30代の男性にモテる曲。男性ウケのいいモテ歌
気になる男性の年齢を聴いてみると30代だった。
そんな場合に役に立つその世代に響く楽曲、その世代なら知っているであろう名曲について今回はまとめました。
同世代なら共感でき、世代が違えば一目置かれる楽曲たちです。
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30代の男性にモテる曲。男性ウケのいいモテ歌(11〜20)
窓の中からBUMP OF CHICKEN

『窓の中から』は4人組のロックバンド、BUMP OF CHICKENが2023年にリリースしたミドルテンポのロックチューン。
本作は比較的キーが低めなので、歌うのがあまり得意じゃない人にもオススメなんです。
最初は静かに始まって、サビでグッと盛り上がる展開は、カラオケの序盤や途中のクールダウンしたい時にもバッチリはまるはず!
サビのメロディーは音を細かく動かす部分があるので、そこに重点を置いて練習しておくときれいに歌えますよ!
深夜高速フラワーカンパニー

壮大な人生を描いた疾走感と情感あふれる青春ロック。
フラワーカンパニーズが力強く歌い上げた本作は、先の見えない人生に一筋の光を灯すような温かみに満ちています。
2004年9月に名盤『世田谷夜明け前』の収録曲としてリリースされた本作は多くの人々の心に寄り添い続けています。
人生の岐路に立つ時、未来への不安を抱える時、そして今を懸命に生きる人たちへ贈る応援歌として、聴く人の背中を優しく押してくれることでしょう。
BELOVEDGLAY

30代だけじゃなく幅広い年齢層に愛されている名曲で、GLAYはあまり知らない人でも、この曲は聴いた事がある、という人も多いのではないでしょうか。
歌詞にあるように、転職や結婚、出産など、「それぞれの人生の交差点」に立っている30代にとって、ふと足を止め、自分の人生をゆっくり見つめるきっかけになる曲といえますね。
修羅場東京事変

現在にいたるまで常にヒットナンバーや名曲を生み出してきたバンド、東京事変。
こちらの『修羅場』は彼女たちの3枚目のシングルで、それまでのロック傾倒の音楽性とは違い、現在の音楽性に近い、歌謡曲のテイストを含んだジャジーで退廃的なメロディーにまとめられています。
そんな本作は音域こそmid1F~hiFと広めですが、ボーカルラインがシンプルで、リリックの文字数も少ないため、わりと簡単に歌えてしまいます。
無機質なボーカルなので、表現力をそこまで必要としない点も歌いやすい要素の1つと言えるでしょう。
My WayDef Tech

自分らしい道を進むことの大切さを情熱的に歌い上げる1曲です。
地に足をつけながらも高い理想に向かって進み続けるという強い意志が感じられ、リスナーの心を力強く後押ししてくれます。
優しく包み込むような温かいメロディと、ポジティブなメッセージが見事に調和しています。
本作は2005年1月にリリースされたアルバム『Def Tech』に収録され、ヨコハマタイヤのCMソング、高校野球のテーマソング、映画『クローズZERO II』の挿入歌など、数々のタイアップを果たしました。
Def Techが得意とするジャワイアンレゲエのサウンドは、夢に向かって突き進む勇気が欲しい時、自分を奮い立たせたい時に、心強い味方となってくれることでしょう。
いつまでもGReeeeN

恋人との思い出が積み重なり、将来への誓いが込められたバラード。
すてきなメロディと心温まる歌詞で、大切な人との日々を優しく描いた作品です。
GReeeeNのアルバム『塩、コショウ』に収録され、2009年6月のリリース以来、多くの人の心をとらえてきました。
普段の生活の中にある幸せを見つめ、思い出の写真を通じて永遠の愛を誓う物語は、結婚式のBGMとしても愛されています。
恋する人の気持ちに寄り添い、未来への希望に満ちた本作は、大切な人との絆を確かめたい時にオススメです。
30代の男性にモテる曲。男性ウケのいいモテ歌(21〜30)
三昧LIBRO

マニアックなラインをついていくドープなメロディーラインとクセの強いボーカルが心地良くひびくLibroの名曲です。
雨降りの月曜で人気をはくしたアーティストで、ダブのテイストがハイセンスなリスナーだという印象を残すことのできるモテ曲です。


