RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲

4ピースロックバンド、BLUE ENOUNTの楽曲をご紹介します。

時にはメロディックパンクに、時にはミクスチャーロックに、またバラードや王道ギターロックなど、さまざまな面を持つ楽曲がありますがどの楽曲も芯の通った力強い感情的なロックサウンドが印象的です。

ライブ映えもするかっこいい楽曲だらけです!

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲(11〜20)

YOUBLUE ENCOUNT

スローバラードです。

時にはしっとり、サビでは盛り上がる、その抑揚がすごくはっきりしているところがとても印象に残ります。

歌詞は、前半の英語詞はもちろんですが、後半の日本語詞もうまくはまっている印象です。

愛する人のことを歌っていて、ぜひとも歌詞を見ながら聴いてほしい1曲です。

LAST HEROBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『LAST HERO』Music Video 【日本テレビ系土曜ドラマ「THE LAST COP/ラストコップ」主題歌】
LAST HEROBLUE ENCOUNT

2016年11月に発売されたシングルで、日テレの土曜ドラマ「ラストコップ」の主題歌にもなりました。

MVもかっこよく、ブルエンのファンだけでなく、ブルエンを知らなかったドラマの視聴者からも好評価のようです。

ThanksBLUE ENCOUNT

明るく、疾走感溢れる1曲です。

曲名「Thanks」とあるように、ありがとうという歌詞が曲中に何度か出てきます。

サビのツービートがテンションをすごく上げてくれますし、そのビートに歌詞などがマッチしていてとてもかっこいい1曲です。

コンパスBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『コンパス』Music Video 【WIRED TOKYO SORA シリーズ タイアップソング】
コンパスBLUE ENCOUNT

3枚目のアルバム「VECTOR(ベクトル)」に収録されています。

WIRED「TOKYO SORA」シリーズのタイアップ曲です。

方向と指針といったところでアルバムタイトルと曲名の関連性がうかがえます。

重量感のあるサウンドでありながらも爽やかさももった一曲です。

HANDSBLUE ENCOUNT

BLUE-ENCOUNT 歌詞付PV  HANDS
HANDSBLUE ENCOUNT

2枚目のミニアルバム「HALO EFFECT」に収録されている曲です。

ポップな雰囲気な曲調なのでとても歌詞がスッと入ってきます。

歌詞がまた、聴くと元気になるような歌詞で、曲にもすごくマッチしていてかっこいい1曲です。

LIVERBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『LIVER』Music Video
LIVERBLUE ENCOUNT

MVが独特ですが、楽曲はすごく盛り上がる曲調です。

爽やかなイントロから始まり、ツービートで疾走感があるパートののちサビでハイハットの裏打ち。

ライブでも盛り上がらない訳のないキラーチューンではないでしょうか。

cityBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT city 【ぶるべあPV】
cityBLUE ENCOUNT

ブルエンには珍しく生々しい現実がつづられたラップを乗せた、シティポップのようななじみやすさのある楽曲です。

エレピの音や前面に出てこないギターが新鮮な気持ちにさせてくれます。

こういう楽曲もモノにできてしまうスケールの大きさが素晴らしいですね。

灯せBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『灯せ』(Special Movie)【ドラマ24第50弾特別企画『オー・マイ・ジャンプ!~少年ジャンプが地球を救う~』エンディングテーマ】
灯せBLUE ENCOUNT

ドラマ24第50弾特別企画『オー・マイ・ジャンプ!

~少年ジャンプが地球を救う~』エンディングテーマです。

「灯せ」という言葉の中に、自分たちは今この時を生きていくと断言する力強いメッセージが込められた曲です。

misgivingBLUE ENCOUNT

メジャースケールの音階順に連なったメロディが耳を引く一曲です。

大胆に順番通り曲に取り込むことで、むしろ斬新なメロディラインになっているように感じます。

ボーカルのハイトーンが美しく響いて気持ちの良い曲です。

LOVEBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『LOVE』(TOUR2017 break“THE END”Makuhari Messe20170320)
LOVEBLUE ENCOUNT

ミディアムテンポの聴きやすい曲です。

全曲英語で歌われています。

楽しい曲と思いきや失恋の曲だったんですね。

自分が恋している人は自分以外の人に想いを寄せている。

よくある話ですがやはり切ない。

自分こそ君にふさわしいと認めさせたいという気持ちがよく伝わってきます。