RAG MusicCM
素敵なCMソング

企業の社歌が面白い!日本の会社の個性的な社歌をご紹介

会社の理念や魅力、仕事への熱意が込められた社歌はPRをはじめ、会社所属のスポーツチームの応援など、さまざまなシーンで活用され親しまれています。

とくに近年では、社歌コンテストが開催されたりテレビ番組で社歌が取り上げられたりと、注目を集めています。

この記事では、長年親しまれている知名度の高い社歌から、新しく作られた社歌まで幅広く紹介していきますね!

演歌風の渋い曲からロックやアイドルソングのテイストを取り入れたポップスまでいろいろな曲調の社歌があり、歌詞に込められた思いもさまざまです。

ぜひお気に入りの社歌を見つけてくださいね。

企業の社歌が面白い!日本の会社の個性的な社歌をご紹介(11〜20)

わたしセゾンクレディセゾングループ

2021に第二回NIKKEI全国社歌コンテスト最優秀賞受賞を受賞した、クレディセゾングループテーマソングがこちら。

東京の東池袋、サンシャイン60内に本社があるクレディセゾンと関係会社の社員の中から選ばれた24名の女性メンバーによって結成された東池袋52が歌います。

今のご時世、社員として入社しても、いろいろなことをやるんですね。

PVにはたくさんの社員も登場し、雰囲気の良さが伝わります。

社のイメージアップとして成功していますよね。

    0 / 100 文字

    spot story ~第1章~スポット社労士くん社会保険労務士法人

    スポット社労士くんは、経営者のさまざまな悩みを解決に導く、社会保険労務士を届ける会社で、多くの経営者を助けたいという思いがサービスの内容に込められていますよね。

    そんな経営の思いを理解したサービスだということを力強くアピールする楽曲が、『spot story ~第1章~』です。

    会社を大きくなるまでにどのような歴史があったのかという、企業側の思いを描いた内容で、その歴史を支えたいという思いも表現しています。

    弾むようなリズムとサウンド、明るい歌声の重なりで、企業をもっと良くしようというポジティブな感情も伝わってきますよね。

      0 / 100 文字

      想いは、届く。エフピコ

      【👑社歌大賞2025】日経 #社歌コンテスト2025 の頂点はエフピコ 『想いは、届く。』
      想いは、届く。エフピコ

      2025年度NIKKEI社歌コンテストで大賞を受賞した株式会社エフピコの『想いは、届く』。

      食品容器の製造や販売などをおこなう会社で、「日本の食に彩りを」というメッセージが強く心に響きます。

      1300人の社員が大合唱するミュージックビデオからは、製品開発から製造、物流、販売、マーケティング、調達、そしてリサイクルまであらゆる部署が一丸となって熱い気持ちで仕事に向かっている姿勢が目に浮かぶようですよね!

      「社会をよりよくしていきたい」という企業理念を感じさせる、心温まる社歌です。

        0 / 100 文字

        笑顔のトビラ明治安田生命保険

        小田和正さんのコマーシャルソングなどで印象深い明治安田生命のコーポレートソングは、大黒摩季さんが歌う『笑顔のトビラ』。

        人生には出会いや切ない別れがつきもので、だからこそ毎日を大切に生きようという気持ちが丁寧に表現されている歌詞にグッときますよね。

        悲しい時も前を向いて一歩を踏み出そう、そんなメッセージを感じさせる歌詞を大黒摩季さんのハスキーで力強い歌声が盛り上げてくれます。

        悲しい時も希望がどこかに見え隠れしているはずの人生を、優しく包み込んでくれるような社歌ですね。

          0 / 100 文字

          Bloomingコクー株式会社

          ロックなテイストで、プロのアーティストによるミュージックビデオのようなかっこよさが目を引く、コクー株式会社の『BIooming』。

          作詞作曲からアレンジ、出演、レコーディングや美術、撮影、編集まで全て社員が手がけているというのに驚きます。

          「成功の象徴」や「花の成長」を意味するタイトル通り、誰もが持っているそれぞれの花を大きく咲かすために試行錯誤して目標に向かっていく様子がよく表れていますよね。

          会社の強い意志を感じさせる、スカッとする人生応援ソングです。

            0 / 100 文字