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素敵なラブソング

【運命の曲】運命の人に出会ったら聴きたい恋愛ソング・恋うた

さまざまな「運命」を歌ったラブソングを集めました。

運命の人と出会えた喜びを表現した歌から、運命だと思ったけれど結ばれなかった恋や、運命的な出会いをずっと忘れられない苦しい胸の内をつづった楽曲まで、「運命」をテーマにした恋愛ソングが盛りだくさんです!

運命の人との出会えたとしたら、それはもう奇跡ではないでしょうか?

思いを伝えられずにいるあなたの背中を押してくれる応援ソングもあるので、ぜひ聴いてみてください!

【運命の曲】運命の人に出会ったら聴きたい恋愛ソング・恋うた(41〜50)

桜坂福山雅治

福山雅治 – 桜坂 (Full ver.)
桜坂福山雅治

多くの人々の心を癒やす独特な歌声と親しみのあるラブソングで世代・性別を越えて支持されているアーティストである福山雅治の大ヒットナンバー。

いくら季節が巡っても運命の人を思い続けるストレートな気持ちが込められた名曲です。

粉雪レミオロメン

レミオロメン – 粉雪(Music Video Short ver.)
粉雪レミオロメン

心、感情の小さな揺れ動きを壮大なサウンドとメロディーで表現した、この曲。

3ピースバンド、レミオロメンの代表曲で2005年に7枚目のシングルとしてリリースされました。

ドラマ『1リットルの涙』への挿入歌起用をきっかけに大ヒット。

全国に彼らの名前が知られるようになりました。

大切な人と気持ちがすれ違ってしまった悲しみ、それが伝わってくる歌詞が刺さります。

熱量がありながら切ない歌声、それもきますね……。

いつまでも愛され続けてほしい名曲です。

雪の華中島美嘉

中島美嘉「雪の華」Music Video
雪の華中島美嘉

冬の情景を美しく描いた名曲ですね。

中島美嘉さんの澄んだ歌声が、雪のように心に降り積もります。

2003年12月にリリースされたこの楽曲は、聴く人の心に深く響きました。

明治製菓のCMソングとしても起用され、大ヒットを記録。

2019年には、本作をモチーフにした映画も公開されました。

恋人との大切な時間を過ごしたい、そんな気持ちになった時にぴったりの1曲です。

冬の夜、窓の外を眺めながら聴けば、愛する人への想いがより一層深まるかもしれません。

『アイウタ』〜大切な人に〜音田雅則

大切な人の支えになりたい、そんな思いがあふれたナンバーが音田雅則さんの『アイウタ』です。

京都出身のアーティストである音田さんはSNSで活躍していて、特にTikTokでは大人気なんですよね。

『アイウタ』はピアノとシンセサイザーが奏でるメロディが美しいイントロから始まるバラードで、聴いていると音田さんのやさしい歌声も相まって心がいやされます。

あなたの大切な人が泣きたいときには、ぜひ寄り添って思う存分泣かせてあげてくださいね。

ラブレター。ハジ→ feat. 井上苑子

Hazzie – ラブレター。feat. 井上苑子 ft. Sonoko Inoue
ラブレター。ハジ→ feat. 井上苑子

冬の夜空に輝く星たちのように、ハジ→さんと井上苑子さんの歌声が心に響く1曲。

運命の恋を夢見る切ない想いを、クリスマスの情景と共に優しく歌い上げています。

関西弁の歌詞が親しみやすさを感じさせ、二人の掛け合いが心地よいハーモニーを奏でています。

本作は、お二人にとって初のクリスマスソングとなりました。

まだ見ぬ恋人への想いを綴った歌詞は、孤独を感じている人の心に寄り添うでしょう。

クリスマスの夜、一人で過ごす人も、誰かと過ごす人も、この曲を聴いて温かい気持ちになれそうです。

115万キロのフィルムOfficial髭男dism

Official髭男dism – 115万キロのフィルム[Official Live Video]
115万キロのフィルムOfficial髭男dism

映画『思い、思われ、ふり、ふられ』の主題歌に起用されたこのナンバー。

ピアノポップバンドOfficial髭男dismの代表曲の一つで、2018年にリリースされたファーストアルバム『エスカパレード』に収録されています。

運命の人と歩む人生を映画に例えて歌っており、どこまでも真っすぐな愛情が伝わってきて心が温まる名曲です。

そして、ボーカル藤原聡さんの伸びやかな歌声はすかっとしますね!

聴いているうちにこちらまで幸せになってしまうステキな楽曲です。

君は運命の人舟津真翔

舟津真翔『君は運命の人』Official Music Video
君は運命の人舟津真翔

運命の人と出会い、一緒に重ねた時間を歌ったのが舟津真翔さんの『君は運命の人』です。

2023年にリリースされた配信シングルで、出逢いの幅が広がったSNS全盛のこの時代に、運命の人と出会える奇跡を感じてほしいという舟津さんの思いが込められているのだとか。

歌詞の中では別れも経験している二人ですが、運命には逆らえず再び巡り会っているんですよね。

ミュージックビデオでは運命の彼女とのデートの様子が、ホームビデオのように仕上げられています。