BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲
4ピースロックバンド、BLUE ENOUNTの楽曲をご紹介します。
時にはメロディックパンクに、時にはミクスチャーロックに、またバラードや王道ギターロックなど、さまざまな面を持つ楽曲がありますがどの楽曲も芯の通った力強い感情的なロックサウンドが印象的です。
ライブ映えもするかっこいい楽曲だらけです!
BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲(41〜50)
ユメミグサBLUE ENCOUNT

桜が舞う季節に聴きたい、青春のはかなさと成長を描いた心温まる1曲です。
切ない春の情景を美しく描写しながら、失われた時間や大切な人への思いをつづっています。
壮大なバンドサウンドにストリングスが絡み合う楽曲は、聴く人の心に深く響きかけます。
BLUE ENCOUNTが2020年9月に贈る本作は、住野よるさん原作の映画『青くて痛くて脆い』の主題歌として制作されました。
もともとはインディーズ時代からあった楽曲を、映画の世界観に合わせて新たにアレンジし直したものです。
過去を振り返りながら前に進もうとする気持ちに寄り添ってくれる名曲なので、春の別れや出会いのシーンで心に染みる1曲としてオススメです。
DAY x DAYBLUE ENCOUNT

ロックバンド、BLUE ENCOUNTのロックチューンでドラム、ベース、ギターの楽器の絡み合い方が非常に気持ちの良い1曲です。
ボーカルがかっこいいのはもちろんですが、テクニカルなフレーズが盛りだくさんの楽器隊もいいですね。
ただ弾くのではなく、バンド単位で一つの曲を演奏するんだ、ということを心がけてみましょう。
STAY HOPEBLUE ENCOUNT

ロックバンド・BLUE ENCOUNTによる、未来に進んでいくための勇気を奮い立たせるような楽曲です。
重量感と勢いのあるバンドサウンドで、未来を切り開くような前向きなようす、背中を押してくれるパワーが伝わってきます。
世界の不条理に負けそうになる心に共感しつつ、それでも自分を信じて進むことの大切さが表現されています。
曲の時間が短いからこそメッセージが凝縮されているようにも思える、心を熱くしてくれる楽曲です。
それでも、君は走り続けるBLUE ENCOUNT

熱い曲が聴きたいならBLUE ENCOUNTは要チェックです!
4人組バンドの彼らは、とにかく熱いライブパフォーマンスで知られていて、ライブで号泣する人が続出したことで話題になりました。
曲もストレートで熱いロックソングばかりなので、好きな人はとことんハマってしまうことまちがいなし!
カラオケで歌ってみるのも楽しいのでオススメですよ。
アマリリスBLUE ENCOUNT

熱い魂を持つ4人組ロックバンド、BLUE ENCOUNTです。
2014年にメジャーデビュー、エモーショナルなギターロックで多くのファンの心を掴んできました。
アニメやドラマの主題歌を多数手がけており『僕のヒーローアカデミア』のオープニングテーマ『ポラリス』などが有名。
2016年2月には日本武道館でのワンマンライブを即日完売させる快挙も。
真っすぐで正直な歌詞と情熱的な演奏が魅力で、ライブパフォーマンスの熱量は圧巻です。
悩みを抱えている人や自分の道を探している人はぜひ彼らの音楽を聴いてみてください。
BLUE ENCOUNT(ブルーエンカウント)の名曲・人気曲(51〜60)
ハウリングダイバーBLUE ENCOUNT

「熱血」や「号泣バンド」と呼ばれるBLUE ENCOUNTのこの曲は熱血よりのナンバー!
ゲーム『実況パワフルプロ野球』の25周年企画のタイアップソングとして起用されました。
バンドに打ち込む人も、野球などのスポーツに打ち込む人も、もちろんゲームに打ち込む人も。
何かを突き詰めて一生懸命頑張る人は男女を問わずかっこいいです。
力にもなってくれるブルエンのナンバーを聴いてあなたにしかできない何かを頑張ってみませんか?
囮囚BLUE ENCOUNT

国内のロックフェスを語る上で欠かせない存在のBLUE ENCOUNT。
彼らが2021年にリリースた『囮囚』は、ドラマ『ボイスII』主題歌にも起用されました。
エッジの効いたギターリフから始まるスリリングなサウンドが印象的。
シンプルなバンド編成にもかかわらず、重厚感のあるバンドサウンドに仕上がっています。
さまざまなことがおこる現実に立ち向かう勇気や覚悟を描いたヒロイックな歌詞にも胸が熱くなるでしょう。
テンションを上げたいときに聴くもよし、カラオケで熱唱するもよしのロックナンバーです。
虹BLUE ENCOUNT

戦争や社会問題を鋭く切り取った楽曲が、BLUE ENCOUNTから届けられました。
平和を願う想いを綴った歌詞が、力強いロックサウンドと共に心に響きます。
2018年3月にリリースされたこの曲は、アルバム『THE END』に収録。
アニメやドラマの主題歌で知られる彼らですが、本作では社会派な一面を見せてくれました。
不安や絶望を抱える人々の姿を描きつつ、それでも諦めない希望の光を歌い上げています。
世界の平和について考えたい時、この曲を聴いてみませんか。
きっと新しい視点が見つかるはずです。
バッドパラドックスBLUE ENCOUNT

ブルエンの略称で知られ、ストレートなメッセージとタイトなロックサウンドでライブシーンを中心に人気を博している4人組ロックバンド・BLUE ENCOUNTの10作目のシングル曲。
テレビドラマ『ボイス 110緊急指令室』の主題歌に起用された楽曲で、ファンキーなビートに合わせたベースのスラップがテンションを上げてくれますよね。
アンサンブルの雰囲気に合わせて変化するベースラインが楽曲全体のコントラストを作り出し、ボトムを支えながらも存在感を示しています。
骨太でありながらエモーショナルなアレンジがベースのフレージングと相性がいい、モダンなロックチューンです。
chang[e]BLUE ENCOUNT
![chang[e]BLUE ENCOUNT](https://i.ytimg.com/vi/nYstOM_o5Oc/sddefault.jpg)
疾走感のあるロックサウンドが耳に残る、熱い情熱を感じさせる1曲です。
BLUE ENCOUNTによる本作は、2024年10月に配信リリース。
実写ドラマ『ウイングマン』のオープニングテーマに起用され、80年代の人気漫画と現代バンドのコラボレーションが話題を呼びました。
自分らしさを貫くことの大切さを力強く歌い上げており、挑戦を恐れず前に進みたい人の背中を押してくれる楽曲になっています。
CDシングルには新曲「プロメテウス」も収録。
バンド結成20周年を記念する「20th Anniversary Tour」の一環としても注目を集めています。


