運動会で使いたい!手作り腕輪・ブレスレット・手首飾り
運動会では競技のほか、ダンスやパラバルーンなどの演技種目がありますよね。
その時に、みんなで衣装をそろえることが多いのではないでしょうか?
この記事では、衣装と同じように運動会を盛り上げるアイテムとして「手作り腕輪」を紹介しています。
キラキラ・ヒラヒラしたシュシュや、廃材をリメイクした工作から楽しめる腕輪、つけて動くと音が鳴る手首飾りなど、いろいろと集めてみました。
ぜひ衣装と一緒に、みんなで合わせて腕につけてみてくださいね。
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運動会で使いたい!手作り腕輪・ブレスレット・手首飾り(11〜20)
ストローのくるくるブレスレット

ストローを使って作るくるくるブレスレットは、運動会の応援やクラスの団結を表すアクセサリーとして人気のアイテムです。
ストローを鉛筆削りに通して細かなくるくるのパーツを作ります。
パーツを色ごとに組み合わせてビーズのように輪に通していくと、自分だけのブレスレットができあがり。
色をクラスカラーで統一したり名前のイニシャルを加えたりすれば、より特別な記念品に。
軽くて腕にフィットしやすく当日のコーディネートにもぴったり。
チームの一体感を高める手作りグッズとしておすすめです。
折り紙くるくるブレスレット
https://www.tiktok.com/@miraidesuuu/video/7395497878375943442折り紙で作るくるくるブレスレットは、身近な素材から華やかさを引き出せる楽しいアイテムです。
折り紙を細長く切ってクルクルと丸め、端をのりで留めて小さな輪っかをたくさん作ります。
その輪をつなぎ合わせていくことで手首にぴったりのブレスレットが完成。
中心に星やハートなどの飾りをつければ、より特別感のある作品に仕上がるでしょう。
色の組み合わせ次第でポップにも落ち着いた雰囲気にもなり、衣装とのバランスも楽しめます。
折り紙ならではの軽さと発色の良さが魅力で、運動中も邪魔になりません。
行事ごとのテーマカラーを取り入れることで、応援の一体感を高める役割も果たしてくれるでしょう。
準備も簡単で、大人数で取り組むのにもオススメです。
ストローのブレスレット

使わずに家でとってあるストローと靴ひもを活用して腕輪にするのもオススメのアイディアです。
やり方は少しだけ複雑ですが解説動画などを見ながら、ゆっくり作っていけばそれほど難しくないはず。
使うひもは100cm〜120cm程度あればいいので、靴ひもがない場合は他のひもで代用しても大丈夫です。
なかなか珍しいタイプのブレスレットなので、やり方を覚えて実際に友達や同僚の前で作ってみると、その鮮やかなアレンジに驚かれるかもしれませんよ!
リボンブレスレット

華やかさと上品さを兼ね備えたアクセサリーとして運動会を彩るリボンブレスレット。
リボンを腕のサイズに合わせて切り、端を美しく結びます。
中央にパールや小さなチャームを加えると特別な印象に。
輪の部分は手首にフィットするよう調整して、結び目がアクセントになるように仕上げるのがポイントです。
チームカラーに合わせたり衣装に合う色を選んだりすれば、全体の統一感が増して応援時の動きにも華やかさを添えられます。
素材が柔らかく肌にも優しいため、長時間の着用にもオススメ。
運動会の思い出に残るアイテムとして、手軽に作れるのに存在感のある装飾になるでしょう。
ウォーターチューブのブレスレット

チューブと液体を利用したブレスレットです。
動きがあるアクセサリーで、涼しげな見た目も特徴ですね。
チューブの中にオイルと色がついた水といった2種類の液体を流し込みふたをします。
水に色をつけるだけでなく、さまざまな装飾を混ぜ込むことで、輝きがさらに高まっていきます。
使用する素材や工程も多いですが、見た目がとても華やかで、まわりからも注目が集まるのではないでしょうか。
液漏れが心配だという人は、チューブの中にビーズを入れるだけでも華やかなアクセサリーが作れますよ。



