【友情ソング】運動会や体育祭を盛り上げる曲
運動会や体育祭を楽しみにしている学生の方はとっても多いと思います。
その中では、楽しくて笑顔になったり、白熱の戦いに真剣に取り組んだり、感動して泣いてしまったり……まさに青春がたくさん詰まった1日になることでしょう。
そんな、大切な思い出に残る運動会では、練習や競技を通じて仲良くなったり、友情がさらに深まったりということもあるのではないでしょうか?
そこでこの記事は、友情をテーマにした運動会にオススメの楽曲をたくさん紹介していきますね!
すてきな1日を彩るすばらしい曲を見つけてくださいね。
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【友情ソング】運動会や体育祭を盛り上げる曲(91〜100)
タマシイレボリューションSuperfly

一年に一度しかない体育祭はやっぱり盛り上げたいですよね。
『タマシイレボリューション』はテンションを最高潮までもっていってくれる曲です。
タイトルにある通り魂に火がついて、やってやるぞという気持ちにさせてくれます。
勝負や競争のシーンが次々と訪れる体育祭や運動会で流せば、やる気を奮い立たせてくれるでしょう。
ぜひ体育祭のBGMとして使ってみてください。
運動が苦手な方でもやる気がみなぎってきますよ。
舞台に立ってYOASOBI

青春の1ページを彩るスポーツイベントのテーマソングとして制作された本作。
アスリートの挑戦や葛藤、大舞台に立つ瞬間の緊張感を描いています。
YOASOBI特有のストーリーテリングと音楽の融合が際立つ作品で、エネルギッシュなポップスながら感動的なメロディーラインが特徴的。
2024年7月26日に配信リリースされ、2024年のパリオリンピック・パラリンピックの中継や関連番組で起用されました。
さらに、3つのマンガ作品とリンクした世界観も魅力的。
夢に向かって挑戦する全ての人々に勇気を与えるメッセージが込められており、運動会や体育祭の感動的なシーンを盛り上げる1曲としておすすめです。
負けないでZARD

永久不滅の応援ソングとして愛され続けるZARDの名曲。
きっと誰もが一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。
歌詞の内容も雰囲気もまさにリレーなどの走る競技にピッタリですよね。
壮大できらびやかなサウンドと坂井さんの透明感あふれる歌声がきっと心も熱くしてくれるはず!
その疾走感に乗って駆け抜けたくなると思います!
やりきった後の達成感をも倍増させてくれるような清々しさも。
感動のシーンを彩ってくれる名曲です。
バッチ来い青春!こぶしファクトリー

青春のまっただ中にいる若者たちに向けた応援歌として、胸を熱くする魅力を放つ楽曲です。
野球を題材に、9回裏ツーアウト満塁という緊迫した場面を例えながら、人生の正念場での挑戦を力強く後押しします。
あきらめない気持ちと情熱を込めたメッセージは、スポーツシーンだけでなく、日々の生活で頑張るすべての人の心に響くはず。
こぶしファクトリーが2016年7月に発表した本作は、アルバム『辛夷其ノ壱』にも収録され、野球をテーマにした熱血ファンクとして注目を集めました。
力強いボーカルと爽快なサウンドが織りなす青春応援ソングは、部活動や試合、大会など、目標に向かって頑張る場面で聴くとよりいっそう心に響くことでしょう。
栄光の架橋ゆず

ゆずの『栄光の架橋』は、卒業ソングとして有名ですが、夢に向かって一歩ずつ進んでいく様子を描いた歌詞は、運動会・体育祭にもぴったり!
壮大なメロディーがサビに向かってだんだんと盛り上がっていくので、リレー競技などのスピードを競う競技を感動的に彩ってくれますよ。
運動会・体育祭はスピード感重視のBGMになりがちですが、こういった曲を1曲入れておくのもオススメです!
仲間ケツメイシ

たくさんのヒットソングでみんなの思い出を彩ってきたヒップホップグループ、ケツメイシ。
彼らの歌う感動的なバラードナンバーがこちらの『仲間』。
この楽曲はしみじみと聴くような歌詞の世界観が美しい1曲です。
運動会や体育祭においては、徒競走や綱引きといったような白熱のシーンというよりは、エンディングに使いたい楽曲ではないでしょうか。
この曲をバックにスピーチをすれば校長先生の話もいつもより説得力が増すはずです!
青春狂騒曲サンボマスター

学生の晴れの舞台である運動会をさらに盛り上げる楽曲といえば『青春狂騒曲』。
3ピースロックバンドのサンボマスターが2004年にリリースしました。
孤独や不安を乗りこえて、大切な人と生きていく人の覚悟や勇気を歌い上げています。
なかなかうまくいかないことがあっても、みんなで協力して運動会当日を迎えたことを誇りに思うきっかけをくれるでしょう。
情熱的なバンド演奏とともに、エモーショナルな山口隆さんの歌唱が響くロックナンバーです。
熱く燃えるような運動会の場面で流してみてはいかがでしょうか。
青春アミーゴ修二と彰

2人の若者の友情と葛藤を描いた青春ドラマのような展開が繰り広げられる1曲。
夢を追いかけ故郷を離れた主人公たちの、切ない思いや熱い感情が胸を打ちます。
修二と彰による本作は、2005年11月に発売され、オリコン週間シングルランキング1位を記録。
2006年の選抜高校野球大会の入場行進曲に選ばれ、胸を熱くする青春の応援歌としても親しまれています。
大切な友との絆や、夢に向かって突き進む勇気を与えてくれる、熱くて優しい応援ソングです。
ありがとうFUNKY MONKEY BABYS

FUNKY MONKEY BABYSの最後のシングル曲にふさわしい『ありがとう』というタイトルが付けられたこの曲。
もちろん感謝の気持ちを歌った歌詞なんですが、歌詞を見るとその感謝を伝えたい相手は苦楽をともにした仲間なのかもと解釈できますね。
きっとあなたも仲間がいたからがんばれたという経験があるのではないでしょうか?
高校野球のテーマソングにもなっていたので、スポーツの応援歌というイメージも強く、運動会・体育祭にオススメの1曲です。
言葉のいらない約束HONEY WORKS

人気アニメ『NARUTO-ナルト-疾風伝』のエンディングテーマになっていたこの曲『言葉のいらない約束』。
この曲は「歌ってみた」出身のsanaさんを迎えてのHoneyWorksの楽曲でsanaさんにとっては自身のデビューシングルでもあります。
アニメの内容にリンクするような歌詞なのですが友情を歌った、力強い思いが感じられる歌詞で体育祭などにはうってつけの1曲ではないでしょうか?
応援ソング、競技などのBGMにしっくりとくる青春ソングです。



