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【カップル向け】おもしろくて盛り上がる罰ゲームのアイデア

カップルでゲームを楽しんだ後、負けた人を待ち受けるのは恥ずかしい罰ゲームですよね。

この記事で紹介するのは、普段なかなか口にできない愛の告白や、イケメンや美女でないとはばかられる仕草など、顔が真っ赤になってしまう罰ゲームの数々!

罰ゲームは誰しもしたくありませんが、罰ゲームの内容によっては二人の距離がグッと縮まるおもしろい体験になるんです。

カップルで盛り上がれる罰ゲームをたっぷりと集めたので、ぜひご活用くださいね!

恥ずかしい罰ゲーム(1〜10)

憧れのプロポーズの言葉やシチュエーションを暴露

憧れのプロポーズの言葉やシチュエーションを暴露

ドラマなどで描かれているプロポーズの場面は美しいもので、自分もこのようなプロポーズが理想だと憧れた人も多いかと思います。

そんなそれぞれの心に秘められている理想のプロポーズを、この機会に暴き出してみようという内容です。

どのようなシチュエーションのどの言葉が理想なのかに加えて、なぜそれを理想的だと思ったのかというエピソードも語ってもらいましょう。

心の内を暴かれる恥ずかしさはありつつも、将来に向けての心構えとして役立つ場合もあるかもしれませんよ。

恋人にLINEしてどれだけ好きかを熱弁する

恋人にLINEしてどれだけ好きかを熱弁する

恋人にLINEして、どれだけ好きかを熱弁する罰ゲームです。

どんな内容でも構わないのですが、相手にいかに好きかを伝えてみてください。

パッと思い浮かばない場合は、恋人の好きなところをあげていくようにしてもいいでしょう。

罰ゲームを受けている本人が恥ずかしいのはもちろんですが、相手の反応も見どころですね。

もしかすると相手も愛を伝えてくれて、よけいに恥ずかしくなるかもしれません。

とはいえ、好意を伝えるのですから、恋人との仲が深まりそうですね。

変顔で愛を告白

https://www.tiktok.com/@vryhjadm9e7/video/7428916622569590024

相手に思いを伝える言葉は、真剣な表情とセットだからこそ、そこに込められた決意や思いも強調されていますよね。

そんな真剣な思いの表現から、真剣な表情という部分をあえて排除、どのような雰囲気になるのかを見ていこうという内容です。

表情は変顔だといえるくらいにしっかりと崩すのが大切、表情と言葉のギャップをしっかりと演出していきましょう。

変顔でまっすぐな思いを語った時に、はたして相手に思いが届くのかという部分に注目ですね。

恥ずかしい罰ゲーム(11〜20)

お姫様抱っこ

年下彼氏にお姫様抱っこしてと言ったら… #Shorts
お姫様抱っこ

カップルなら一度はやってみたい、やったことがあるお姫様抱っこ。

まだ、やってもらったことがないという彼女は、罰ゲームとしておねだりしてみてもいいかもしれません!

ガタイがよいスポーツマン彼氏なら催促しやすいかもしれませんが、細身の彼氏なら罰ゲーム感がアップしますね。

家の中だと恥ずかしさが半減しますので、外に出てお姫様抱っこで何メートル進むなどルールを設定すると、さらに罰ゲームの雰囲気を味わえるかもしれません!

ノーハンドでズボンを履く

こちらはカップルはもちろん、そうでなくても広く楽しめそうな罰ゲームです。

そのゲームとは、ノーハンドでズボンをはく、です。

そんなこと、できなさそうと思うでしょうが、ズボンを選べば案外できるんですよ。

そして少しずつズボンをはき上げていくさまが、想像以上におもしろいんです。

罰ゲームじゃなくても、落ち込むときがあった時など、二人で手を使わずズボンをはいていたら、幸せの青い鳥がやってきそうな気がしますよね。

壁ドン

1日中壁ドンされたら本気で好きになってしまいました。
壁ドン

恋愛系の罰ゲームの定番といえば「壁ドン」ではないでしょうか。

相手を壁際に追い詰め、両手や片手を壁について逃げられなくするアレですね。

されたらドキドキしますし、少女漫画ではよくあるのですが、これを実際にするとなるとかなり恥ずかしいです……!

笑いながらするのではなく、自分をイケメンだと思って頑張りましょう!

さらに過酷な罰ゲームにしたい時は、甘い言葉をささやきながら、10秒間その状態で見つめ合うなどがオススメです!

おでこコツンで見つめ合う

https://www.tiktok.com/@isaki.vamyun.love/video/7072335231671438594

おでこをコツンとぶつけて見つめ合うシチュエーションは、ドラマでも見かけるロマンチックな姿かと思います。

そんなめずらしいシチュエーションを再現して、距離の近さから恥ずかしさを実感してもらおうといった内容です。

ぶつけるだけでは近さがわかりにくいので、目線をしっかりと合わせて想像以上の近さを感じてもらいましょう。

やるまえに恥ずかしさが高まってしまうと、勢いがついてただの頭突きになる可能性もあるので、ぶつけるまではなるべく平常心で挑むのがオススメですよ。