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K-POP新曲リリース【2025年5月】

2025年5月、韓国の音楽シーンに新たな風が吹き始めています。

SNSを通じて世界中で話題沸騰中の新曲の数々は、洗練された音楽性とパフォーマンスで多くのリスナーを魅了しています。

スタイリッシュなビジュアルと革新的なサウンドで、これまでにない斬新な魅力を発信し続けています。

グローバルチャートでも躍進を続ける韓国の最新ミュージックシーンの動向から、注目の新曲をご紹介します。

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K-POP新曲リリース【2025年5月】(31〜40)

Drama QueenLOVEONE

LOVEONE (러브원) 2nd Single ‘ Drama Queen ‘ MV
Drama QueenLOVEONE

日韓の新進気鋭ガールズグループ、LOVEONEが手がけるエレクトロポップチューン。

2025年4月にリリースした2枚目のシングルです。

エネルギッシュなダンスビートと感情豊かなメロディが融合した本作は、自己表現の自由さをテーマに若者たちの共感を呼び起こす内容です。

パフォーマンス面でも注目で、特にリーダーのユソムさんが楽曲の演出を手がけ魅力を引き出しています。

2025年6月には福岡のキャナルシティ劇場で環境問題をテーマにしたイベント『EarthProject』への出演も決定。

K-POPの枠を超えた新しい音楽を求める方におすすめの1曲です。

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    HANDS UPMEOVV

    MEOVV(미야오) – ‘HANDS UP’ M/V
    HANDS UPMEOVV

    ブラジリアンファンクのビートとフルートのようなメロディで、新たな魅力を放つ1曲。

    K-POPシーンで注目を集めるガールズグループMEOVVが2025年4月に配信リリースし、5月に発売されるデビューEP『MY EYES OPEN VVIDE』の収録曲になっています。

    韓国の伝統的なボードゲーム「アルカギ」を題材にしたミュージックビデオも魅力的で、ゲームの練習に励む5人の姿が印象的です。

    K-POPやダンスミュージックが好きな方におすすめの、キャッチーでエネルギッシュな楽曲ですね。

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      We Are The One (with MYNAME)MYNAME

      7年ぶりの新作で、MYNAMEがさらなる進化を魅せています。

      本作はリーダーのコヌさんがプロデュース・作詞作曲を手掛け、インスさん、セヨンさんと3人で制作したミッドテンポのナンバー。

      2025年7月2日に発売予定のミニアルバム『VIVID』の先行シングルとして公開され、メンバー間とファンとの絆が力強く表現されています。

      2011年に韓国でデビューし、翌年に日本進出を果たしたMYNAMEは、アルバム『KISEKI』のリリース以来、グループ活動を一時休止していましたが、本作でついに活動を再開。

      メンバーそれぞれの成長した表現力が光る、温かみのある楽曲に仕上がっていて、心を癒やしたいときにぴったりです。

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        O-RLY?NEXZ

        NEXZ(넥스지) “O-RLY?” M/V
        O-RLY?NEXZ

        グローバルボーイズグループ、NEXZのオールドスクール・ヒップホップのリズムと若さみなぎるエネルギーが融合したナンバー。

        Z世代らしい自由奔放なメッセージと、グラフィティアートが彩る独特の世界観が魅力的です。

        2025年4月に韓国でリリースされたアルバムには、Stray Kidsのハンさんが作詞に参加した『Run With Me』など全6曲を収録。

        本曲は7人全員の金髪姿とキャンディーを用いたエネルギーチャージという印象的な演出で、SNSでも大きな話題に。

        リズミカルなビートと爽快なメロディラインが心地よく、気分転換やドライブのお供にぴったりですよ。

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          K-POP新曲リリース【2025年5月】(41〜50)

          I Like YouODD YOUTH

          ODD YOUTH (오드유스) ‘I Like You’ MV
          I Like YouODD YOUTH

          2024年11月にデビューしたガールズグループ、ODD YOUTHのミニアルバム『I Like You』から生まれた楽曲です。

          ポップダンスジャンルのキャッチーなメロディに、友情と青春がテーマの歌詞が融合した心揺さぶるナンバー。

          グループ初のミニアルバムを飾るにふさわしい、明るくエネルギッシュな魅力に満ちています。

          オープニングイベントとして、2025年4月にメンバーのサマーさんとマヤさんが韓国プロ野球の始球式を務めました。

          K-POPの新鮮な息吹を感じられる本作は、爽やかな気分転換をしたい方に、ぜひお聴きいただきたい1曲です!

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            TIME MACHINEONEUS

            원어스(ONEUS) ‘TIME MACHINE’ MV
            TIME MACHINEONEUS

            2019年1月にデビューしたボーイズグループのONEUSによる、J-POPとシンセポップを融合した新鮮な1曲です。

            2025年4月30日にリリースされた、彼らにとって日本初のデジタルシングル。

            リズミカルなギターが効いたクリアなサウンドが印象的ですね。

            爽やかさと切なさを併せ持つメロディラインと、力強くも親しみやすいボーカルに心ひかれます。

            制作面ではメンバー自身も携わり、グループの音楽性をしっかりと表現。

            海辺で撮影されたビジュアルも相まって、透明感のある世界観を作り上げています。

            夏の思い出に浸りたい気分の時にぴったりの楽曲です。

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              DUH!P1Harmony

              P1Harmony (피원하모니) – ‘DUH!’ MV
              DUH!P1Harmony

              オールドスクールヒップホップに現代的なボーカルを織り交ぜた、ボーイズグループP1Harmonyによる8枚目のミニアルバム『DUH!』の同名タイトル曲。

              2020年にデビューした彼らは、ヒップホップを基調に多彩なジャンルを融合させた音楽性で知られています。

              自己肯定感あふれる歌詞と力強いパフォーマンスが印象的な本作は、2025年5月のリリース以降、Circle Album Chartなどで1位を獲得。

              K-POPらしい洗練されたサウンドと自由奔放な表現力で魅了する一枚です。

              自分らしさを大切にしたい人や、パワフルな楽曲が好きな人にぴったりといえるでしょう。

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                항상 그 자리에 있어POW

                POW (파우) ‘항상 그 자리에 있어’ LYRIC VIDEO
                항상 그 자리에 있어POW

                青春の輝きを封じ込めたような爽やかさが魅力のボーイズグループ、POW。

                メンバーのヨチさんとジョンビンさんが作詞に参加した本作は、懐かしくて温かな友情の物語をつづったミディアムバラードです。

                優しいメロディラインと情感豊かなアレンジが、学生時代の思い出を優しく彩ります。

                同名のウェブドラマ『항상 그 자리에 있어』のOSTとして2025年4月にリリース。

                POWならではの繊細な感性と、メンバー5人それぞれの個性が調和した本作は、友人との大切な思い出を振り返りたいときや、変わらない絆を感じたいときにぴったりです。

                リリース記念のサイン会イベントには、3日間で多くのファンが集まり、メンバーとの温かな交流の場となりました。

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                  Bag Bad BackRIIZE

                  RIIZE 라이즈 ‘Bag Bad Back’ MV
                  Bag Bad BackRIIZE

                  グルーヴィーなヒップホップに、ウィスパーボイスとシャウトを合わせたユニークな表現力が光るRIIZEの新曲。

                  2025年5月にアルバム『ODYSSEY』の1曲として公開された本作は、重量感のあるベースラインとドラムが織り成す中毒性のあるフックが印象的です。

                  トートバッグやバックパックを持っているかのような斬新な振付は、LEE BADAさんらクリエイターが手掛けました。

                  2024 MAMA AWARDSで「Favorite Global Performer Male」を受賞するなど実力派として注目の7人組。

                  グループのさらなる高みを目指す意志が込められた心躍るダンスナンバーは、パワフルな音楽がお好きな方にぴったりです。

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