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素敵なCMソング
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アリエールのCM曲

洗濯洗剤の中でも定番の商品で、店頭でもよく見かけるアリエール。

生田斗真さんをはじめ、人気の俳優が出演されているCMもテレビでよく放送されていますよね!

この記事では、そんなアリエールのCMで使用されている音楽に注目して紹介していきますね!

アリエールのCMでは、CMのためのオリジナルソングが使用されていることが多いんですが、過去には人気アイドルの曲やクラシックの楽曲が使用されたこともありました。

年代を問わずに集めましたので、気になっていたCMソングを探してみてくださいね。

アリエールのCM曲(1〜10)

P&G アリエール「How to ジェルボール」篇

オリジナル曲春山怜那/水木リサ

『How To ジェルボール篇』CM|洗濯洗剤のアリエール|P&G 586×330 MOV

生田斗真さんが白衣姿で登場する洗濯洗剤アリエールのジェルボールのCMです。

タイトルに「How to ジェルボール」篇とあるように、ジェルボールの使い方を教えてくれています。

研究員と思われる二人の女性が投入口には入れず、洗濯槽に直接ジェルボールを入れ、その上から洗濯物を入れるといいよとわかりやすく説明をしてくれます。

ですがその説明がなぜか歌いながら、軽やかに踊りながら説明してくれるのでちょっとおかしくなってくる、笑ってしまうCMです。

P&G アリエール「梅雨でも24時間しっかり抗菌」篇

オリジナル曲榛葉樹人

生田斗真 P&G アリエール「梅雨でも24時間しっかり抗菌」篇

梅雨の時期、誰もが悩む「洗濯物問題」。

外に干せない、乾きにくい、そして何よりも部屋干しのにおいが問題ですよね。

雨が降っている外を見て部屋干しの洗濯物とともに落ち込む親子……とそこへ傘をさして踊りながら生田斗真さんが登場します。

アリエールの24時間抗菌で部屋干しも大丈夫、くさくない!ということをアピールしているのですがどうにも生田斗真さんの軽やかな動き、ミュージカルのような背景が気になってしまうCMです(笑)。

P&G アリエールスピードプラス「超時短」篇

オリジナル曲清水靖晃

【HD】 生田斗真 アリエール「超時短」篇 CM(30秒)

アリエールサイエンスプラス「超時短」篇のCM動画です。

こちらの曲を手がけているのはサキソフォン奏者で作曲家、そして音楽プロデューサーもこなす清水靖晃さんによるものです。

清水靖晃&サキソフォネッツとしても活躍しています。

アリエールのCM曲(11〜20)

P&G アリエール「お洗濯相談室」篇

オリジナル曲まつきあゆむ

2013年のコミュニケーションソルジャー/まつきあゆむ from “Enterkey.co.jp”
オリジナル曲まつきあゆむ

生田斗真さんがアリエールのお洗濯相談室の相談窓口となって、お客さんから寄せられた質問に答えるCM。

このCMで流れている音楽は、シンガーソングライターやさまざまな楽器を演奏するマルチプレイヤーとしても活動する、自称自宅録音家のまつきあゆむさんが手掛けられました。

LINEなどのSNSに質問が寄せられているようなイメージで作られたCMに合わせて、ゲームの設定画面で流れるようなふんわりとした機会音のメロディが流れます。

かわいらしさや親しみやすさも感じさせながら、相談員がまじめに答えてくれるような印象も与える不思議なメロディです。

P&G アリエール「兄妹」篇

ぼくのOKUSAN杉真理

P&G アリエール CM -兄妹編-

優しい歌声で歌われる、アリエールのCMソングです。

優しい雰囲気とどこか陽気さを感じられます。

CMでは兄妹の洗濯の様子が映し出され思わずホッといやされます。

このCMには夜バージョンもあり、そちらでも同じ楽曲が使用されていますが、夜の雰囲気に合わせたアレンジが加わっているので、また違った曲に聴こえてきます。

P&G アリエールバイオサイエンス「微香タイプ登場!ジェルボール」篇

オリジナル曲鶴丸正太郎

生田斗真さんと戸田恵梨香さんが出演するアリールのジェルボールのCM。

このCMソングは、音楽プロデューサーや作曲家として活動する鶴丸正太郎さんという方が手掛けられています。

お客さんの悩みと戸田恵梨香さんの言葉でひらめきが生まれた生田斗真さんのバックで流れ出す、まるでヒーローが登場したかのようなメロディが印象的ですね!

ひらめきからその後のプレゼンまで、自信を持って商品をする映像にぴったり!

使う人の悩みに答える救世主、まさにヒーローの登場を感じさせますね!

P&G アリエール「一日干しても臭わない」篇

大きな古時計ヘンリー・クレイ・ワーク

もともとはアメリカで生まれたポピュラーソングです。

1940年頃から日本で歌われるようになり、1962年にNHKの『みんなのうた』で歌われ、一気に日本に広がりました。

CM、アニメやゲームなど、さまざまな場面で使用されている楽曲です。