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Funky Boogie Brothers の検索結果(211〜220)

Maggot BrainFunkadelic

パーラメントと並び、Pファンクを代表するグループに数えられるのが、ファンカデリックです。

ふたつのグループはメンバーがかなり重複していますが、ジミ・ヘンドリックスの影響の強いギターを大きくフューチャーしてロック色が強い点が、ファンカデリックの特徴でした。

Ain’t it funky nowJames Brown

James Brown – Ain’t it funky now (parts 1 and 2)
Ain't it funky nowJames Brown

トランペットとツインギターでテーマのリフを刻みながら、エレピでソロをとっています。

こちらもテーマのフレーズは一つだけなので、ジャムセッションにはもってこいの一曲ですね。

エレピなど鍵盤がいなくても、ギター3本で十分再現できます!

キメのフレーズの開放感がとても気持ちよく、グルーヴが生まれてきた後の展開は大興奮することまちがいないでしょう!

Ooh, What A LifeGibson Brothers

Gibson Brothers – Ooh what a life (Official Audio)
Ooh, What A LifeGibson Brothers

スタティックなバンドサウンドと硬派な力強さあふれる情熱的なボーカルが躍動するディスコファンクサウンドで人気のあるギブソンブラザーズによるクラブミュージックの名曲です。

アッパーなテンションへと高めてくれる内容で9月におすすめできる渋みも内包しています。

Funky Boogie Brothers の検索結果(221〜230)

How GeeBlack Machine

ダンサーの方なら一度は聴いたことはあるハズ!

というか、一度や二度ではないハズですよね。

イントロのフレーズって重要だと思うんですよ、DJがカットインすると思うのですが、あの瞬間、特徴的なフレーズが鳴ってきたり、アンセムがかかると湧きますよね!

この曲はファンクです。

まだブレイクビーツという概念が作られる前の時代のもので、このグルーヴは本物のブレイクスなのです。

Love The Life You Live (Pt. 1 & 2)Kool and The Gang

50年以上のキャリアをほこる伝説のファンク・バンド、クール・アンド・ザ・ギャング。

1960年代から活動しており、ソウル・ミュージックやファンクミュージック・ブームの火付け役となったグループの1つとして知られています。

さまざまな名曲を生み出してきている彼らですが、その中でもオススメしたい作品がこちらの『Love The Life You Live (Pt. 1 & 2)』。

スタイリッシュなファンクで、印象的なフレーズも多いため、音ハメがしやすい曲として知られています。

ENDLESS SUMMER NUDE真心ブラザーズ

真心ブラザーズ 『ENDLESS SUMMER NUDE』
ENDLESS SUMMER NUDE真心ブラザーズ

真心ブラザーズはYO-KINGさんと桜井秀俊さんによるバンドで、早稲田大学の音楽サークルで1988年に結成されました。

代表曲である『サマーヌード』では爽やかなサウンドとタイトなリズムによって、見事にポップスとファンクを融合させた夏を感じさせる楽曲に仕上がっていますよね。

2001年の日本武道館公演をもって活動を休止していましたが、2005年から活動を再開しています。

メンバーの二人はソロでも活動しているので、ぜひ聴いてみてください!

Dope on PlasticUptown

1989年にトミー・ボーイからリリースされた12インチ・シングルは、ニューヨークのストリート・ヒップホップを象徴する名作として現在まで語り継がれています。

クール・アンド・ザ・ギャングの『Give It Up』をはじめとする複数のファンク・ソースを大胆にサンプリングし、硬質なブレイクと勢いあるラップが融合した構成は、まさにフロア発火型の仕上がり。

ダンテ・ロスさんとCJムーアさんがプロデュースを手がけ、ミドルスクール期のラフでダーティな美学を凝縮させました。

本作はクラブやバトルの現場で鉄板BGMとして機能し続け、UKハードコア・シーンにまで波及した影響力の大きさでも知られています。

ファンキーなホーン・リフと太いドラムが織りなすグルーヴは、ブレイクダンスの音ハメに最適です。