大学生におすすめの曲。邦楽の名曲、人気曲
今大学生におすすめの曲を集めました!
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大学生におすすめの曲。邦楽の名曲、人気曲(11〜20)
水星 feat.オノマトペ大臣tofubeats

浮遊感のあるビートとメロウなトラックが心地いいこちらの楽曲。
トラックメーカーのtofubeatsさんとラッパーのオノマトペ大臣さんがコラボレーションした作品で、2012年6月にリリースされました。
都会の夜景を思わせるきらびやかでアーバンなサウンドと、日常を描きながらもどこか幻想的な世界観がぴたりとハマっています。
本作は、tofubeatsさんのアルバム『Lost Decade』にも収められています。
2022年2月にはサントリー『ほろよい』のCMソングとして起用されたことも話題となりました。
課題に追われる日々の夜、散歩しながら聴けば、センチメンタルな気分に浸れるのではないでしょうか。
思考をクリアにしたい勉強前の時間にもオススメの、心を落ち着かせてくれるナンバーです。
琥珀色の街、上海蟹の朝くるり

R&Bやヒップホップの要素を取り入れた、ゆるやかな曲調が心地良いこの曲。
作品ごとに違った音楽性を聴かせてくれる京都のバンド、くるりによる1曲です。
本作はバンド結成20周年を記念して2016年7月に公開された作品で、ラップ調の歌いまわしがとても印象的。
都会の少し切ない風景と、大切な人思う気持ちが描かれています。
UCARY & THE VALENTINEさんの浮遊感ある歌声との重なりもたまりません。
勉強や散歩など、一息つきたい瞬間に聴きたくなるステキな一曲です。
花曇り佐藤千亜妃

2019年に活動を休止したバンド、きのこ帝国の中心人物としても知られているシンガーソングライター、佐藤千亜妃さん。
彼女が2023年4月にリリースした本作は、同年のアルバム『BUTTERFLY EFFECT』にも収録されたナンバーです。
春の曇り空が目に浮かぶような叙情的なメロディと、オルタナティブR&Bを感じさせる心地よいビートがチルな時間を演出しますよね。
過去の約束や記憶を呼び起こしながらも、それを優しく手放していくストーリーのリリックは、聴く人それぞれの心にある景色と重なるのではないでしょうか。
勉強や課題に集中したい時はもちろん、少しセンチメンタルな気分に浸りたい夜の散歩にもオススメしたい、エモーショナルなポップチューンです。
June優河

ミニマルで洗練されたサウンドが心地よい、シンガーソングライター優河さんの作品です。
雨の日の情景や夜空に浮かぶ月といった描写を通して、迷いや不完全さを抱えながらも自分自身を静かに受け入れようとする、内省的な心情が歌われています。
この楽曲は2019年5月に発売されたミニアルバム『めぐる』に収録。
カフェでの勉強中や、夜道を1人で散歩する時間のお供にすれば、そのクールな音像と繊細で力強い歌声が、ざわつく心を落ち着かせてくれるのではないでしょうか。
もうええわ藤井風

幼少期からピアノ演奏動画を投稿し、その卓越した技術で注目を集めていたシンガーソングライター、藤井風さん。
2019年12月にリリースされた本作は、のちに1stアルバム『HELP EVER HURT NEVER』の核を成した1曲です。
ヒップホップに影響を受けたミニマルなビートと、ゴスペル調のコーラスが織りなすサウンドが特徴。
競争や承認欲求といったしがらみから距離を置き、自分を解放する歌詞の世界観は、日々の喧騒に疲れた心へそっと寄り添ってくれます。
諦めではなく、すべてを受け入れて次へ進むためのポジティブな脱力感が味わえるナンバーです。
Nagisaimase

『NIGHT DANCER』が世界的にヒットしたことも記憶に新しいシンガーソングライターのimaseさん。
音楽活動開始からわずか1年でメジャーデビューしたことでも話題ですよね。
本作は、1980年代のシティポップから着想を得た、爽やかでダンサブルなナンバーです。
レトロなシンセサイザーの音色が夏の訪れを感じさせて心地いいですよね。
歌詞の主人公は恋愛をぐいぐい進めていく強気な女性ですが、巧みに使い分けられる歌声からそのもろさまで伝わってくるようで、思わずキュンとしてしまいます。
この楽曲は2023年5月に公開され、報道番組『ABEMA Prime』のテーマソングにも起用されたので、聴き覚えのある人も多いのではないでしょうか。
初のアルバム『凡才』にも収録された、通学中に聴きたいおしゃれな1曲です。
大学生におすすめの曲。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)
TOGEAKASAKI

『Bunny Girl』の大ヒットをキッカケに注目を集めたシンガーソングライターの1人、AKASAKIさん。
そんな彼の2025年9月の作品が、こちらの楽曲です。
それまでのキャッチーな作風とは一線を画し、自身のつらい経験と向き合った非常にシリアスなテーマを扱っています。
静かでミニマルなサウンドに乗せて、痛みや記憶を生々しく歌い上げるボーカルは、聴く者の心を強く揺さぶるでしょう。
1人で静かに自分と向き合いたい夜に聴くと、きっと深く寄り添ってくれるはずです。


