RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲

4ピースロックバンド、BLUE ENOUNTの楽曲をご紹介します。

時にはメロディックパンクに、時にはミクスチャーロックに、またバラードや王道ギターロックなど、さまざまな面を持つ楽曲がありますがどの楽曲も芯の通った力強い感情的なロックサウンドが印象的です。

ライブ映えもするかっこいい楽曲だらけです!

BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲(41〜50)

GO CRAZYBLUE ENCOUNT

2014年2月5日にリリースされたファーストアルバム「BAND OF DESTINATION」の収録曲です。

ダークなギターフレーズから始まる疾走感が心地よい一曲です。

キャッチーで激しいロックサウンドに心奪われてしまいます。

ONEBLUE ENCOUNT

アルバム「BAND OF DESTINATION」に収録されている楽曲です。

イントロのリフが焦燥感をあおるようなフレーズで耳に残ります。

押し寄せるような激しいサウンドに乗せた問いかけるような歌詞がエモくて良いですね。

BLUE ENCOUNT

この曲は2010年に発売された1stミニアルバムに収録されています。

自分に自信がなくなった時、この曲を聴くと救われます。

「君を必要としている」「僕もついてるから」という歌詞に感動します。

自分は1人じゃない、自信を持とうという気持ちにさせてくれるかもしれません。

ユメミグサBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT『ユメミグサ』Music Video【映画『青くて痛くて脆い』主題歌】
ユメミグサBLUE ENCOUNT

桜が舞う季節に聴きたい、青春のはかなさと成長を描いた心温まる1曲です。

切ない春の情景を美しく描写しながら、失われた時間や大切な人への思いをつづっています。

壮大なバンドサウンドにストリングスが絡み合う楽曲は、聴く人の心に深く響きかけます。

BLUE ENCOUNTが2020年9月に贈る本作は、住野よるさん原作の映画『青くて痛くて脆い』の主題歌として制作されました。

もともとはインディーズ時代からあった楽曲を、映画の世界観に合わせて新たにアレンジし直したものです。

過去を振り返りながら前に進もうとする気持ちに寄り添ってくれる名曲なので、春の別れや出会いのシーンで心に染みる1曲としてオススメです。

有罪布告BLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT『有罪布告』Music Video
有罪布告BLUE ENCOUNT

人間の本性や社会の矛盾を鋭く突いた、BLUE ENCOUNTの力強い楽曲です。

エネルギッシュなサウンドと、善悪の境界線を問いかける歌詞が印象的。

2023年6月にリリースされ、テレビ東京系列ドラマ8『弁護士ソドム』の主題歌として話題を呼びました。

正義が多様化する現代社会への警鐘を鳴らしつつ、戦い続ける人々への応援歌にもなっています。

現実を直視し、本質を見極める大切さを感じたいとき、または自分の信念を貫く勇気が欲しいときにぴったりの1曲です。

SLUGGERBLUE ENCOUNT

2013年6月26日にリリースされたアルバム「NOISY SLUGGER」の収録曲。

地をはうようなベースに踊り狂っているようなギター、疾走感のあるパワフルなドラムがバチバチに激しいサウンドを作り出しています。

ライブ映像で見るとよりかっこよさが際立ってオススメです。

VSBLUE ENCOUNT

BLUE ENCOUNT 『VS』Music Video 【テレビ東京系アニメ「銀魂」ポロリ篇オープニングテーマ】
VSBLUE ENCOUNT

テレビ東京系アニメ「銀魂」ポロリ篇オープニングテーマ。

ちょっと和っぽい楽曲がアニメのイメージともぴったりです。

何よりこの楽曲はギターがめちゃくちゃかっこいいです。

「これがブルエンだ!」と言わんばかりにBLUE ENCOUNTの個性爆発の一曲ですね。