【2026】文化祭・学園祭で盛り上がる!おすすめの友情ソング
年に一度の文化祭や学園祭を楽しみにしている学生の方は多いはず!
模擬店や展示、有志発表など、さまざまな催しがありますよね!
そんな中、文化祭に向けて準備をしたり、発表の練習をしたりと、大切な友達と過ごす時間もたくさんあるのではないでしょうか?
そこでこの記事では、文化祭や学園祭にオススメの友情をテーマにした曲をたっぷりと紹介していきますね!
バンドで演奏したり、ダンスしてみたり、文化祭のテーマソングや映像作品のBGMにもピッタリです!
あなたとあなたの大切な友達とのステキな思い出を彩る1曲を見つけてくださいね。
【2026】文化祭・学園祭で盛り上がる!おすすめの友情ソング(1〜10)
呼び声Vaundy

作詞、作曲、編曲から映像ディレクションまでをセルフプロデュースし、多彩なポップスを提示し続けるシンガーソングライター、Vaundyさん。
本作は、NHK総合『Vaundy 18祭』のテーマソングとして、2025年12月に配信リリースされた楽曲です。
18歳世代から集まった「本気」のメッセージをもとに制作され、番組では1,000人の若者とともに熱いパフォーマンスが披露されました。
世界の大きさに圧倒されながらも、自分の内なる声に耳を澄ませて前へ進もうとする姿が描かれています。
あえて歌うのが難しいメロディに込められたのは、本気で挑むことへのエール。
仲間と声を重ねる合唱曲として、文化祭や学園祭のステージで歌い上げれば、忘れられない感動的な思い出になるはずです。
アオノオトM!LK

さわやかな夏の空気感と仲間とともに走り抜けるような高揚感がたっぷりのナンバー!
自分次第で何度でも青春を感じられるという前向きなテーマは、みんなでひとつの目標に向かって進む文化祭や学園祭にピッタリだと思いませんか?
2025年7月に発売されたシングルで、M!LKのメンバーである佐野勇斗さんが出演するボディケアブランド「シーブリーズ」のCMタイアップソングとしても話題を集めました。
同月に18万枚以上のセールスを記録した大ヒット作でもあります。
王道ポップの爽快なメロディと厚みのあるコーラスは、みんなで叫んで跳びはねるのに最高ですね。
ダンスやバンド演奏のステージで、最高の思い出を共有する瞬間にオススメです!
青春バイブレーションねぐせ。

新生活の始まりにふさわしい、前へ進むための点火装置になってくれるような1曲です。
明るい推進力と、ライブ映えする高揚感が前面に押し出されています。
仲間と心を通わせる瞬間の熱量を感じさせますね。
名古屋発のロックバンド・ねぐせ。による作品で、2026年4月にリリースされました。
2024年に発売されたアルバム『ファンタジーな祝日を!!!』などを経て、2026年3月に開催された主催フェスで初披露されたことでも話題を呼びました。
この楽曲は、新しい人間関係が始まる季節や、文化祭のステージでみんなで盛り上がりたいときにぴったりなナンバーです。
仲間たちと同じ温度になって、かけがえのない青春の日々を駆け抜けてみてくださいね!
ベストフレンドSnow Man

高いダンススキルと個性あふれるキャラクターで人気を集めるアイドルグループ、Snow Man。
彼らが2023年に発売したシングル『Dangerholic』のカップリング曲として収録された『ベストフレンド』は、文化祭や学園祭で絆を確かめ合うのにぴったりな友情ソングです。
ミドルテンポの軽やかなリズムと優しいメロディにのせて、親友への「ありがとう」という感謝の気持ちがまっすぐに歌われています。
ドラマなどのタイアップはありませんが、メンバーそれぞれの歌声が重なる温かいコーラスワークが胸に響きます。
一緒に準備を頑張ってきた仲間や、大切な友達に向けたステージのBGMとして、ぜひ選んでみてはいかがでしょうか。
僕たちの歌≒JOY

文化祭のステージで仲間と肩を組みながら、最高の笑顔で歌い上げたくなるような、希望に満ちあふれた友情ソングです。
≒JOYによる楽曲で、2026年4月に配信されたデジタル・シングルです。
同年3月に日本武道館で開催された4周年コンサートのために書き下ろされたという背景があり、ファンとの強い絆を感じさせる記念すべき作品となっています。
江角怜音さんがセンターを務めており、未来への決意や感謝の気持ちがたっぷりと込められています。
さわやかなポップサウンドに乗せて前へ進む力をくれる本作は、クラス全員で心をひとつにして盛り上がる合唱やダンスにぴったりですよね!
みんなで一緒に最高の思い出を作ってみませんか。




