【ネタ曲】笑っちゃう!邦楽のコミックソングまとめ
聴いているうちいつのまにかクセになってしまっている、いわゆるネタ系曲「コミックソング」の特集記事です!
ユーモアたっぷりに笑いを誘うものやあるあるネタと取り入れた曲、エキセントリックなワードで聴く人を驚かせる作品など、さまざまな楽曲があります。
「気晴らしになる音楽が聴きたい」「今まで出会ったことのない曲を知りたい」そういうときにオススメです!
学校のクラスメイトなど、友だちとの話のタネにもなるかもしれませんよ!
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【ネタ曲】笑っちゃう!邦楽のコミックソングまとめ(41〜50)
かわEヤバイTシャツ屋さん

「恥ずかしい」が「恥ずかC」になり、照れ臭さが「照れ臭D」へと進化する……そんなアルファベットを使った独特の言い回しと、恋する気持ちを可愛らしく表現した歌詞が魅力のギャグソング。
ヤバイTシャツ屋さんらしい遊び心満載で、リスナーの心をくすぐります。
アルバム『Tank-top Festival in JAPAN』収録の本作は、2018年12月に発売され、映画『ニセコイ』の主題歌として起用。
さらにauのテレビCM「意識高すぎ!
高杉くん」シリーズでも使用されました。
ポップなメロディーとエネルギッシュなロックサウンドが融合した爽快な楽曲は、合コンやパーティーでの余興にもぴったり。
手軽に笑いを取れる一曲として、仲間同士の集まりでの一発芸にもおすすめです。
ごはんはおかず放課後ティータイム

お米への限りない愛情を歌い上げたユーモラスな楽曲が誕生しました。
通常、おかずと呼ばれる存在のごはんを、逆転の発想で「おかず」として位置付けた斬新な歌詞が印象的です。
ポップパンク調の爽快なサウンドに乗せて、ラーメンやお好み焼きなど、さまざまな料理とごはんの組み合わせが次々と紹介されていきます。
2010年9月に放課後ティータイムの両A面シングルとしてリリースされ、オリコン週間シングルチャートで3位を記録しました。
アニメ『けいおん!!』第20話の学園祭シーンでも披露された本作は、関西の食文化も巧みに取り入れた、笑いと元気が詰まった一曲。
文化祭やライブイベントの余興に、ぴったりな楽曲です。
YATTA!葉っぱ隊

ポジティブな世界観と常識を逸脱したパフォーマンスが魅力的なコントグループ・葉っぱ隊。
バラエティ番組『笑う犬の冒険』から誕生した彼らが、2001年4月に不況の世の中に投下した楽曲は、前向きな気持ちで人生を進んでいこうという元気いっぱいのメッセージソングです。
聴くとクセになる中毒的なメロディと、野菜一枚まとった衝撃的な見た目で、一躍話題の的に。
オリコンチャート6位を記録、海外でも大反響を呼び、2003年3月にはアメリカの人気トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ!』に出演を果たしました。
落ち込んだ時や、みんなで盛り上がりたい時に聴きたい楽曲として、パーティーやイベントでの定番曲に最適です。
スシ食いねェ!シブがき隊

寿司ネタの名前をラップ調で畳みかけ、独特なリズムと日本の食文化を融合した斬新なポップスに仕上がっています。
誰もがニヤリとするようなユニークな歌詞と、威勢の良い掛け声が相まって、楽しさで溢れた作品です。
アイドルなのに普通の恋愛ソングになっていないところもシブがき隊らしく、思わず口ずさんでしまいたくなるポジティブな空気感に包まれています。
1986年2月にリリースされた本作は、レコード発売前にもかかわらずNHK紅白歌合戦で披露され、NHKの「みんなのうた」でも放送されました。
フジテレビの「月曜ドラマランド」でも同名のドラマが制作されるなど、社会現象にまで発展しました。
ノリの良いリズムと楽しい歌詞で、気分が落ち込んだ時や元気が出ない時にも、気持ちを盛り上げてくれること間違いなしの一曲となっています。
悲惨な戦いなぎら健壱

マルチタレント、なぎら健壱さんが1973年1月にリリースしたシングルです。
大相撲の中継中に不浄負けが起きるという内容の曲で、日本相撲協会からクレームが入ったとも言われていますが、なぎらさん本人は否定しています。

