定番のクラブミュージック。おすすめの名曲、人気曲
クラブミュージックの定番曲といえば、時を超えて愛され続ける洋楽の至宝たち。
夜を彩る軽快なリズムと、洗練されたメロディーの組み合わせは、今なお多くの人々の心を魅了し続けています。
エレクトロニックなビートに乗せて、時にはフォーキーに、時には官能的に響く名曲の数々。
ダンスフロアで響き渡る珠玉のサウンドは、聴く人の心を解放し、特別な体験へと導いてくれるはずです。
- 【クラブヒッツ】1980年代にフロアをにぎわした洋楽のダンスミュージック
- 【2026】日本のクラブミュージック。J-DANCE
- 【名盤でノリノリ】世界のユーロビート。おすすめの人気曲
- EDM人気ランキング【2026】
- 洋楽の最新ブラックミュージックの人気曲・流行曲
- 【最新&定番】王道のクラブミュージック|洋楽編
- 【最新】世界で人気を集めるEDM【2026】
- おすすめのダンス曲。定番のダンスミュージック
- 最新のダンスミュージック。クラブハウスを盛り上げるEDM【2026】
- パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜
- 【懐メロ】30代に刺さるダンスミュージック。人気のダンス曲
- 【趣味や筋力アップに】60代にオススメダンス曲。楽しく踊って健康に!
- ダンスポップのおすすめ曲
定番のクラブミュージック。おすすめの名曲、人気曲(31〜40)
SummerCalvin Harris

夏の恋と季節の移ろいを描いた、キャッチーなエレクトロハウスナンバーです。
軽快なビートとメロディに乗せて、出会いの高揚感から秋の訪れとともに変化する恋心を表現しています。
2014年3月にリリースされ、イギリスのシングルチャートで1位を獲得。
アメリカでも7位にランクインするなど、国際的な成功を収めました。
カルヴィン・ハリスさんの4枚目のアルバム『Motion』からの2曲目のシングルとしてリリースされ、夏のアンセムとして多くのフェスティバルやクラブで愛されています。
夏の思い出作りやパーティーのBGMとしてぴったりですよ。
CannonballShowtek & Justin Prime ft. Matthew Koma

ダンスフロアを揺るがすクラブミュージックの決定打!
ビッグルームハウスの魅力が詰まった楽曲です。
恐れを乗り越え、明るい未来を見出すという前向きなメッセージが込められています。
2013年12月にリリースされ、イギリスのシングルチャートで29位を記録。
ベルギーとオランダではゴールド認定も獲得しました。
パワフルなビートとマシュー・コーマさんのハスキーボイスが絶妙にマッチし、クラブの雰囲気を一気に盛り上げてくれます。
パーティーで盛り上がりたい人や、元気をもらいたい人にぴったり。
様々なリミックスバージョンも楽しめるので、EDMファンは要チェックですよ!
One (Your Name)Swedish House Mafia

スウェーデン出身のDJ兼プロデューサー、風前のヒットを記録したアクスウェル、スティーヴ・アンジェロ、セバスチャン・イングロッソからなるトリオ。
アメリカの大人気シンガー、ファレル・ウィリアムスをフィーチャーした本作は動画の再生回数が1億を突破しています。
パワフルなエレクトロニック・リフと急上昇するトランス・シンセ・サウンドを特徴としています。
オリジナル・バージョンは、ウルトラ・ミュージック・フェスティバルで初めてパフォーマンスされました。
Get Lucky ft. Pharrell Williams, Nile RodgersDaft Punk

フルフェイスのマスク姿がインパクト大、フランスが誇るエレクトロ・デュオのダフト・パンクが2013年にリリースした大ヒット曲です。
世界中でチャート1位を記録し、第56回グラミー賞で最優秀レコード賞と最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンスを受賞。
クラブミュージックの枠内をこえて、2010年代を代表する名曲として今も愛され続けています。
何といっても、ゲストで参加した大御所ギタリスト、ナイル・ロジャースさんによる古き良きディスコサウンドを思わせる軽快なカッティングが素晴らしい。
超売れっ子アーティストのファレル・ウィリアムスさんが歌う、しゃれた味わいのメロディも最高です!
Latch feat. Sam SmithDisclosure

イギリス出身のローレンス兄弟が結成した、ダンスシーンの若き人気デュオです。
2010年のデビュー以降、多くのヒット曲をリリースし続ける彼らの名前を一躍世に知らしめた名曲『Latch』を紹介します。
2012年にリリースされ、本国イギリスのみならず、アメリカでもヒットを記録したこの楽曲は、ロマンティックなトラックから伝わる兄弟2人の作曲センスはもちろん、今や英国を代表するシンガーソングライターにまで成長した、サム・スミスさんがゲスト参加していることにも注目してもらいたいですね。
サムさんは、この楽曲のリリース時点ではまだアルバム・デビューを果たしていなかったこともあり、ディスクロージャーの先見性が感じ取れるのではないでしょうか。


