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Funky Boogie Brothers の検索結果(211〜220)
45sTHE BAWDIES

go!go!vanillasと共同制作されたスプリット・シングル「Rockin’ Zombies」からの一曲です。
イントロからご機嫌に決めてくれTHE BAWDIESらしい勢いを感じます。
MVの中にもgo!go!vanillasのメンバーの姿が出てくるのもありどちらのファンの方も楽しめる一曲となっています。
So Ruff, so TuffZapp

アメリカが誇るファンク・ミュージシャン~音楽プロデューサー、ロジャー・トラウトマンさんは、兄弟と組んだバンドのザップだけでなく、ソロ活動でも大きな成功を収めています。
マーヴィン・ゲイさんのカバー曲『悲しいうわさ』や、『ソー・ラフ、ソー・タフ』『ドゥ・イット・ロジャー』といた楽曲が収録され、ヒットを記録したのが1981年にリリースされたソロ・デビューアルバム『The Many Facets of Roger』です。
ロジャーさんの大きな特徴と言える、トークボックスを駆使したボーカルと軽快なファンク~ダンス・チューンが楽しめる全6曲。
まずはこの1枚、といった感じでおススメのアルバムです!
HAのキヌぬがせ踊る!ディスコ室町

2015年発表のアルバム「洛中にてファンク」収録。
2012年に結成された京都府出身の6人組。
ギターの軽快なリズムとベースのゴキゲンに跳ねる進行が見事なまでにファンクのグルーブを生み出していて、自然と体が踊り出しそうになります。
ファンキーに見えて、思ったより骨太なボーカルもいいです。
The WitchThe Bamboos

オーストラリアのソウル・バンド、ザ・バンブース。
伝統的なソウル・ファンク・ミュージックを主体としたサウンドで知られており、2000年代から活躍し続けています。
そんな彼らの作品のなかで、名曲と名高い作品がこちらの『The Witch』。
基本的にはギターとドラムで、サビや一部のパートで管楽器やキーボードが入る構成です。
そのためサビで大技を見せる、パワームーブのブレイクダンスと相性が良いと思います。
ぜひチェックしてみてください。
トンネルぬけてBO GUMBOS

BO GUMBOSが放つこの曲、ニューオリンズのビートを取り入れた独自のサウンドが魅力的ですね!
1989年にリリースされたデビューアルバム『BO & GUMBO』に収録されていて、祝祭的な雰囲気とどんとさんの力強いボーカルが印象的な1曲です。
本作は、日本レコード大賞のアルバムニューアーティスト賞も受賞しているんですよ。
バンドのライブでは、この曲を含む数々の楽曲が、強力なエネルギーとともに披露されてきました。
ポジティブなメッセージが込められているので、気分を上げたい時にピッタリの曲ですね!
This LoveMaroon 5

ファンクバンドではありませんが、この曲はファンクですよ!
CMでも使用されたので、知っている方もいるはず。
カッティングギターの捻ったコードと、サビの部分はとても良いファンクに仕上がっています。
ミドルテンポですがノリノリの一曲です。
TONight!THE TON-UP MOTORS

北海道札幌市出身のバンド、THE TON-UP MOTORSです。
ファンクミュージックと男らしいロックンロールが融合したかのような音楽性が魅力。
動画の曲は2016年にリリースされた「Whatever happens happens」収録曲です。
ちなみにボーカル上杉周大は北海道内のテレビ番組などでタレントとしても活躍しています。
