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BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲
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4ピースロックバンド、BLUE ENOUNTの楽曲をご紹介します。

時にはメロディックパンクに、時にはミクスチャーロックに、またバラードや王道ギターロックなど、さまざまな面を持つ楽曲がありますがどの楽曲も芯の通った力強い感情的なロックサウンドが印象的です。

ライブ映えもするかっこいい楽曲だらけです!

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲(1〜10)

あなたへBLUE ENCOUNT

「言わなくても伝わる」と思っていても、言葉にしないと伝わらない感謝の気持ち。

そんなもどかしさと温かさを包み込んだ、BLUE ENCOUNTの楽曲です。

いつもそばにいるお母さんへ、照れくさくて「ありがとう」と言えないあなたに代わって、その思いを届けてくれます。

2020年5月に配信シングルとして発売され、アルバム『Q.E.D』にも収録されている本作は、ラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』の「親子のキズナプロジェクト」から生まれたことでも知られています。

リスナーのリアルな声が元になっているからこそ、飾らない言葉が心に響くのでしょう。

はじまりBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『はじまり』Music Video (YouTube Ver.) 【第94回全国高校サッカー選手権大会応援歌】
はじまりBLUE ENCOUNT

全国高校サッカー選手権大会の応援歌になったこの曲は部活生などにぜひとも聴いてもらいたい曲です。

ミドルテンポのしっとりとした楽曲で「大切な人のエールに応えられるか不安で」という歌詞には共感する人が多いのではないでしょうか。

幻日BLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT『幻日』リリックビデオ
幻日BLUE ENCOUNT
マチダ教官物語|第1話「マチダ教官の決意」|2026ボートレースCM|ゼロからプロへ(32秒版)
マチダ教官物語|第2話「訓練生カナタの想い」|2026ボートレースCM|ゼロからプロへ(32秒版)

2026年のボートレースのCMでは、ボートレーサーを目指す訓練生と教官の様子が描かれています。

第1話では町田啓太さん、ファーストサマーウイカさん、生瀬勝久さんが教官として登場、訓練生たちを全員立派なプロに育て上げたいと決意を固めます。

第2話では訓練生の細田佳央太さんが「オレは、賞金王になりにきました」と意気込みを語る様子が映されています。

安斉星来さんも「誰にも負けない」と呟くなど、1話から2話では教官と訓練生の本気度が描かれています。

そんな熱い物語の背景に流れているのは、BLUE ENCOUNTの『幻日』。

自分の思うように思い切り生きていけという背中を押すようなメッセージが込められた歌詞が印象的な、ミドルテンポのロックバラードです。

だいじょうぶBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『だいじょうぶ』Music Video (YouTube Ver.)
だいじょうぶBLUE ENCOUNT

イントロの爽やかで壮大な楽器隊が非常に印象的です。

あなたは大丈夫という歌詞が思いっきり背中を押してくれます。

楽曲自体も明るく元気が出てくるような曲調です。

勇気づけられる曲で落ち込んだ時に聴くのがオススメです。

さよならBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『さよなら』Music Video (YouTube Ver.) 【映画「ラストコップ THE MOVIE」主題歌】
さよならBLUE ENCOUNT

映画「ラストコップ THE MOVIE」の主題歌として使われている楽曲。

しっとりとしたアコースティックサウンドとブルエンらしいラウドなサウンドが上手に絡み合った泣きの一曲です。

この曲を聴くと映画を見たくなってしまうのではないでしょうか。

NEVER ENDING STORYBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『NEVER ENDING STORY ~ TIMELESS ROOKIE DIGEST』
NEVER ENDING STORYBLUE ENCOUNT

メジャーデビューする時にリリースされたEPに収録されている曲です。

終始ノリノリでいられる曲調が、聴き手のテンションをぶち上げてくれます。

ツービートとサビのダンスビートの組み合わせが激エモな1曲です。

ぜひともライブで聴きたいですね。

ロストジンクスBLUE ENCOUNT

【BLUE ENCOUNT ぶるえん】  ロストジンクス 【ぶるべあPV】
ロストジンクスBLUE ENCOUNT

プログレばりのキメから繰り広げられる、踊り出したくなるようなリズムが耳を引く一曲です。

どの曲もですがひときわキャッチーさが飛び抜けている気がします。

ライブの生音を耳で聴いて飛び跳ねたくなってしまう魅力があります。