【ネタ曲】笑っちゃう!邦楽のコミックソングまとめ
聴いているうちいつのまにかクセになってしまっている、いわゆるネタ系曲「コミックソング」の特集記事です!
ユーモアたっぷりに笑いを誘うものやあるあるネタと取り入れた曲、エキセントリックなワードで聴く人を驚かせる作品など、さまざまな楽曲があります。
「気晴らしになる音楽が聴きたい」「今まで出会ったことのない曲を知りたい」そういうときにオススメです!
学校のクラスメイトなど、友だちとの話のタネにもなるかもしれませんよ!
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【ネタ曲】笑っちゃう!邦楽のコミックソングまとめ(11〜20)
ハッピーバースデー己なかねかな

笑いと自己肯定感をちりばめた『ハッピーバースデー己』は、聴く人の心にスパイスを加える、なかねかなさんの楽曲です。
2021年12月6日のリリースされたこの作品、自分を祝うというコンセプトが新鮮でポジティブなバイブスを放っています。
曲の持つメッセージは、自分自身を愛し、年を重ねることを楽しむというもの。
自分の容姿や性格を讃えるフレーズがキャッチーで、人を惹きつけますね。
笑顔がこぼれるようなユーモアが満載で、友達とわいわい盛り上がりたいときにぴったりの1曲です。
喉仏ゴールデンボンバー

クリスマスの夜に想像以上のサプライズをプレゼントしてきたのは、樽美酒研二さん。
2023年12月24日、彼が世に放った『喉仏』は言葉遣いがユニークで、ネタ曲としてオススメできる作品です。
クリスマスにサンタさんがくれたものは……それはぜひご自身の耳で確かめてもらうとして、この曲が友達とのわちゃわちゃした時間をさらに楽しいものにしてくれるかもしれませんね。
みんなで盛り上がれる、そんな1曲です。
メンチ・哀愁のボレロ〜食すのねエクセルガールズ

声優の高橋美佳子さんと小林由美子さんによるユニット、エクセルガールズの楽曲です。
テレビアニメ『へっぽこ実験アニメーション エクセル♥サーガ』のエンディングテーマとして使われました。
歌詞が犬の鳴き声で構成されているという珍曲です。
なんでやねんねん浜田ばみゅばみゅ

お笑い界の巨星、ダウンタウンの浜田さんがアイドルに? 笑いの神も降臨したかのようなアイデア満載のシングル『なんでやねんねん』は、見た目のギャップをコミカルに描きながら、私たちの心にくすぐりを与える作品です。
リリースは2015年12月16日で、中田ヤスタカさんが手がけたきゃりーぱみゅぱみゅさんを彷彿させる音楽は、浜田さんの魅力に不思議とぴったり。
内面のかわいさと外見の怖さのギャップが、どんなストレスをも吹き飛ばしてくれる魔法の言葉を生み出しました。
笑いたいとき、共感してスッキリしたいときにピッタリ! さぁ、みんなで一緒に唱えてストレス発散しましょう。
Bling-Bang-Bang-BornCreepy Nuts

Creepy Nutsの『Bling-Bang-Bang-Born』それはまさに新時代の扉を開くハイブリッドなサウンドの金字塔です。
アニメ『マッシュル-MASHLE-』の2期オープニングテーマに起用され大ヒットした作品で、特に注目すべきはその歌詞。
強烈な自己主張と独自の世界観が印象的な語彙を用いて力強く表現されているのです。
一聴すれば、その遊び心に溢れたメロディとリリックがクセになり、心に残ること間違いなし!
どんなシーンで聴いても寛容を与えてくれる本作、友だちとの会話のきっかけにもオススメしますよ。
たらこ・たらこ・たらこキグルミ

遼花さんと志村玲那さんによるユニット、キグルミが2006年9月にリリースしたシングルです。
キユーピーのCMソングとして使われていたため、聴いたことのある方も多いのではないでしょうか。
オリコンチャートでは2位に入りました。
【ネタ曲】笑っちゃう!邦楽のコミックソングまとめ(21〜30)
水虫の唄ザ・フォーク・クルセダーズ

1968年7月にザ・フォーク・クルセダーズが「ザ・ズートルビー」名義でリリースしたシングルで、オリコンチャートでは最高で30位にランクインしています。
1969年にはカメ&アンコーによるカバーバージョンがリリースされました。




