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【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌

【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌
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カラオケでは、一緒に行った人の好感を得られるような選曲をしたいと誰もが思うのではないでしょうか?

しかも、それが異性であればなおさら!

そこでこの記事では、カラオケで歌う曲をお探しの女性に向けて、40代の男性にウケのいい楽曲を一挙に紹介していきます。

相手が好きな曲であるかはもちろん、世代に合っているかも大切なポイントです。

40代の男性とカラオケに行く際は、本記事の掲載曲から選べば、きっと盛り上がるはずです!

【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌(1〜10)

LOVE 2000hitomi

新世紀への期待と不安のなかで生まれた、愛の本質を問いかける普遍的な楽曲です。

hitomiさんの力強い歌声と前向きなメロディが絶妙なバランスで調和し、未来を見据えながらも現実を見つめるまっすぐな姿勢と強い意志が感じられる本作は、2000年6月にリリースされ、日本テレビ系『劇空間プロ野球2000』のイメージソングに起用。

シドニーオリンピック女子マラソン金メダリストの高橋尚子選手が、練習前に聴いていたことでも話題となりました。

40代男性が青春時代を過ごした2000年代の名曲、ぜひカラオケの選曲に入れてみては?

プラネタリウム大塚愛

星空のように輝く恋愛の思い出を、ピアノの優しい旋律に乗せて紡ぎ出す大塚愛さんの珠玉のバラード。

失恋を経験した誰もが共感できる切ない心情を、透明感のある歌声で表現しています。

2005年9月に発売され、ドラマ『恋のから騒ぎ』の主題歌として話題を呼びました。

アルバム『LOVE COOK』にも収録された本作は、大塚愛さんの代表作として多くの人々の心に刻まれています。

カラオケでは、大切な人と過ごした思い出を心に浮かべながら、ゆったりとした気持ちで歌うのがオススメですよ!

StoryAI

パワフルかつソウルフルな歌声とキュートなキャラクターのコントラストでファンを魅了し続けているシンガーソングライター、AIさん。

12thシングル『Story』は、AIさんの名を広く知らしめた大ヒットナンバーです。

女性の大きな愛を感じさせる歌詞は、聴いているだけで心が癒やされ、包み込まれるような優しさを感じるのではないでしょうか。

力強く歌い上げれば世代である40代の男性が注目せずにはいられない、エモーショナルな作品です。

First Love宇多田ヒカル

10代で鮮烈なデビューを果たして以降、つねにその音楽性を進化させ続けてきたシンガーソングライター、宇多田ヒカルさん。

大ヒットを記録したデビューアルバムからのシングルカットとなった『First Love』は、テレビドラマ『魔女の条件』の主題歌として起用された切ないラブソングです。

そのエモーショナルなメロディーと歌詞の情景は、世代である40代の方であれば当時の衝撃がオーバーラップしてしまうのではないでしょうか。

カラオケでも男性が聴き入ってしまうことまちがいなしの、鉄板ナンバーです。

I’m proud華原朋美

華原朋美 – I’m proud PV(original full version)
I'm proud華原朋美

小室哲哉さんプロデュースによるアーティストたちが生み出した名曲は、90年代リリースであっても今もなおカラオケの定番曲として歌われ続けています。

その愛らしいルックスと、澄み切ったハイトーンボイスで人気を博した華原朋美さんが歌った大ヒット曲『I’m proud』もその一つ。

リリースされた1996年のオリコン年間シングルチャートにおいて、あの安室奈美恵さんを抑えて女性ソロアーティストとして1位をマークした楽曲です。

当時、この曲に挑戦した女性は年齢を問わず多くいましたね。

大サビのハイトーンをいかに美しく出せるかが勝負!

自信のある方々はぜひ挑戦してみてはいかがですか?

何度でもDREAMS COME TRUE

誰もが心の中に抱える不安や挫折を力強く歌い上げる、DREAMS COME TRUEの代表的なメッセージソングです。

絶望のふちから何度も立ち上がり、希望を掲げ続けることの大切さを、吉田美和さんの透明感のある歌声が見事に表現しています。

2005年2月に発売されたこの楽曲は、フジテレビ系ドラマ『救命病棟24時(第3シリーズ)』の主題歌として書き下ろされました。

明日への一歩を踏み出す勇気が欲しいとき、本作を口ずさむと不思議と前を向く力が湧いてきます。

カラオケでは、相手に寄り添うような優しい気持ちで歌うことで、より深い共感を生むことができるでしょう。

Good-bye daysYUI

YUI 『Good-bye days ~2012 ver.~』
Good-bye daysYUI

恋をして変わっていく自分と、避けられない別れを前向きに受け止める少女の心情を繊細に描いた、YUIさんの名曲。

アコースティックギターの優しい音色と透明感のある歌声が印象的な本作は、2006年6月にリリースされ、YUIさんが主演を務めた映画『タイヨウのうた』の主題歌としても起用されました。

YUIさんが演じる難病を抱えた主人公の生きる強さと切なさが見事に表現されおり、今でも彼女の代表曲として多くの人々に愛されています。