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素敵なラブソング

【新しい恋の歌】出会いをテーマにした恋愛ソング

「出会い」を描いた恋愛ソングを紹介します!

新しい恋との出会いはいつもドキドキしますよね。

はじめての恋愛に気持ちが高ぶって、好きすぎて抑えがきかない!という人もいるのではないでしょうか?

この記事では、新しい恋の出会いをつづったハッピーな曲から、出会いへの感謝をつづった曲、切ない出会いに涙する曲まで、いろいろな「出会いのラブソング」を紹介します。

恋愛でテンションを上げたい人も、恋愛で涙している人もぜひ聴いてみてください!

【新しい恋の歌】出会いをテーマにした恋愛ソング(71〜80)

Make Up Dayなにわ男子

なにわ男子 – Make Up Day [Official Music Video] YouTube ver.
Make Up Dayなにわ男子

なにわ男子が歌うダンサブルなこの曲は、メンバーである大西流星さんが主演を務めるドラマ『紅さすライフ』の主題歌となりました。

シンセサウンドや打ち込みのビートが存在感を放っており、MVで観られるメンバーたちのダンスもとってもかっこいいですよね。

「君と出会ってから僕の日常がとてもカラフルになった」とつづる歌詞を読めば、きっとあなたもご自身の大切な人と出会ったころのことを思い出すはず。

幸せな雰囲気がたっぷりと詰まっている前向きな1曲です。

貴方の側に。りりあ。

りりあ。riria. / 貴方の側に。 anata no sobani [Music Video]
貴方の側に。りりあ。

デジタル配信に特化したレーベルとして誕生したVIAよりメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター、りりあさん。

2023年7月6日に配信リリースされたシングル曲『貴方の側に』は、テレビアニメ『わたしの幸せな結婚』のオープニングテーマとして起用されました。

自分の価値観を変えてしまうほどの出会いを描いたリリックは、誰かを好きになったことがある方ならば共感してしまうのではないでしょうか。

キュートな歌声と繊細なピアノのコントラストが心に響く、ポップでありながらもセンチメンタルなナンバーです。

Kiss PlanM!LK

M!LK – Kiss Plan (Official Music Video)
Kiss PlanM!LK

青春の甘酸っぱさを歌い上げる、M!LKの恋愛ソングです。

ドキドキするような恋心や期待感がたっぷり詰まった歌詞が印象的ですね。

「パッと目があった瞬間 運命かもって直感」という歌詞から始まり、恋に落ちる瞬間の高揚感が伝わってきます。

M!LKは2024年1月に本作をリリースしました。

メジャー4枚目のシングルとなる本作は、通常盤と初回限定盤の3種類が用意されています。

恋に悩む人や、キュンとするような気持ちを味わいたい人にぴったりの1曲。

きっと心が軽くなるはずです。

My First KissHi-STANDARD

Hi-STANDARD×コロ助 My first kiss はじめてのチュウ
My First KissHi-STANDARD

はじめてのチュウの英語歌詞なので、とてもかっこいい曲です。

ドライブで聴きたい曲です。

初恋の淡い感じをイメージしやすい曲ですが、淡いだけではなく、英語なので、とてもかっこよく聴けるのが魅力です。

カラオケで全部さらっと歌えるとかっこいいです。

春夏秋冬Hilcrhyme

春夏秋冬/ヒルクライム(Cover)
春夏秋冬Hilcrhyme

出会い、そこから流れる時間、季節の移り変わりを奇麗に歌っています。

一年の予定がぎっしりある歌詞、ずっと一緒にいたいと言う気持ちが伝わる曲になっています。

結婚式などのDVDを作るときに、季節に移り変わりを表現できるので使っている人も多いです。

ベイビー・アイラブユーTEE

TEE – ベイビー・アイラブユー
ベイビー・アイラブユーTEE

優しい歌声と切ないメロディーが心に響くTEEさんの代表曲。

相手への想いを率直に伝える歌詞が印象的です。

2010年10月にリリースされ、Billboard JAPAN Hot 100で2位を記録する大ヒットとなりました。

アルバム『Kido I Raku』にも収録され、多くのアーティストにカバーされるなど話題を呼びました。

不器用な男性の気持ちを歌った本作は、好きな人に素直になれない人におすすめ。

TEEさんの歌声に励まされ、勇気をもらえる1曲です。

あなたに会えてよかった小泉今日子

あなたに会えてよかった – 小泉今日子(フル)
あなたに会えてよかった小泉今日子

すてきに年齢を重ねて今でもずっとかわいい小泉今日子の代表作ですね。

うまくさよならを言えずに別れてしまったけれど出会えたことがうれしい幸せだったという切ない乙女心を歌っています。

悲しいはずの曲なのですが悲壮感はなく、前向きな曲です。