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Human League の検索結果(141〜150)
Let’s Go To BedThe Cure

1978年に結成されたイングランド出身のロックバンド、ザ・キュアー。
日本でも物好きの方ならご存じなのではないでしょうか?
ポストパンクやゴシックロックなど、さまざまなジャンルを経て多くの名曲を生み出してきた彼らですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『Let’s Go To Bed』。
時代が時代ということもあり、ニューウェーブの要素を感じさせる奇抜なメロディーが印象的ですね。
ぜひチェックしてみてください。
Private EyesDaryl Hall & John Oates

1969年から活動をしているアメリカのソウルデュオです。
1980年代以降にR&Bやソウルの要素を取り入れた革新的なポップスで人気を博しブルーアイドソウルのジャンルで最も成功したアーティストです。
現在は活動を休止していますが2014年にロックの殿堂入りを果たし、シングルの総売上は4000万枚以上とも言われています。
ForeverHaim

ハイムは3人姉妹で結成されたイギリスのガールズバンド。
本作は、ギターとベースが重めのビートを刻みながら、サウンド自体は軽快でダンサブルなものになっています。
女性だけのグループであることを忘れそうになるほど、曲から受ける印象が分厚いです。
SeductionSeduction

Seductionは、1988年から1991年まで活動。
非常に短命に終わったダンスグループです。
ただ出したシングルはダンスチャートでほとんどがヒットしていて、特に「Two to Make It Right」はビルボード総合チャートでも2位という大ヒットになりました。
Everybody Wants To Rule The WorldTears for Fears

ティアーズ・フォー・フィアーズは、ローランド・オーザバルとカート・スミスの2人によるイギリス出身の男性デュオバンド。
深みが感じられる歌詞、奥行きのあるサウンドが受けて1980年代にブレイクしました。
バンドは一度解散したものの、再結成されて現在も音楽活動を続けています。
「ルール・ザ・ワールド」(Everybody Wants To Rule The World)は、1985年の作品。
全米シングルチャートで2週間連続1位をキープしました。
難解な歌詞とは対照的に、ポップで聴きやすく耳に残るサウンドが魅力的な楽曲です。
FascinatedCompany B

プロデューサー主体のガールズグループが80年代から90年代にかけて続々と誕生しましたが、このCompany Bもそのひとつ。
ピコピコしたいかにも既製品的な曲調は今では懐かしい気がします。
ビルボードチャートでは最高21位。
ONE WAY HEARTSHOW-YA

メンバーが女性のみのバンドの先駆け的な存在として、1980年代から日本のロックシーンをリードしてきた5人組ロックバンドSHOW-YAの3作目のシングル曲。
テレビドラマ『ぶんぷくちゃがま』のエンディングテーマに起用された楽曲で、代表曲『限界LOVERS』や『私は嵐』などに比べるとポップですが、イギリスのメタルバンドIron Maidenを感じさせるブリッジミュートのリフがテンションを上げてくれますよね。
現在でも精力的に活動し、ガールズバンドのレジェンドとして君臨するSHOW-YAの初期を代表する、メロディアスなロックチューンです。
