ
- 聴くだけでやる気が出る洋楽。モチベーションがアップする曲
- 休日にのんびり聴きたい洋楽の歌。世界の名曲、人気曲
- ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽
- 洋楽のカワイイ曲。世界のオシャレでキュートなおすすめの曲を特集!
- しっとりした洋楽|甘い名曲が多数登場…
- 朝に聴きたい洋楽の名曲。一日の気分を上げたり寄りそってくれる朝の歌
【爽やかな洋楽】心地の良い洋楽。リフレッシュできる曲(21〜30)
2002Anne-Marie

アン・マリーさんの『2002』は、青春の甘酸っぱい記憶をつづったナンバーです。
2018年のヒット曲で、聴く人を2002年のあの日々へといざないます。
心地よいメロディとノスタルジックな歌詞が思い出を彩るでしょう。
アン・マリーさんのちょっぴりハスキーで温かみのある歌声も聴く人の心をつかむ魅力。
学生のときのあどけない恋や友情を思い出させるようで、大人になった今でも胸が高鳴る曲です。
忙しい日常をちょっとリフレッシュしたいときにピッタリ。
洋楽ならではの開放感でスッキリとした気分にしてくれるでしょう。
Peaches ft. Daniel Caesar, GiveonJustin Bieber

爽やかな雰囲気と心地よいグルーヴが特徴の楽曲です。
カナダ出身のジャスティン・ビーバーさんが、ダニエル・シーザーさんとギヴオンさんをフィーチャリングに迎えて制作しました。
ポップ、R&B、ソウルの要素を絶妙に融合させた本作は、2021年3月に発売されたアルバム『Justice』に収録されています。
愛する人への思いや、人生の喜びを歌った歌詞が印象的で、リスナーの心を温かく包み込みます。
ANAの国際線機内エンターテインメントプログラムでも紹介されるなど、幅広い層から支持を集めています。
リラックスしたいときや、気分転換したいときにオススメの1曲です。
SunroofNicky Youre, dazy

カリフォルニア州出身のシンガーソングライター、ニッキー・ユアさんとロサンゼルス拠点のプロデューサー、デイジーさんによる共作。
2021年12月に配信された本作は、TikTokで爆発的に拡散し、2022年には全米チャートで最高4位を記録しました。
頭から離れない誰かを想い続けるワクワクした気持ちを、弾むようなギターのリフと軽快なビートに乗せて歌い上げた明るいポップナンバーです。
2分43秒という短い時間の中に詰め込まれた高揚感は、一度聴いたら忘れられない中毒性を持っています。
晴れた日にドライブしながら聴きたくなる、開放的な気分を味わえる一曲です。
Body Like A Back RoadSam Hunt

カントリーとR&Bを融合させた軽快なサウンドが爽快!
2010年代のカントリーシーンに革新をもたらしたサム・ハントさんの楽曲で、2017年にシングルとしてリリースされました。
田舎道の曲がりくねった風景を恋人の魅力に重ね合わせた歌詞は、ドライブ文化が根づく南部ならではのロマンチックさにあふれています。
ミニマルな808系のキックと口ずさめるホイッスル風のリフが心地よく、思わず体が揺れてしまうんですよね。
ビルボードのカントリーチャートで34週首位という記録的なヒットとなり、2023年にはダイヤモンド認定も獲得しました。
窓を開けて風を感じながら聴きたい、ドライブにぴったりのサマーチューンです。
Easy LoveSigala

イギリス出身のDJ、シガーラさんが2015年に制作したデビュー・シングルは、モータウンの名曲『ABC』を見事にアレンジし、トロピカル・ハウスのきらめくサウンドへと昇華させた、青空の下で聴けば気分が一気に高まる真夏のアンセムですね。
軽快な4つ打ちのビートに乗せて、無邪気なコーラスが響きわたる様子は、まるで夏の太陽そのもの。
全英シングルチャートで初登場から一気に70ランクも駆け上がって1位を獲得したという驚きのエピソードも、この曲の持つポジティブなエネルギーを物語っています。
ドライブやピクニックなど、晴れた日のお出かけにぴったりな一曲ですので、ぜひプレイリストに加えてみてください。

