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素敵なカラオケソング

【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌

カラオケでは、一緒に行った人の好感を得られるような選曲をしたいと誰もが思うのではないでしょうか?

しかも、それが異性であればなおさら!

そこでこの記事では、カラオケで歌う曲をお探しの女性に向けて、40代の男性にウケのいい楽曲を一挙に紹介していきます。

相手が好きな曲であるかはもちろん、世代に合っているかも大切なポイントです。

40代の男性とカラオケに行く際は、本記事の掲載曲から選べば、きっと盛り上がるはずです!

【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌(31〜40)

フレンズREBECCA

REBECCA「フレンズ」(1985.12.25渋谷公会堂)
フレンズREBECCA

1985年にリリースされたREBECCAの4枚目のシングル『フレンズ』。

この曲が大ヒットして彼女たちの知名度もぐんと上がりましたよね。

女性ボーカルのバンドとして当時は唯一無二の存在。

40代の方なら当時ファンだった、聴いていたという方も多いはず。

当時の恋愛や学生生活を思い出させる、女性に歌ってほしい上位にランクインするであろう1曲です。

三日月絢香

ロック、ジャズ、邦楽、洋楽問わず、幅広い音楽的バックグラウンドから生まれる楽曲で人気を博しているシンガーソングライター、絢香さん。

NHKの情報番組『未来観測 つながるテレビ@ヒューマン』のテーマ曲として起用された4thシングル『三日月』は、絢香さん自身が上京して地元を離れるというタイミングで制作されたナンバーです。

遠距離恋愛をテーマとした歌詞は、聴いているだけで胸が締め付けられる切なさがありますよね。

リアルタイムで聴いていたであろう40代の男性であれば誰もがカラオケで聴きたい、センチメンタルなラブバラードです。

DiamondsPRINCESS PRINCESS

プリンセス プリンセス 『Diamonds <ダイアモンド>』
DiamondsPRINCESS PRINCESS

プリプリの略称で知られ、J-POPシーンにおけるガールズバンドのレジェンドとして知られている5人組ロックバンド、PRINCESS PRINCESS。

7thシングル『Diamonds』はソニー『オーディオテープ』のCMソングとして起用され、さらにカップリングに名曲『M』が収録されていることから170万枚をこえるセールスを記録しました。

プリプリの衝撃をリアルタイムで体験したであろう40代の男性であれば、懐かしさとともにテンションが上がるのではないでしょうか。

軽快で疾走感のあるアンサンブルもカラオケにぴったりの、往年の名曲です。

チョコレート・ディスコPerfume

Perfume「Chocolate Disco」 Live 💕「チョコレイト・ディスコ」
チョコレート・ディスコPerfume

洗練されたダンスパフォーマンスと広島弁によるMCとのギャップがキュートな3人組音楽ユニット、Perfume。

4thシングル『ファン・サーヴィス[sweet]』に収録されている『チョコレイト・ディスコ』は、現在でもバレンタインデーの定番曲として親しまれています。

モダンなテクノサウンドにのせたリフレインするフレーズは、そのキュートさから男性ウケも良いですよ。

可能であればダンスと含めて披露してほしい、カラオケを盛り上げてくれるアッパーチューンです。

世界中の誰よりきっと中山美穂

シンガー中山美穂さんの25枚目のシングル曲『世界中の誰よりきっと』。

ロックバンドWANDSとのコラボレーションにより、美しいメロディと力強いビート感が両立した曲です。

本人が主演をつとめたドラマ『誰かが彼女を愛してる』の主題歌としても印象深いのではないでしょうか。

女性がメインパート、男性が寄り添うようなハモリパートを担当しており、これはカラオケで再現してもきっと楽しいと思います。

2人の距離がグッと縮まりそうな楽曲ですね。

【女性向け】40代男性にウケのいいモテる歌(41〜50)

Ride on timeMAX

沖縄アクターズスクール出身のメンバーで結成され、そのパワフルかつセクシーなダンスパフォーマンスで現在も精力的に活動している4人組ダンスグループ、MAX。

テレビドラマ『スウィートデビル』のエンディングテーマとして起用された10thシングル『Ride on time』は、ラテン系のアレンジがテンションを上げてくれるダンスナンバーです。

情熱的なビートとリフレインするフレーズは、カラオケでも世代である40代の男性に注目されるのではないでしょうか。

お友達と一緒にダンスをまじえて歌っても盛り上がる、鉄板のアッパーチューンです。

卒業写真Hi Fi SET

ハイ・ファイ・セット 『卒業写真』 1975年
卒業写真Hi Fi SET

1974年に解散した赤い鳥のメンバーで結成されたコーラスグループ、Hi-Fi Set。

のちにセルフカバーされたことでも知られている松任谷由実さんからの提供曲『卒業写真』は、現在でも卒業ソングの定番として愛されていますよね。

情景が浮かぶ歌詞とキャッチーなメロディーは、カラオケで歌えば世代である40代の男性でなくても聴き入ってしまうのではないでしょうか。

時代が変わっても色あせない普遍的な魅力を持つ、これからも歌い継がれていくであろう名曲です。