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【体育祭】気分が上がる応援グッズ。おそろいにできるデコグッズも

体育祭は、クラスやチームの仲間と一致団結して盛り上がる特別なイベントですよね!

せっかくならおそろいの応援グッズを身に付けて、気分もテンションもグッと高めて臨みたいところ。

しかし、いざ準備しようとすると「どんなグッズを用意すればいいんだろう?」「手軽に作れるものってある?」と悩んでしまう方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事では、体育祭をもっと楽しくしてくれる応援グッズを幅広く紹介していきます。

手作りできるものから手軽に取り入れられるものまで集めましたので、ぜひ参考にしてくださいね!

【体育祭】気分が上がる応援グッズ。おそろいにできるデコグッズも(1〜10)

デコメガホン

@pic_channel_tt

体育祭で映えるデコメガホンの作り方📣🩵 ♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡ ①パーティーモールとフリルをつける ②その上にティアラをはめる ③リボンやシールでデコる✨️ ④チェーンをつける 💙完成💙 ♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡ 【シールの作り方】 ①「ガラポンシール」と検索🔍 ②サイトを開いて好きな画像をアップロード ③発行されたQRコードをコンビニでかざす (300円で印刷できるよ👌🏻) ♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡ 友達と色違いで持っても ぜーーーったい可愛い🙂‍↕️🩷🧡 みんなも作ってみてね🌟 #ピクチャン#ガラポンシール#メガホンデコ#デコメガホン#体育祭

♬ オリジナル楽曲 – モナキ – モナキ

応援アイテムといえば、メガホンも定番ですよね。

そこでメガホンをデコレーションしてみるのはいかがでしょうか?

まずデコレーションするメガホンの色を選びましょう。

このとき薄めの色を選んでおくと、後から映えやすいですよ。

メガホンを用意したら、シールや写真などを貼り付けていきます。

オリジナルのステッカーを自作して貼る、というのもオススメです。

もしメガホンの色が濃くてシールが見えづらくなりそうならば、一度黒い画用紙を貼って下地にしてみてくださいね。

アユクデゼッケン

@honeycomb_korea

アユクデゼッケンの作り方 #produce101japanseason2#練習生

♬ オリジナル楽曲 – 韓国しゅきぴ – 韓国しゅきぴ

アユクデゼッケンとは、韓国のアイドルたちがさまざまな競技で戦う運動会番組で、出演アイドルたちが身につけているゼッケンのこと。

何気なく胸元についていいますが、カラーがそれぞれ違ったり、フォントがおしゃれだったりして、かっこよく見えるんですよね。

指定のゼッケンしか認められない場合は難しいですが、ゼッケンのデザインが自由な学校であれば、アユクデゼッケンのように、デザイン性をプラスしたものをクラスメイトでおそろいで作ってみてはいかがでしょうか!

デコハンディーファン

@haradan777

Francfrancのハンディファンデコってみた◜. ̫.◝🪄 通学や通勤にも使えそうなシンプル可愛い感じ‼️ #ハンディファン#Francfranc#ハンディファンデコ#平成レトロ#ボンボンドロップシール#シール#デコ#キティちゃん

♬ ピーチガール – 宅見将典

気持ちが一つになる体育祭にピッタリな、デコハンディーファンを紹介します。

キラキラストーンシールやビーズ、ピンセット、接着剤を準備してデコハンディファンを作っていきましょう。

ピンセットは細かいシールを貼っていく時に使うと作業が進めやすくオススメです。

シールをどのような形に貼っていくかでハンディファンの印象が変わってきます。

好きな色を使いながら組み合わせて貼っていくのがオススメです。

アイドルやキャラクターなどオリジナルにデコレーションすると楽しみがさらに広がっていきます。

みんなでおそろいで持つと気分も高まりそうですね!

デコハンマー

デコハンマーを知っていますか?

こちらはたたくと音が鳴るおもちゃ、ピコピコハンマーをデコレーションしたものです。

お好きなカラーのピコピコハンマーを購入して、ビーズなどを貼って仕上げていきます。

複数人で一緒に作る場合は、それぞれ色を変えるのもありでしょう。

完成図は、アニメのヒーローの武器などを想像するとイメージしやすいかもしれません。

かわいらしさを重視しながら、デザインしてみてくださいね。

ちなみに、応援の際はひざや手のひらをたたいて音を鳴らせますよ。

Tシャツ

チームのメンバーを見わけるのにも役立つのが、オリジナルTシャツです。

既存のTシャツに文字を入れるというシンプルなデザインでもいいですし、写真やイラストをプリントしたり刺しゅうを入れたりするのもあり。

実はスマホ一台で作れてしまうサービスや、当日中に仕上げてくれるサービスもあるんですよ。

希望のデザインに合わせて調べてみてください。

また季節によっては、Tシャツではなくパーカーやブルゾンにするのもありです。

費用は少し高めですが、防寒対策にも使えますよ。