ブレンディのCMまとめ。味の素AGFのコーヒーのCM
インスタントコーヒーやボトルコーヒーなど、手軽に楽しめるおいしさが魅力のブレンディ。
1977年に登場したマックスウェル・ブレンディが前身ブランドとし、長い間多くの消費者に親しまれているブランドです。
ブレンディのCMといえば多くの方が見覚えがあると思いますが、それほど頻繁にCMが流れているんですよね。
この記事では、そうしたブレンディのCMを新旧問わずにたくさん紹介していきますので、この機会にあらためてご覧ください。
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ブレンディのCMまとめ。味の素AGFのコーヒーのCM(21〜30)
味の素 AGF ブレンディ カフェラトリースティック「カフェラトリーでほんのり幸せチャージ 今日好き」篇りんか、米澤りあ

誰かに会いたい気持ち、誰かを待つ気持ちが描かれ、そして二人で過ごす幸せな時間につながるCMです。
出演しているのは、りんさんと米澤りあさん。
ブレンディ『カフェラトリー』のおいしさに感動した様子で「おいし〜」と喜びを分かち合う姿がかわいいですね。
これから始まるゆったりとした時間を想像して、自分もリラックスしようかなと思えるCMです。
味の素 AGF ブレンディ インスタントコーヒー「カフェオレちゃんの幸せ」篇榮倉奈々

榮倉奈々さんが出演しているこちらは、ブレンディのインスタントコーヒーを使って作るカフェオレをオススメするCMです。
スッと溶けて簡単にカフェオレが作れることに加え、牛乳だけでなく、豆乳やアーモンドミルクなど、さまざまなミルクと混ぜてもおいしいことも紹介されています。
お店で購入するカフェオレが自宅でも手軽に楽しめると紹介されれば、「欲しい!」と思った方も多いのではないでしょうか?
AGF ブレンディ 抹茶一服「初めての抹茶一服」篇原田知世

スティックタイプのブレンディから抹茶が登場したことを、原田知世さんのリアクションとともにアピールしていくCMです。
コーヒーのイメージが強いブランドから、抹茶が登場したというところで、どのくらいのクオリティなのかという疑問を持つという展開ですね。
粉を入れてお湯を注ぎ、香りを感じてから味わうときと、徐々に表情が変化していく様子から、想像以上のクオリティだということを伝えています。
幸せそうな笑顔を見せてくれる点でも、味への期待感が表現されていますよね。
AGF ブレンディザリットル「ザリットル、語り合ットル」篇原田知世

スティックを溶かすだけで1リットルのドリンクが作れる、ブレンディのザリットルを紹介するCMです。
水にサッと溶かすだけというお手軽さと、お茶やコーヒーなどのバリエーションによるワクワクも表現されています。
飲んだ後の幸せそうな表情もポイントで、おいしさという重要な部分も忘れずにアピールされていますね。
最後にはマイボトルに注ぐ様子も描かれているので、そこでも使いやすさがしっかりと表現されているような内容です。
AGF ブレンディ スティック 甘さなし「ギャップ」篇/「ストレスゼロ」篇/「甘さゼロのオレ」篇/「告白」篇岩田剛典

スティックタイプのブレンディが、朝の安らぎの時間にピッタリだということを、優しい雰囲気で伝えてくれるCMです。
甘さが苦手だという人に寄りそった内容で、そんな人もピッタリの甘さがないタイプも展開されているのだというところが語られています。
岩田剛典さんがこちらに優しく語りかけてくれる展開からも、それぞれの好みに寄りそうというところが感じられますよね。
優しい語りや、やわらかい光がさしこむ背景など、全体的にリラックスした空気が伝わってくる映像ですね。
AGF ブレンディ マイボトルスティック「パッ!と笑顔が咲く」篇井桁弘恵

ブレンディのマイボトルスティックを紹介、お手軽さとともにそのおいしさもしっかりと伝えていくCMです。
マイボトルに入れて水を入れるだけという手軽さと、その味わいへの驚きが、井桁弘恵さんの表情から見えてきますね。
飲んだ後のお花が広がっていく表現から、豊かな味わいやリラックスも感じられる内容ですね。


